
私たちLimesは、2026年2月に結成された高校生バンドです。メンバーは、Sui Ohmae(ボーカル)、Yuwa (ピアノ・ギター)、Jenkin (ギター)、Issa(ベース)、Louie(ドラム)です。楽曲はバンドメンバーであるピアニスト兼ギタリストのYuwa、ギタリストのJenkin、そしてドラマーのLouie Ezardが主に作曲しており、作詞はベーシストのIssa Watanabeが手掛けています。それぞれの個性を生かしながら、複雑なピアノフレーズ、表現力豊かなボーカル、そして力強いリズムセクションで、独自のサウンドを追求しています。結成間もないバンドですが、音楽を通じて新しい表現に挑戦し続けています。
結成からまだ数か月の若いバンドですが、だからこそ今しか出せないエネルギーと勢いがあります。決勝戦では、私たちが大切にしているオリジナル楽曲を通して、Limesらしいサウンドを届けたいと思います。このステージを新たなスタート地点として、観客の皆さまの心に残る演奏を目指します。

https://www.instagram.com/limesofficial?igsh=bndnenZzc2Z0NnU1&utm_source=qr

三味線ボーカルの「シャミロック神井大治」と、作詞・作曲を手がけるギタリスト「夢浮(ムゥ)」によるバンドユニット『SHAMISEVEN(シャミセブン)』
「毎年7月7日に、7曲入りのアルバムを制作する」という唯一無二の目標を掲げて結成。伝統楽器である三味線を激しいロックサウンドへと昇華させた、メロディックな楽曲と熱量溢れるパフォーマンスが武器。東京を中心に、路上ライブからライブハウス、大型野外イベント、海外での公演まで精力的にステージを展開。
2026年、プロジェクトの集大成となる6枚目の7曲入りニューアルバム『SHAMISEVEN 六式』を満を持してリリース!
今年2026年は6枚目のアルバム『SHAMISEVEN 六式』を引っ提げ、バンドの進化は過去最高に仕上がっています。こうして自主制作する事によって磨き上げて来た三味線とロックを融合させた唯一無二のサウンドと、和楽器・和服・VRock・アニソンのようなキャッチーさを以て、ジャパンカルチャーや日本、日本人を背負って立つ志で活動してきました。この多彩なジャンルと楽曲の良さは必ず世界中の人々の心に響くと信じて魂を秘め音を放ち続けます。YouTubeをはじめ、各媒体で曲を視聴できます。
気になる方はSHAMISEVEN・シャミセブンで検索してチェックしてみてください。
エマージェンザジャパン優勝のその先にあるドイツのフェスは、世界に「シャミロック」を証明するための最高の舞台。言葉の壁を越え、魂に響く最高のステージで現地のロックファンを必ず熱狂させます。まずはこの決勝戦、1位でドイツへの切符を掴み取ります。熱い応援、よろしくお願いいたします!

URL総合窓口(リットリンク)↓
TuneCore
https://www.tunecore.co.jp/artists/shamiseven
X
https://x.com/shamiseven7info?s=21
YouTube
https://www.youtube.com/@shamiseven
instagrum(shamiseven)
https://www.instagram.com/shamiseven
2026.7/11 渋谷duo 会場にてNEWアルバムShamiSeven六式リリース
2026.7/25 韓国 ソウルchannel1969
2026.9/28 新宿Glamstein(夢浮生誕ワンマン)

