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1st CONTACT Vol:211

JUNGLE☆LIFEが自信を持ってお勧めする、注目のアーティスト!
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ARCHAIC RAG STORE


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平均年齢20歳という若さとは裏腹に、4人とも卓越したテクニックを誇るように、すでにライブハウス界隈では、そのポテンシャルの高さに熱い視線が注がれているARCHAIC RAG STORE(アルカイック ラグ ストア)。
楽曲を担っているのが、ヴォーカルとギターを担当している鴻池遼。好きな音楽を放り投げて満足するのではなく、「大きな世界へ飛び出し、たくさんの人たちの感情を、心揺さぶる音楽で踊らせたい」という強い意志を持って活動している。
そんな、彼ら自身が詰まった1stミニアルバム『After the Dawning』を6/10にリリース!

“After the Dawning tourファイナル”
8/27(木) 渋谷TSUTAYA O-Crest

KAIROS 小山田傑

LINE wanna be Anchors


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京都の新鋭ギターロックバンドLINE wanna be Anchors、略して「ライワナ」!
このバンドの強みはボーカル阿部将也の艶やかさである。ライブに来てもらえると分かると思うんですが、彼の歌っている姿はとてもセクシーで、観ていてどんどん引き込まれて行くのが悔しいくらい伝わります(笑)。
また、彼を支える3人のメンバーも時には激しく、時には優しく音を奏でてくれます。
そして今回6/3にタワーレコード限定(大型店舗のみ)で発売する100円シングル『アンチヒーロー』はロックでキャッチーな曲で新たなライワナが見れると思います! 100円です!! もう一度言います! 100円です!! (笑)。皆さん是非タワーレコードへ足を運んでください!!

フォーオンシックス 奥出

POT


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大阪発! Ba./Vo.よっぴー、Vo./G.織田、G./Vo.よしくん、Dr./Cho.まことの4人組からなるメロディックパンクバンドPOT! 聴く人を選ばないポップでキャッチーでハッピーな楽曲とライブを武器に全国にその名を轟かせ中! 6/3にはシングル『JODEL』をリリース!
そのリリースツアーとして急病により療養中のよしくん(アルパカ似)を復活させるべく(伝説の7匹のアルパカを集めるとよしくんが復活するという信じがたい情報を手に入れたため)、全国に眠るという伝説の7匹のアルパカを探す旅「よしくん復活させようZ”TOUR ~7匹のアルパカでよしくん復活!?~」を開催! CDを買って、彼らの旅(ライブ)に皆様も是非お付き合い下さい!

TRUST RECORDS 橋本 拓実

SABANNAMAN


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決まりきったださいミクスチャーロックの焼き直しをしてるバンドが多い中(魔)、SABANNAMANは「ミクスチャーってカッコイイんだな!」と改めて思わせてくれるバンドである。それは彼らが本来の意味でのミクスチャーなスタイルでばっちりロックしているからである。そのサウンドにはどこか懐かしさを感じさせながらも、むちゃくちゃに新鮮に響かせる奇跡のバランスがある、メタリカやハイスタやレイジやレッチリ、一時代を築いたバンド達はいつだってそうだったように、彼らもそうなのである。「何を大袈裟な」と思うだろうが、それはこの後に彼らがきっちり証明してくれるんで見てて下さい。日本音楽シーンに久しぶりに音楽だけで勝負出来るバンドが登場しましたね(魔)。

toosmell records 赤石

SPARK!!SOUND!!SHOW!!


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ついに関西の最終爆撃機、通称“スサシ”こと男女4人組バンド、SPARK!!SOUND!!SHOW!!が、6/17に6曲入り1stミニアルバム『Chemical X』を全国に投下しまーーす。
いやーまたまた、面白いバンドに出会ってしまいましたー。昨年、FUJI ROCK FESTIVAL '14のROOKIE A GO-GOや、FACTフェスにも出演した噂のスサシが関西を飛び出して、全国のキッズからオサレロックファンまでも巻き込んで、次世代シーンの救世主になること間違いなし。パンク、ヒップホップ、ファンク、メタル、ハードコア、レゲエからJ-POPまで全てを飲み込んだ新しい、そして懐かしいゴキゲン・スサシサウンドを武器に、圧倒的なライブパフォーマンスは世界基準のパーティー野郎。まじでこいつらヤバイですよ。まずは必見、今年度、衝撃(笑劇)度No.1を保証します。

エイティーフィールド “P”青木

minor syndrome


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Vo.絵夢とG.貫名によるアコースティックユニット「minor syndrome」(マイナーシンドローム)。産声を上げた2か月後のコンテストでの優勝を皮切りに進撃を続け、結成1年でのワンマンライブやそれ以降の主催イベントでは満員御礼。
「言葉を丁寧に紡ぐボーカルと繊細ながら大胆なギター」と言えばよく耳にするキャッチフレーズだと思うが、彼らの他の追随を許さないライブはそれらの最上級で表現してくれる。
関西を中心に、現在は関東、東海でも話題をかっさらい認知を広げているのは彼らのライブを観れば、きっと納得してもらえるはずだ。兎にも角にも、ライブを観てもらいたい。そこに答えがある。
どうかminor syndromeがあなたの「リアル」になります様に。

From Seabed Records 布川

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