音楽メディア・フリーマガジン

矢沢永吉

矢沢永吉がデビュー40周年の節目に放つ『Last Song』 音楽業界の最前線で活躍するバイヤーからの熱いメッセージ集

矢沢永吉デビュー40周年のメモリアルイヤーにして

通算32枚目のオリジナルアルバム『Last Song』が8月1日にリリースされる。

日本のロックの歴史を作り、前例のない独自の発想で

音楽業界を切り開き、生き抜いていくその生き様に

音楽ファンのみならず多くの人達の共感を得、今だに魅了し続けている。

そこで、8月のリリースに先立ち音楽メディアの販売において

最前線で活動する全国のCD・レコードショップのバイヤーさんに

40周年のお祝い&メッセージを頂きました。

『Last Song』に詰まった、矢沢永吉のメッセージは、

単にロックンローラーと呼ぶにはあまりにも大きな

“愛”と“哀愁”で綴られているのです。

JUNGLE☆LIFE 発行人 平井孝明(PJ)

バイヤーコメント

僕が矢沢永吉の音楽に出会ったのは確か中学1年生の頃。近所のお兄ちゃんが大好きで、家に遊びに行くとよく聴かされていました。でも、当時はただ“すごい 音楽があるもんだ”と思う程度でした。その後、1978年に「時間よ止まれ」が大ヒットして、矢沢永吉の楽曲の幅の広さにびっくりしたのを覚えています。
さて最新作『Last Song』はちょっと意味深なタイトル(?)ですが、今作もぶれないROCKな音楽であることにまず感動。優しい歌詞にも見えない力強さを感じます。コア なファンばかりでなく、若い世代にもぜひ聴いてほしい。そして何かを感じて欲しい。いつの時代にも矢沢永吉の音楽があることが大切です。

十字屋CROSS 三浦直貴

矢沢永吉、いやさ、永ちゃんはもはや、“世紀のロックンローラー”では収まりきれぬ境地に達した感がありますよね。昨日より今日のほうがカッコいいっていうくらい、目に見えるようなわかりやすさで進化している。このわかりやすさってのが重要で。つまりシンプルってこと。“世紀のロックンローラー”であることを真摯に貫き、困難や逆境も受け入れて歩み続けた彼の姿は、“世紀のロックンローラー”という枠を超えて、シンプルに1人の男としてカッコいい。だから、“世紀のロックンローラー”でなくても、きっと永ちゃんはカッコいい“何か”でいるんでしょう。でも永ちゃんは、“世紀のロックンローラー”でいるのがいちばんカッコいいですね。

HMVルミネエスト新宿店 平田耕一

日本のロックレジェンドといえば、誰しもが迷わず答える“矢沢永吉”。コレに異論を唱える人は、ほぼいないでしょう。以前にリリースしたトリビュートアルバムからも、今活躍するアーティストからいかに永ちゃんがリスペクトされているかがわかる。参加アーティストは、(2001年当時)↑THE HIGH-LOWS↓、奥田民生、GUITAR WOLF、P.M.9ers(横山健&恒岡章 from Hi-STANDARD、LOW IQ 01)などなど。
しかしながら、過去の栄光に浸ることなく、精力的にリリースを続ける姿はまさにロックだ。そんな永ちゃんが新たにリリースする『Last Song』、楽しみにならないわけがない。

HMV立川店 岩田

日本ロックのボスといえば矢沢永吉様! デビュー40周年おめでとうございます!
ロックを追及し、ひた走り続けるその姿を、たくさんのアーティスト、ファン、そして私の父までを虜にしてやまないとても大きな存在です。ロックからバラードまで幅広い名曲の数々、オーディエンスもバックバンドも一体となった最高のステージ、聴けば奮い立つかっこいい名言、白いマイクスタンドに白いスーツ…なんと言ってもタオルを肩にかけたお姿! どれを挙げても、本物のロッカーだからこそのかっこよさ。これからもそのとてつもない大きな背中、追いかけ続けます!