東京を拠点に活動するメロディック・メタルコアバンド。
叙情的なメロディ、重厚なリフ、激しいスクリームを軸に、国内外へ向けて精力的に楽曲を発信している。
2017年の結成以降、ライブ活動を重ねながら、海外メディアでの高評価や海外リスナーからの反響も獲得。
ラウド/メタルコアというジャンルの可能性を信じ、自分たちの音楽で世界のステージを目指している。
現在、世界最大級のライブ・コンテスト「エマージェンザ・ジャパン2026」に挑戦中。
決勝の舞台で、DATE BACK TO DAWNのすべてをぶつける。
DATE BACK TO DAWNは、メロディック・メタルコアというジャンルで本気で世界を目指しています。
エマージェンザのステージは、ジャンルもスタイルも違うバンドが集まる場所です。
その中で、ラウドで激しく、重く、そしてメロディのある自分たちの音楽がどこまで届くのか。
それを証明するために、ここまで勝ち上がってきました。
決勝では、ただ勝ちたいだけではなく、メタル/ラウドシーンの可能性を少しでも広げたいと思っています。
自分たちが結果を残すことで、同じように激しい音楽を信じているアーティストやリスナーにとって、次の一歩につながるきっかけになれたら嬉しいです。
この日まで支えてくれた仲間、応援してくれた皆さんへの感謝を背負って、全力で挑みます。
DATE BACK TO DAWNの音楽を、決勝のステージで必ず響かせます。

【公式サイト】
https://www.instagram.com/datebacktodawn
https://www.youtube.com/channel/UCh_jCZ11TIhb0jTypPeqwcQ
【STAY ALIVE (Official Music Video)】
https://www.youtube.com/watch?v=wnHcuqJpLHk
【リリース情報】
https://drive.google.com/file/d/116E3PT942I5knqlOmzMgBC9djso6KAJ8/view?usp=drive_link
Reminiscence
▽タワーレコード
▽Spotify
https://open.spotify.com/intl-ja/album/1AdPNkbu5KMmseXZZEa1i6
▽apple music
https://music.apple.com/jp/album/reminiscence/1736210038
▽METAL TEMPLE
https://metal-temple.com/review/date-back-to-dawn-reminiscence/
【ライブ情報】
https://drive.google.com/file/d/1jtF1cbfK-H3rIS_Xeo-zdgI2uF41oqWG/view?usp=drive_link
SHIBUYA ILLUSION -DATE BACK TO DAWN x SHIBUYA CYCLONE pre.-
2026.7.22(水) SHIBUYA CYCLONE
出演:DATE BACK TO DAWN / DEAD END STORY TELLER / JUNX / Ines from No easy Silence /
Magician SUGARU / …and more

Ma'Scar'Pieceは、困難と葛藤を経験しながらも、
その痛みや闘いを自らの個性と変え、輝きを放つ"令和トランスアイドル"です。
その名の通り、”Scar”(傷跡)を持つことで“Piece”(作品)としての存在価値を深め、 "Master P iece"(最高傑作)を目指す彼女たちの音楽やパフォーマンスは、生きることの喜びや苦しみ、自己を見 つける旅路を表現し、内に秘めた痛みや再生の物語を描きます。 また、彼女たちの音楽はトランスジャンルを基盤とし、重厚なビートとサイバーなサウンドが絶え間な く変わりゆく、まるでナイトクラブに潜り込んだかのようなトランスの世界を作り出します。
さらに、トランス=変圧という言葉を背負い、電音部の新エリアチェーン『シモキタザワエリア』の舞 台とリンクし、様々な形で過去を紡いできた下北沢カルチャーのごとく変圧を重ね、激しさと美しさが 共存し、一人ひとりが抱える過去や傷を音楽とパフォーマンスで昇華し、リスナーの心に響くトランス のビートで包み込みます。

ファンのみなさんのお陰で、決勝まで進出できることができました!
Ma’Scar’Pieceの決勝ステージ楽しみにしていてください!!!
X:https://x.com/mascarpiece?s=11
IG:https://www.instagram.com/mascarpiece_official?igsh=MW0zeXExdXF5bGRm
TT:https://www.tiktok.com/@mascarpiece?_r=1&_t=ZS-975Jk1scEaK
YouTube:https://youtube.com/@mascarpiece?si=mfCKDqFOsc_E5-em
Ma’Scar’Piece 2nd Anniversary Live「Fly 2 Zenith」
日程:2026年8月22日
時間:OP 14:00 / ST 15:00
会場:WARP新宿
https://mascarpiece-fc.com/news/public/_/c24fqgux9cakefz9.html

