全国15万部を誇る日本最大級のミュージックフリーマガジン on Web!!

1st CONTACT Vol:191

JUNGLE☆LIFEが自信を持ってお勧めする、注目のアーティスト!
(画像はクリックで拡大)

THE BONUSTRACK


(クリックで拡大)

THE BONUSTRACKが10/2ninjah smoke recordsからレーベル初の国内アーティストとして『CHAIN OF HOPE』というアルバムをリリースします!! めでたい!! えっ 誰?? って思う方も多数いらっしゃると思いますので少し説明をいたします。彼らは金沢のロックバンドでして、地元では数々のツアーバンドと渡り合って来た若者達なんです。そんな彼らがついに全国デビューいたします!! 本当に全曲いい曲なんでぜひ聴いて欲しいです。個人的にはM-11「Lifetime」とM-12「The road up to the star」がおススメです! あと見所としてはメンバーがみんな男前です。男前たちがグッドメロディーを奏でるんですよ!! 女子の皆さんチャンスですよ!!! ←何が?
さらにさらに今回はあのANDREW氏にレコーディングを担当していただきました! もうパンクファンは聴くしかない!!
CATCH ALL RECORDS 長谷川 裕之

SilberStyle


(クリックで拡大)

最近熱い熱いともっぱらの噂の名古屋ですが(!?)、またまたその熱い熱い名古屋から期待の新人SilberStyle(通称シルスタ)が10/9に1stミニアルバム『Unscience Fiction』でデビュー!! ピアノやシンセサイザー、オートチューンを駆使したエレクトロサウンドと圧倒的なグッドメロディを響かせることにより極上のポップミュージックを構築することに成功した心に響く作品の完成デス。ド新人と侮るなかれ、まずはその耳でご一聴を!!

TRUST RECORDS wata

けふなろ


(クリックで拡大)

“けふなろ”は“今日(けふ)成ろう”という意味で、前向きな意味が込められています。
カルチャーというのはプラスが増えればカウンターでマイナスが出てきて、陽が出てくれば陰が出てくる。
まさに表裏一体、どちらが優れているとか、いいとか悪いとかではなくて、今あなたがなにを必要としているか。その部分において、この“けふなろ”というアーティストはまっすぐこの上ないアーティストです。
“普通にいい曲”というのを“普通に演奏する”普通のバンド。それもそのはず、福祉施設で働く3人組にて結成され、音楽療法を通じて活動を続けた異色の経歴のこの音楽はとてもまっすぐなのです。何かに疲れたら…ぜひ!!

WaikikiRecord サカモトヨウイチ

SECONDWALL


(クリックで拡大)

東京を拠点に2009年から活動を続ける女性ヴォーカル5ピース。結成直後にaudioleafで公開されたデモが、公開後僅か数日で総合チャート1位にランクインした事実からも分かる通り、早耳リスナーの間では活動初期からかなり話題になったバンドの1つ。これまで正規音源のリリースが無かったにも関わらず、今年のサマーソニックへの出演を果たし、来る11月に開催されるRedbull Live on the Road Final Stageへの参戦も決定済み! 国内外のポップパンク、エモからのインフルーエンスに、J-ROCKからの影響をブレンドして放たれる彼らの楽曲は、キレッキレなメロディがイケ過ぎてる珠玉のマスターピースばかり! 何はともあれ、まずはこのバンドが生み出す「音」に触れてみて下さい、間違いなく虜になりますんで。最高です。

garimpeiro records 関口仁士

PEIGY


(クリックで拡大)

フォーク、ブルースやジャズといったルーツミュージック、そして音楽が最も輝きを放っていた50年代、60年代のグッドタイム・ミュージックをDNAとする21歳のシンガーソングライター“PEIGY(ペイギー)”の初スタジオ・レコーディング作品が完成!
今回5曲中3曲にセカイイチがフルメンバーで参加! さらにキーボードでthe chef cooks meの下村亮介も参加!
Twitterアイコンでお馴染みの五味岳久氏(THROAT RECORDS / LOSTAGE)がアートワークを担当した「愛しき君へのうた」のMVも各方面で話題(五味氏がMVを制作したのはこれが初!)!!
平成のこの時代に生身の人間が奏でる「音楽の力」を真正面から見据えた、まさに「エヴァーグリーン」なデヴュー作品が完成!

avex 村上護

My Last Ballad


(クリックで拡大)

彼らをはじめて知ったのはCDショップの店員さんからの紹介でした。聴いた瞬間に「あっなんかぐっと光っている」って心に残る感じがした。それからメンバーに直接連絡を取って、打ち合わせして…ってところでメンバーが交代、ギターから鍵盤への転身ということがありながら、やっとたどり着いた夜明けの一枚。イベント“Beyond [The] Blue Tour”(Kick Rock Invasion主催)に結成以来2年連続出演を果たし、MAYDAY PARADE、EVERY AVENUE、Hit The Lights、We Are The In Cloudら世界の第一線アーティストたちと共演を果たしてきた彼ら。洋楽パンク、エモリスナーに真正面から勝負でき、J-POPリスナーの心をも揺さぶることが出来る彼らの楽曲は、多くの音楽ファンに届くこと間違いなし。10/16にリリースされる1stフルアルバム『Lights of Dawn』はメロディー至上主義ながら、歌詞の世界観にも注目したい傑作アルバムです!
JMS大長

banner_228 banner_top 浅井製作所 NCIS_banner4 new_umbro banner-umbloi•ÒW—pj