HMVイオンモール太田店 時崎舞

私の中で矢沢永吉さんといえば、一生に1回でいいから間近で直接「よろしく」を言われてみたいという憧れのロックンロールスター! 成り上がり最高! 学校の授業よりよっぽどためになる矢沢語録。60歳を過ぎてもバリバリにロックンロールやってられる人生って最高。カッコイイ!
そんな永ちゃんが『Last Song』!? “お揃いの革ジャケット”に“19の夜汽車”! うぉぉ! しかも矢沢さん同様一生転がり続けるに違いないSAのタイセイさん、コレクターズの加藤ひさしさんの作詞に興奮を隠しきれないこんな夜は、やっぱりウイスキーコークで酔いしれたい気分!

タワーレコード札幌ピヴォ店 吉田一美

“まさかライブ? じゃなけりゃ、ガチ一発録り?”と思えるほどの臨場感。1曲目からグルグルロックンロールで思いっきり引きつけておいて、ミドルなバラードで落とす。矢沢永吉のアーティストとしてエンターティナーとしての集大成が伺える。
♪君はファンキーモンキーベイビーと、日本中をハッとさせてからどれだけの時が流れたのだろう…。魂の叫びのようなシャウト、絞り出る哀愁はこのアルバムの中でも、しっかり堪能できる。
タイトルは『Last Song』と意味深長だけど、矢沢さんの「この世の中一回終わらせてもう一度やってやろうじゃないか!!」というような心音がはちきれそうだ。

TSUTAYA AVクラブ加納店 矢野真利子

“矢沢永吉”という名前を聞いて最初に思い浮かぶ言葉や連想されるイメージと言えば、恐らく多くの方が“ロック”であったり“男の中の男”であったり、“ダンディ”というゴツゴツしたイメージではないでしょうか。
でも、今回のアルバムを聴かせていただいた感想は、“優しいなあ”という一言でした。今まで接する機会が無かった自分にとって、身構えて聴いた分を差し引いたとしても新鮮な驚きでした。根強い人気と共に、止めない歩みと枯れない情熱がエネルギーとなってあのディスクに閉じ込められていました。だからこそ、このタイトルに込められた意味を聴いた人それぞれに見出してもらいたくなる一枚でした。

TSUTAYA甲府バイパス店 浅田章仁

今回、40周年のメモリアルイヤーを迎えるということで大変めでたく感じております。私自身、矢沢永吉さんのCDを何枚か持っていますが、毎回新しい曲を聴くたびに、“さすが矢沢永吉。ロック魂とは、こういう曲のことを言うんだろうな”と実感しています。
今回の『Last Song』は、タイトルが意味深だなと感じましたが、中身はさすが! 矢沢永吉さんらしい気持ちのこもった曲、そして何かを訴えかけるような曲ばかりでした。震災で心が落ち込んでる方は、ぜひ聴いて元気になってほしいと思います。
9月には日産スタジアムでの記念ライブが開催されるということで、もし行けるなら行きたいと思います。これからも現役最強ロッカーとして、日本中に熱いロック魂を伝えてくれ!!

TSUTAYA仙台駅前店 奥山和則

矢沢永吉様、日本を代表する偉大なるロックシンガー! 自分がレコード店に入社したての頃、店内に入って来たお客様に「おい! 永ちゃんのレコードあるか!? 永ちゃん!」と言われ、1時間に渡って永ちゃんの魅力や自分にとっての矢沢様を語られた事があります! 当時10代、自分には初体験な出来事で、初の顧客様になっていただき、情報を用意しながら新譜発売の度心待ちにしていましたが、最終的にはファンの熱い思いにはかなわないと教えられ、今もその出来事が自分にとって大事な教えになってます! 40周年本当に素晴らしいです! 音楽、誰もが心にあるものだから大きな声で“あえて”、大好きと言ってくれるファンの方達に大きな愛を感じます!