20世紀のAKAI MPC2000を中心にレコードからチョップした音でビートを組むロックバンド。
インド古典音楽の微分音と、MPCのサンプリング美学が交差するシャーマニックな響き 。
ギター、ボーカル、作曲、KOJI
ベース、YUMIKO
2017年から東京のライブハウスで活動。
インド古典音楽の影響を受けた音と、サンプリングを組み合わせたロックソング。
2017年から東京を拠点に活動中。ライブをやるたびに、少しずつ遠くまで届くようになってきた気がしています。
2019年、ドイツのインディペンデントレーベル・Get Your Genkiからカセットテープをリリースしました。
「音楽って、国境を越えるんだ」とじわじわ実感したのがこのとき。
そしてエマージェンザを知りました。優勝したらドイツのフェスに出られる——それは私たちにとって、すごく自然な目標になりました。
2022エマージェンザ・ジャパン — 決勝出場
2025エマージェンザ・ジャパン — 準決勝出場
2026エマージェンザ・ジャパン — 決勝、3度目の挑戦!
悔しい思いも重ねながら、それでもやめなかった。今年こそ、という気持ちで決勝に戻ってきました。
そして今年後半には、カセットテープのアルバムリリースも計画しています。
ドイツとのご縁がまたつながっていく予感がしています。
まずは7月の決勝、精いっぱいやります。応援よろしくお願いします!

ウェブサイト https://sites.google.com/view/kojitheplanetstonedplus/
YouTube https://www.youtube.com/@kojitheplanetstonedplus
Instagram https://www.instagram.com/bass_yumiko
TikTok https://www.tiktok.com/@kojitheplanetstonedplus
Spotify https://open.spotify.com/intl-ja/artist/4DwwcfWYrNIMJRK0efu2EI?si=T7UhE4XpRQWTxcZiFkhKLg
Apple Music https://music.apple.com/za/artist/koji-the-planet-stoned-plus/1477021857
4トラックカセットMTRで録音したアルバムをリリース予定です!

東京の端っこ出身、同級生3人組スリーピースロックバンド。
2024年3月、Vo&Gt.ヤギを中心に結成。
キャッチーなギターロックサウンドが根幹を成すオルタナティブなロックサウンドに、繊細かつ中性的で特徴のあるボーカルが乗る様はまさに新世代のポップロック。幅広いジャンルを孕みながらも迷走することなく揺るがない信念で音を奏でている。結成1周年となる2025年3月には、1st single『スーツケース』をリリース&バンド初となる自主企画を開催。
結成2年となる2026年には、テレビ朝日主催のオーディションイベント【下北沢ジャンクション】へ出場。
同年、2nd single『朝を待って』、3rd single『換気扇』をリリース。
確実に実力をつけながら、「サイハテまであなたの傍に-」をモットーに現在も精力的に活動中。
一体感が生まれすぎて、もはやここがドイツなのではと錯覚してしまうようなライブを!Geil!!

・webサイト:
https://saihatejinrui.my.canva.site
・Instagram:
https://www.instagram.com/__saihatejinrui__?igsh=c3NzcXU3eXRpeHI%3D&utm_source=qr
・X(旧Twitter):
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・YouTube:
https://youtube.com/channel/UC9SnpIMCf8N6lvone2d3neA?si=Kjb8HFot-ZQe5nZp
・TikTok:
https://www.tiktok.com/@__saihatejinrui__?_r=1&_t=ZS-97BCR3yj2km
8/13(木) or 8/14(金)
『下北沢ドラフトフェス2026夏』出演予定

