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Nothing’s Carved In Stone Vo./G.村松拓 連載『続・たっきゅんのキングコングニー』まとめページ

Nothing’s Carved In Stone Vo./G.村松拓 連載『続・たっきゅんのキングコングニー』

優れた音楽性とシーン最強のアンサンブルを武器に目覚ましい成長を遂げ、自身2回目となる日比谷野外大音楽堂ワンマン公演を大成功させたNothing's Carved In Stone。同バンドのフロントマン村松拓が、1年に渡って人間的な進化と動物的な本能を追い求めて規格外なことに挑戦していった村松拓強化プロジェクト『たっきゅんのキングコングニー』から約2年。再び村松の中にメラメラと炎が燃えたち、あの伝説のプロジェクトが帰ってきた。新たに始まった連載『続・たっきゅんのキングコングニー』は、更なる進化を追い求める飽くなき探究心の結晶と闘いの軌跡である。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Vol.1:未知なる刺激とスピードと限界への渇望! キングコングニー方向性会議! の巻
記念すべき『続・たっきゅんのキングコングニー』の第1回。大衆中華料理屋で、たっきゅんから連載にかける熱い想いを吐露された。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
企画第1弾:ザ・サバイバル! 往路2000円、復路1000円で2人は帰って来れるのか?
公共交通機関を使って片道2000円で新宿から行ける街まで行き、その後は1人1000円で新宿まで2日以内に戻ってくるというサバイバル企画。

前編

 
後編

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
企画第2弾:ザ・サバイバル! チャリで樹海まで行って野宿!
当連載第1回目でたっきゅんが言った「2人でチャリンコで樹海まで行って、樹海で一泊して帰ってくるとかどう?」という言葉を実現化した企画。たっきゅん35歳の誕生日は青木ケ原樹海で迎えた。

※動画編集中
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Vol.4:35歳になったたっきゅん、2017年夏の思い出を振り返る!!
慌ただしかった2017年のたっきゅんの思い出を振り返るインタビュー。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
連載『たっきゅんのキングコングニー』企画アーカイブ
 
Vol.3:本当に強い漢は 1 合目から富士登山をするの巻
「普通は5合目から登るけれど、俺たちは1合目から日本一の富士山頂を目指したい」というたっきゅんの思いつきから生まれた記念すべき最初の企画。「日本一なるぞ」というフレーズが生まれた。


 
 
 
 
 
Vol.6:生き急げたっきゅん! 103mからファーラウェイ! の巻
日本最大級の高さ(100m)を誇る竜神バンジーを、「普通の人はそのまま飛ぶけど、俺たちは更に3m上にジャンプしてから飛ぼう」という挑戦をした企画。ツアーが始まってすぐというタイミングにも関わらずOKした事務所、エンディングテーマで大活躍したマネージャー。


 
 
 
 
 
Vol.8:キングコングニー忘年会!! 鍋をつつきながらたっきゅんと2014年を振り返る!!
スタッフの慰労も兼ねて連載を振り返った忘年会。罰ゲームで竹蟲の唐揚げ(ミャンマー料理)をレンゲ1杯食べることになった。


 
 
 
 
 
Vol.10:時は満ちた!! 今年こそ日本一の漢になるためにたっきゅん占いに行く!!
「日本一の漢になる」という目標を胸に、3人の占い師にたっきゅんの将来をみてもらった企画。渋谷のパパという強烈な個性と出会ったのは記憶に新しい。


 
 
 
 
 
Vol.11:船橋競馬 「日本一なるぞ村松拓キングコングニー記念」の巻
船橋競馬の個人協賛(個人がレースのスポンサーになってレース名を付けることができる)という制度を利用して、当連載が協賛金(¥30,000)を支払って「日本一なるぞ村松拓キングコングニー記念」というレースを開催した企画。連載の継続を賭けて馬券勝負に挑んだ。


 
 
 
 
 
 

当連載へのメッセージや感想、2人にやって欲しい企画案はyamanaka@hirax.co.jpまで!!

 
 
 
 
 
 

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