ミュージックショップ 音楽処 石川千鶴子

『ドアを開けろ』が、1977年4月21日の発売だから、少なくとも35年来、永ちゃんを追いかけて来たことになる。思えば、1977年当時、俺は、まだ15歳の中坊だった。あれから35年、永ちゃんは、いつも変らず、結局、俺たちの傍らに居てくれた。「あきらめず、やってみろよ!」「俺は、やってるぜ!」「おまえも、チョイ、頑張ってみろよ!」と。
2012年8月1日、通算32枚目になる永ちゃんのニューアルバム『Last Song』が出る。みんなには、どうでもいいことだとは思うけれど、その日は俺の50歳の誕生日。感慨無量だ。タイトル・チューンの「LAST SONG」作詞:山川啓介、作曲:矢沢永吉…悪いはずがない。どこまでも優しく粋なバラードに瞼を閉じて、その名唱にいつまでも身を委ねていたい。

バンダレコード 管理本部 本部長 TORAさん

矢沢永吉は日本が誇るロッカーであると同時に素晴らしいメロディーメーカーである。ロックは勿論ですが、バラードナンバーが私の琴線に触れまくり堪らなくイイのです。例えば貴方が人生最後の女性と巡り逢い覚悟を決めた時、アルバム『ゴールドラッシュ』のラストナンバー「長い旅」が心に沁みる事でしょう。思春期から聴き続けている私にとって矢沢メロディーはレコードに針を落とした瞬間、単純・純粋・粋がっていた15の頃に一瞬で戻してくれるタイムマシン的な存在なのです。
8/1に発売されるニューアルバムには、「時間よ止まれ」、「長い旅」等を生み出した矢沢永吉&山川啓介コンビの作品、今回のアルバムタイトルでもある「LAST SONG」が収録されるとの事なので、首を長くして待っております!
尚、初回限定盤はナント! Tシャツ付きで\3,500なので、今すぐ最寄のCD屋で予約して下さい。

バンダレコード川越店 店長 石田寛治

結論。やっぱロックは楽しくなきゃダメ。矢沢永吉デビュー40周年。この間はロックの多様化、進化、深化の歴史であるけれど、単純に人をいかにハッピーにできるか、そこに尽きるのである。常に若い世代のファンを増やし続けることができるアーティスト、それが矢沢永吉なのである。もちろん40年間変わらぬ熱い想いを共有しているファンにとっても今年は特別に感慨深い年になるであろう。今回のアルバムタイトルは『Last Song』と意味深ではあるけれど、もちろん何も心配には及ばない。これでもかというほど前向きで、ロックンロールを聴く喜びを与えてくれる作品だ。次の10年、20年も一緒に走り続けようぜ! 乾杯!

新星堂 本社商品部 保倉一秋

祝40周年! 数多くのアーティストからもリスペクトされる現存する最強で最高のロッカーが放つ入魂の新作が遂にリリース!! まさに全曲永ちゃん節がぎっしり詰まった本当に素晴らしい作品に仕上がっている。混沌とした現在の社会には、力強く生命力溢れる唯一無二の彼の歌と音楽が絶対に必要だろう。いつ聴いても彼の歌は表現力豊かで、心の奥底まで入り込んで来て響き渡る。色々な情景を鮮明な映像で見せてくれる。40年間もひたすら真っ直ぐ前だけを見て海外にも進出して、ミュージックシーンを牽引して第一線で突っ走れる人なんて、永ちゃん以外に果たして居るだろうか? どうか彼の素晴らしい歌と音楽が1人でも多くの方に届いて欲しいと切に願う。

新星堂 八王子東急スクエア店 古市佳樹

KING OF ROCK YAZAWAが今年デビュー40周年というメモリアルイヤーを迎え、ニューアルバムを発売する。その名も『Last Song』だ。キャロルとしてのデビューから長年日本の音楽界のトップに君臨し、それでいて常にROCKであり続けるその男が『Last Song』というタイトルのアルバムを出すというのは意味深でもあり、勇気のいることでもあると思う。しかしこのアルバムを一聴してもらえばまだまだ進化し続けるロックンローラーであることが実感できるだろう。1曲目の「IT'S UP TO YOU!」からハートにビシビシ伝わってくるロックンロール。これこそがYAZAWAの最新の音だ!