「今なお鳴り響く、ロックの鼓動を聴け!」
数多のロックスター達がスタジアムで輝いていた熱狂を現代に呼び覚ます、正統派ロックバンド。
王道ロックサウンドを軸としながら様々なルーツも感じさせ、そこへ確かな個性と現代的感性をミックスさせた楽曲群。
そしてそれらを支える演奏力と無類の歌声。
特に圧巻のライブパフォーマンスは観る者をその世界へ引き込み、興奮と感動を届ける。
レコーディングやMV制作等、文字通り1から10まで自分たちでセルフプロデュースをしてきました。
それが少しずつ形となってゆく手ごたえを感じる一方で、今回のエマージェンザ参戦で(改めて)強く感じたのは
背中を強烈に押してくれる皆さんの期待と熱量でした。
一度は敗れたものの、ワイルドカード…もとい”切り札”を手にしたからには、
そのファンの皆様の期待、熱…何より自分たち自身の想いに応えるべく闘志滾らせるところ。
フロアもライバルもエマージェンザスタッフさえも熱狂に巻き込み、
次は"世界への切符"を手にする姿をお見せしましょう。BEREDのRockは世界を繋ぐ!

▶Music Video(YouTube ):https://youtu.be/UnIvXfFg2aw?si=G1u9nv_NwH101bLF
▶Official Web Site:https://www.bered.jp/
※またはURLに[bered.jp]でも!
1st フルアルバム『Back To The Action』サブスクリプション配信&CD販売中!
2nd アルバム制作準備中!シングルカット『Ride the Rush』も先行配信予定

オーストラリア・シドニー育ち。ギターを主に使いこなし、ライブではルーパーを駆使した”一人多重演奏”を得意とし独自のライブスタイルを確立している。インストゥルメンタル、カントリー、ロック、ジャンルにとらわれない様々な楽曲の作詞作曲編曲を担当。
多くの海外リスナーの評価も集め、国内外問わず精力的にライブを実施している。
北海道在住で活動をしています、OCHIYOです。昨年の出場では準決勝までで前に進めず、そこから1年以上人生をかけて頑張ってきました。
私は海外で育ったこともあって、当時は正直どこにも居場所がありませんでした。日本にいても「国に帰れ」といじめられ、育った国に行っても「帰れ」と言われて、どこにも私の居場所はないんだと絶望したことがあります。そんな時にずっと心を支えてくれていたのが「音楽」であり、はじめて心の居場所をくれたのが「日本で聴いた音楽たち」でした。そして、そんな音楽を作ってみたいと思わせてくれた「北海道」を背負いながら
わたしは世界中に、そんな心の居場所を残し続けたいと強く願いながら歌っています。
北海道から毎月東京に歌いに行って、いろんな人に出会い、いろんな経験をさせてもらって今があると思っています。その中で改めて世界中の方々に、今の日本を感じてもらいたいと思いました。決勝では自分の人生を賭けてステージで歌わせていただきます。
少しでも、何かを感じてもらえたら嬉しいです。

公式HP: https://ochiyoguitar.jimdofree.com
X: https://x.com/ochiyoguitar?s=11
Instagram: https://www.instagram.com/ochiyoguitar?igsh=MW5ybHlxNm13Yzdpdg%3D%3D&utm_source=qr
TikTok: https://www.tiktok.com/@ochiyo_music?_r=1&_t=ZS-97CMi11Kx3U
YouTube: https://youtube.com/@ochiyoguitar?si=54OZCfIopHjfid5b
最新リリース:
『Rumination(DEMO ver.)』 https://linkco.re/Nx4mpvpq
ライブ情報:
6月23日(火) 平岸フライアーパーク
6月25日(木) 札幌近松
6月28日(日) 川崎ライブハウス Y's
7月11日(土) 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
7月16日(木) 平岸フライアーパーク
7月20日(月・祝) 札幌SILVER MACHINE
ほか

Under Peaceは、既存の枠に収まらない“異物達”が鳴らすロックユニット。
偶然近所だった2人が「ギターとボーカルならすぐ動けるね、どこでも行けるね」と始めた2人だけの音楽活動。そこから半年、様々な経験を重ねた今だからこそ届けたい想いがあります。
夢を諦めて生きている人。夢を追いながら人生を終えた人。夢を見る余裕もなく、ただ生きることに精一杯だった人達。
そんな時代を思う中で、今自由に選択できる環境にいながら、自分自身で限界を作ってしまうことがあるのではないかと感じました。
私達の音楽で、誰かの背中を押す勇気や元気を届けたい。
静と動、異なる個性を持つ2人がぶつかり合いながら生み出す音。生きていること自体が音であり、日々どんな音を放って生きるのか。
ジャンルや年齢に縛られず、たった2人でも熱量のあるライブパフォーマンスで、私達なりの静かな(笑)ロック魂を届けていきます。
ずっと海外のフェスで歌うことが夢でした。
挑戦しなければ、夢を叶えるスタートラインにすら立てない。そう信じて、この挑戦に一歩踏み出しました。
そしてUnder Peaceは、これまでSNSやYouTubeなどで発信活動をしていませんでした。
でも、この挑戦をきっかけに、私達の音楽をもっと多くの方に届けたいと思い、やっと発信を始めました(笑)
遅いスタートかもしれませんが、夢に向かって動き出すのに年齢は関係ないと信じています。
昭和という時代に生まれ、様々な経験を重ねてきた私達だからこそ、今だから伝えられる想いがあります。
この年齢になった今、たった2人でドイツのフェスのステージに立つ。
それは私達にとって、夢への挑戦であり、新しい伝説を作る挑戦です。
そして、この挑戦をここまで進ませてくれたのは、応援してくださる皆さんの力です。
ファイナルまで参加させていただけたこと、本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。
皆さんの想いを無駄にしないよう、一音一音に心を込めて、私達らしい音楽を届けたいと思います。
Under Peaceの2人だからこそ鳴らせる音、そして日本人として受け継いできた大和魂を、ドイツの地に響かせたい。全力で挑みます。
よろしくお願いいたします。
https://youtu.be/b_l1nyE33Jk?si=D0x1IFN9BwScFS8g
https://www.instagram.com/underpeace34?igsh=MXR1OWNkcWlqOThyZg%3D%3D&utm_source=qr

東京は西の町、福生のインストゥルメンタルバンド。さまざまな風景、記憶を巡り映画を見ているかのよう。
生み出された音の中で
繭に包まれるのか
羽を広げ飛ぶのか
あなたの自由
そこから何が見える?
今回エマージェンザJapan決勝の舞台に立つ事になるまでに
応援して頂いた方々に
バンドメンバー
一同感謝しきれない気持ちを
頂きました
より大きなSmile(愛)を音届けする為に会場にて
cocoon exsの音世界で
あなたの魂が震える最高の瞬間を
是非会場そして配信で一緒に体感
しましょう

https://www.instagram.com/cocoon.exs?igsh=MXM3ZDZkZzFqdTMyMw%3D%3D&utm_source=qr
youtube動画
https://youtu.be/hcyckHe2iZQ?si=-htgaaY6r5Dj5S_q
cocoon exsは日本各地の野外フェスに出演予定です。
ぜひInstagramをフォローしてチェックをよろしくお願いいたします!