新星堂 トレッサ横浜店 池畑旭

祝、矢沢永吉40周年!
あえて「おめでとう永ちゃん」と失礼きわまりないが叫ばせていただきます。今回のニューアルバム『Last Song』は「節目、区切り…」などと呼べないくらい、矢沢ロックンロールが転がり続け、まだまだ続くことの宣言でした。「MY LAST SONG まだ歌えない…」そう、永ちゃんのロック魂にLASTなどありえない! 社会も音楽シーンもあれこれ移り変わって行く中、人を熱く燃え上がらせる力を持つ存在がどれくらいいるだろう? “ロック”は溢れているが、“ロール”し続ける人物が全く見当たらない昨今、永ちゃんだけがそれを背負って走り続けてくれる。そして俺たちは幸運にも矢沢永吉という列車に乗ることができた。生きていくにはそりゃ色々ある。だけど、いじけてる暇なんかないんだ…リメンバー佐世保(1980年)…俺たちも一緒に走り続けようじゃないか! 永ちゃん、ありがとう!

新星堂 ROCK INN MUSIC海老名店 会田圭一

私のような若輩者が永ちゃんのニューアルバムについてコメントを書かせていただけるなんて恐縮です。早速ですが聴かせていただきました『Last Song』。シンプルかつサイコーにゴキゲンなナンバー11曲。一気に自分の体を駆け抜けていきました! 1曲目「IT'S UP TO YOU!」はニヤリとするほどのディス・イズ・YAZAWAなロックンロールナンバーで始まり、ラストは永ちゃんの優しい唄声に包み込まれる名曲バラード「LAST SONG」にてクロ-ジング。40周年を迎えてさらに進化し、走り続ける永ちゃんの姿をこれからも追いかけていきます!
9/1は初回限定盤の特製オリジナルTシャツを着て永ちゃんに逢いに行こうと思います。

ディスクユニオン神保町店 今泉智

僕が初めて矢沢さんのライヴを観たのが高校生の頃で、1984年“E' I'LL BE BACK SOONツアー”の大阪城ホール公演でした。アルバム『E'』が発売された年でライヴのオープニングもアルバム同様に「スタイナー~逃亡者」で始まった瞬間、初めて観る生の永ちゃんに大興奮した記憶があります。この時代の大阪地区は会場拒否の問題でライヴができなく、そういう意味でも初の大阪城ホール公演を成功させ、さらに誰も成し得ていなかったこのホールを超満員で埋め尽くしたことも含めて、関西のファンにとって大阪城ホールは特別なのです。そんなホールも2013年は30周年を迎えます、これを記念して来年は大阪でもスペシャルなライヴを一発観せて下さい、期待してます!

タワーレコード梅田大阪マルビル店 杉本康雄

暑い8月に矢沢永吉ニューアルバムがリリース! 否応無しに期待で昂ぶる訳です。理由なんてありません。ALL RIGHT! です。仕事上、皆さまより早く聴くことも可能ではありますが、発売日まで待っておきたい気分なのであります。
暑い8月だった2009年8月19日のタワレコ新宿屋上ライヴ。否応無しに思い出すわけです。理由なんてありません。ALL RIGHT! です。開場前のステージに凛と鎮座するマイク1本に痺れたのであります。
それにしても、40周年というメモリアルな年に、作品タイトルが『Last Song』…。どういうことなんでしょうか?
暑い8月になりそうです。ALL RIGHT!

タワーレコード新宿店 花野顕

生き様→魅力的、ライヴ→文句なし。色々な魅力がある永ちゃんだけど、私はアルバム作りから感じとれる“ミュージシャン矢沢永吉”押し。だからタイトル通 り今作がラストになったら困るんです! YAZAWAのアルバムは挑戦の歴史。デビュー作は当時異例のLA録音。以降も、米国に、英国に、欲しい音を出すプロデューサー・ミュージシャンがいれば 現地に乗り込み渡り合う。そこで鍛えあげた“音の美学”。“アルバムを聴く=音に対する永ちゃんのジャッジを聴く”のがオレの快感。それが今作にも詰まっ てます。ビッシビシの8ビート! ソリッドなサウンドで、ダレさせず駆け抜ける41分(タイト!)。燃えるし泣かせるよ。かつ初めて聴く人でもスッと入れるオープンさ&軽やかさも アリ…ってスゲー境地に達してる!(のにホントにラストですか?)