オーストラリア・シドニー育ち。ギターを主に使いこなし、ライブではルーパーを駆使した”一人多重演奏”を得意とし独自のライブスタイルを確立している。インストゥルメンタル、カントリー、ロック、ジャンルにとらわれない様々な楽曲の作詞作曲編曲を担当。
多くの海外リスナーの評価も集め、国内外問わず精力的にライブを実施している。
北海道在住で活動をしています、OCHIYOです。昨年の出場では準決勝までで前に進めず、そこから1年以上人生をかけて頑張ってきました。
私は海外で育ったこともあって、当時は正直どこにも居場所がありませんでした。日本にいても「国に帰れ」といじめられ、育った国に行っても「帰れ」と言われて、どこにも私の居場所はないんだと絶望したことがあります。そんな時にずっと心を支えてくれていたのが「音楽」であり、はじめて心の居場所をくれたのが「日本で聴いた音楽たち」でした。そして、そんな音楽を作ってみたいと思わせてくれた「北海道」を背負いながら
わたしは世界中に、そんな心の居場所を残し続けたいと強く願いながら歌っています。
北海道から毎月東京に歌いに行って、いろんな人に出会い、いろんな経験をさせてもらって今があると思っています。その中で改めて世界中の方々に、今の日本を感じてもらいたいと思いました。決勝では自分の人生を賭けてステージで歌わせていただきます。
少しでも、何かを感じてもらえたら嬉しいです。

公式HP: https://ochiyoguitar.jimdofree.com
X: https://x.com/ochiyoguitar?s=11
Instagram: https://www.instagram.com/ochiyoguitar?igsh=MW5ybHlxNm13Yzdpdg%3D%3D&utm_source=qr
TikTok: https://www.tiktok.com/@ochiyo_music?_r=1&_t=ZS-97CMi11Kx3U
YouTube: https://youtube.com/@ochiyoguitar?si=54OZCfIopHjfid5b
最新リリース:
『Rumination(DEMO ver.)』 https://linkco.re/Nx4mpvpq
ライブ情報:
6月23日(火) 平岸フライアーパーク
6月25日(木) 札幌近松
6月28日(日) 川崎ライブハウス Y's
7月11日(土) 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
7月16日(木) 平岸フライアーパーク
7月20日(月・祝) 札幌SILVER MACHINE
ほか

Under Peaceは、既存の枠に収まらない“異物達”が鳴らすロックユニット。
偶然近所だった2人が「ギターとボーカルならすぐ動けるね、どこでも行けるね」と始めた2人だけの音楽活動。そこから半年、様々な経験を重ねた今だからこそ届けたい想いがあります。
夢を諦めて生きている人。夢を追いながら人生を終えた人。夢を見る余裕もなく、ただ生きることに精一杯だった人達。
そんな時代を思う中で、今自由に選択できる環境にいながら、自分自身で限界を作ってしまうことがあるのではないかと感じました。
私達の音楽で、誰かの背中を押す勇気や元気を届けたい。
静と動、異なる個性を持つ2人がぶつかり合いながら生み出す音。生きていること自体が音であり、日々どんな音を放って生きるのか。
ジャンルや年齢に縛られず、たった2人でも熱量のあるライブパフォーマンスで、私達なりの静かな(笑)ロック魂を届けていきます。
ずっと海外のフェスで歌うことが夢でした。
挑戦しなければ、夢を叶えるスタートラインにすら立てない。そう信じて、この挑戦に一歩踏み出しました。
そしてUnder Peaceは、これまでSNSやYouTubeなどで発信活動をしていませんでした。
でも、この挑戦をきっかけに、私達の音楽をもっと多くの方に届けたいと思い、やっと発信を始めました(笑)
遅いスタートかもしれませんが、夢に向かって動き出すのに年齢は関係ないと信じています。
昭和という時代に生まれ、様々な経験を重ねてきた私達だからこそ、今だから伝えられる想いがあります。
この年齢になった今、たった2人でドイツのフェスのステージに立つ。
それは私達にとって、夢への挑戦であり、新しい伝説を作る挑戦です。
そして、この挑戦をここまで進ませてくれたのは、応援してくださる皆さんの力です。
ファイナルまで参加させていただけたこと、本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。
皆さんの想いを無駄にしないよう、一音一音に心を込めて、私達らしい音楽を届けたいと思います。
Under Peaceの2人だからこそ鳴らせる音、そして日本人として受け継いできた大和魂を、ドイツの地に響かせたい。全力で挑みます。
よろしくお願いいたします。
https://youtu.be/b_l1nyE33Jk?si=D0x1IFN9BwScFS8g
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東京は西の町、福生のインストゥルメンタルバンド。さまざまな風景、記憶を巡り映画を見ているかのよう。
生み出された音の中で
繭に包まれるのか
羽を広げ飛ぶのか
あなたの自由
そこから何が見える?
今回エマージェンザJapan決勝の舞台に立つ事になるまでに
応援して頂いた方々に
バンドメンバー
一同感謝しきれない気持ちを
頂きました
より大きなSmile(愛)を音届けする為に会場にて
cocoon exsの音世界で
あなたの魂が震える最高の瞬間を
是非会場そして配信で一緒に体感
しましょう

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youtube動画
https://youtu.be/hcyckHe2iZQ?si=-htgaaY6r5Dj5S_q
cocoon exsは日本各地の野外フェスに出演予定です。
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20世紀のAKAI MPC2000を中心にレコードからチョップした音でビートを組むロックバンド。
インド古典音楽の微分音と、MPCのサンプリング美学が交差するシャーマニックな響き 。
ギター、ボーカル、作曲、KOJI
ベース、YUMIKO
2017年から東京のライブハウスで活動。
インド古典音楽の影響を受けた音と、サンプリングを組み合わせたロックソング。
2017年から東京を拠点に活動中。ライブをやるたびに、少しずつ遠くまで届くようになってきた気がしています。
2019年、ドイツのインディペンデントレーベル・Get Your Genkiからカセットテープをリリースしました。
「音楽って、国境を越えるんだ」とじわじわ実感したのがこのとき。
そしてエマージェンザを知りました。優勝したらドイツのフェスに出られる——それは私たちにとって、すごく自然な目標になりました。
2022エマージェンザ・ジャパン — 決勝出場
2025エマージェンザ・ジャパン — 準決勝出場
2026エマージェンザ・ジャパン — 決勝、3度目の挑戦!
悔しい思いも重ねながら、それでもやめなかった。今年こそ、という気持ちで決勝に戻ってきました。
そして今年後半には、カセットテープのアルバムリリースも計画しています。
ドイツとのご縁がまたつながっていく予感がしています。
まずは7月の決勝、精いっぱいやります。応援よろしくお願いします!

ウェブサイト https://sites.google.com/view/kojitheplanetstonedplus/
YouTube https://www.youtube.com/@kojitheplanetstonedplus
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Spotify https://open.spotify.com/intl-ja/artist/4DwwcfWYrNIMJRK0efu2EI?si=T7UhE4XpRQWTxcZiFkhKLg
Apple Music https://music.apple.com/za/artist/koji-the-planet-stoned-plus/1477021857
4トラックカセットMTRで録音したアルバムをリリース予定です!

東京の端っこ出身、同級生3人組スリーピースロックバンド。
2024年3月、Vo&Gt.ヤギを中心に結成。
キャッチーなギターロックサウンドが根幹を成すオルタナティブなロックサウンドに、繊細かつ中性的で特徴のあるボーカルが乗る様はまさに新世代のポップロック。幅広いジャンルを孕みながらも迷走することなく揺るがない信念で音を奏でている。結成1周年となる2025年3月には、1st single『スーツケース』をリリース&バンド初となる自主企画を開催。
結成2年となる2026年には、テレビ朝日主催のオーディションイベント【下北沢ジャンクション】へ出場。
同年、2nd single『朝を待って』、3rd single『換気扇』をリリース。
確実に実力をつけながら、「サイハテまであなたの傍に-」をモットーに現在も精力的に活動中。
一体感が生まれすぎて、もはやここがドイツなのではと錯覚してしまうようなライブを!Geil!!