タワーレコード渋谷店 副店長 村越辰哉

矢沢永吉さんデビュー40周年、そしてニューアルバム『Last Song』発売決定おめでとうございます。
僕はギターウルフが大好きで、ギターウルフのセイジさんが何かのTVでCAROLを紹介していたのと、「I LOVE YOU,OK」をカヴァーしたことが矢沢永吉さんを聴くきっかけになりました。
それまでは、大人っぽく渋すぎると思い込み聴いていませんでしたが…。今では過去のアルバムも集めるほど、僕のロックンロール・ヒーローの1人です!
CD販売の仕事柄、これからは若い子たちに矢沢永吉さんのかっこよさを知ってもらえるようきっかけ作りができればと思います。そして矢沢永吉さんみたいに“キープ・オン・ロッキン!”でがんばります!

TSUTAYA那覇新都心店 宇座

来年40歳+CDショップ店員歴20周年というメモリアルイヤーを迎える私が仰せつかったのが、今年40周年のメモリアルイヤーを迎える矢沢永吉のアルバム『Last Song』のコメントを書くという大役、JUNGLE☆LIFEさん、本当に私でいいんですか?
グダグダ言っても仕方ないのでとにかく試聴。素直な感想は、最初から最後まで41分19秒間、全てが“YAZAWA”。これまで“YAZAWA”であり続けることと変わり続けることに挑戦してきたからこそ出来た40年間の集大成的な1枚…と、優等生なコメントを書きたくなるほど、矢沢永吉に触れたことのある人もない人も、とにかく全ての人に聴いてほしい1枚です。

DUKE SHOP TAKAMATSU 宮下

語弊を恐れず言うと、矢沢永吉はアーティスト、ミュージシャン、ロックンローラーではなく、<スーパースター>だ。その音楽を、その軌跡を知らずとも「矢沢永吉=凄い」という認識が世間一般に当たり前のように浸透している。他に見当たらない、圧倒的で唯一無二の存在だと思う。これも語弊を恐れず言うと、どんな音楽をやってるかなんて実はどうだっていい。その音楽をやってる人間が放つ熱、エネルギーが全て。そんな<人間力>に溢れた音楽に僕は心酔する。<スーパースター>と呼べる人が少なくなった現在の日本で、矢沢永吉の存在は<希望>に匹敵する。<スーパースター>は希望だ。40年間も<スーパースター>として走り続けてるなんて、どうかしてるぜ!

タワーレコード 販売促進部 国広克典

何もかもを手に入れたにもかかわらず、現状に全く満足せず、挑戦し続け何事も自分でやってみるという姿勢は、おそらくデビュー時から変わっていないのだと思います。自らレーベルを立ち上げリリースした『ROCK'N'ROLL』以降の快進撃はフレッシュな感動が溢れていました。
そして40周年の中リリースされる今作、胸のすくようなROCK TUNEが満載のこのアルバム。早く生のLIVEで体験したい。
いつも「こんなもんじゃないぜ!」と言い続けてきた永ちゃん。まだまだまだ“Last Song”なはずがないでしょう。

ミュージックプラザ インドウ 店長 西信太朗

『TWIST』からおよそ2年ぶりのファン待望のオリジナルアルバムリリースです! タイトルは、『Last Song』!! デビュー40周年という節目の時期で、このタイトル…とても興味深いです! 初回限定盤にはスペシャルパッケージでTシャツもついてくるとか。ファンは絶対買いです。矢沢永吉を聴いたことがない方も、この機会にジャパニーズロックのカリスマ、矢沢永吉のパワーを感じてもらえる一作になっています。期待大です! 9/1には神奈川の日産スタジアムにて40周年記念ライブも開催予定! 今年の永ちゃんも熱いです!!!

TSUTAYA南松本店 店長 宮川智明

  • new_umbro
  • banner-umbloi•ÒW—pj