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8/13(木) or 8/14(金)
『下北沢ドラフトフェス2026夏』出演予定


「今なお鳴り響く、ロックの鼓動を聴け!」
数多のロックスター達がスタジアムで輝いていた熱狂を現代に呼び覚ます、正統派ロックバンド。
王道ロックサウンドを軸としながら様々なルーツも感じさせ、そこへ確かな個性と現代的感性をミックスさせた楽曲群。
そしてそれらを支える演奏力と無類の歌声。
特に圧巻のライブパフォーマンスは観る者をその世界へ引き込み、興奮と感動を届ける。
レコーディングやMV制作等、文字通り1から10まで自分たちでセルフプロデュースをしてきました。
それが少しずつ形となってゆく手ごたえを感じる一方で、今回のエマージェンザ参戦で(改めて)強く感じたのは
背中を強烈に押してくれる皆さんの期待と熱量でした。
一度は敗れたものの、ワイルドカード…もとい”切り札”を手にしたからには、
そのファンの皆様の期待、熱…何より自分たち自身の想いに応えるべく闘志滾らせるところ。
フロアもライバルもエマージェンザスタッフさえも熱狂に巻き込み、
次は"世界への切符"を手にする姿をお見せしましょう。BEREDのRockは世界を繋ぐ!

▶Music Video(YouTube ):https://youtu.be/UnIvXfFg2aw?si=G1u9nv_NwH101bLF
▶Official Web Site:https://www.bered.jp/
※またはURLに[bered.jp]でも!
1st フルアルバム『Back To The Action』サブスクリプション配信&CD販売中!
2nd アルバム制作準備中!シングルカット『Ride the Rush』も先行配信予定

私たちLimesは、2026年2月に結成された高校生バンドです。メンバーは、Sui Ohmae(ボーカル)、Yuwa (ピアノ・ギター)、Jenkin (ギター)、Issa(ベース)、Louie(ドラム)です。楽曲はバンドメンバーであるピアニスト兼ギタリストのYuwa、ギタリストのJenkin、そしてドラマーのLouie Ezardが主に作曲しており、作詞はベーシストのIssa Watanabeが手掛けています。それぞれの個性を生かしながら、複雑なピアノフレーズ、表現力豊かなボーカル、そして力強いリズムセクションで、独自のサウンドを追求しています。結成間もないバンドですが、音楽を通じて新しい表現に挑戦し続けています。
結成からまだ数か月の若いバンドですが、だからこそ今しか出せないエネルギーと勢いがあります。決勝戦では、私たちが大切にしているオリジナル楽曲を通して、Limesらしいサウンドを届けたいと思います。このステージを新たなスタート地点として、観客の皆さまの心に残る演奏を目指します。

https://www.instagram.com/limesofficial?igsh=bndnenZzc2Z0NnU1&utm_source=qr

三味線ボーカルの「シャミロック神井大治」と、作詞・作曲を手がけるギタリスト「夢浮(ムゥ)」によるバンドユニット『SHAMISEVEN(シャミセブン)』
「毎年7月7日に、7曲入りのアルバムを制作する」という唯一無二の目標を掲げて結成。伝統楽器である三味線を激しいロックサウンドへと昇華させた、メロディックな楽曲と熱量溢れるパフォーマンスが武器。東京を中心に、路上ライブからライブハウス、大型野外イベント、海外での公演まで精力的にステージを展開。
2026年、プロジェクトの集大成となる6枚目の7曲入りニューアルバム『SHAMISEVEN 六式』を満を持してリリース!
今年2026年は6枚目のアルバム『SHAMISEVEN 六式』を引っ提げ、バンドの進化は過去最高に仕上がっています。こうして自主制作する事によって磨き上げて来た三味線とロックを融合させた唯一無二のサウンドと、和楽器・和服・VRock・アニソンのようなキャッチーさを以て、ジャパンカルチャーや日本、日本人を背負って立つ志で活動してきました。この多彩なジャンルと楽曲の良さは必ず世界中の人々の心に響くと信じて魂を秘め音を放ち続けます。YouTubeをはじめ、各媒体で曲を視聴できます。
気になる方はSHAMISEVEN・シャミセブンで検索してチェックしてみてください。
エマージェンザジャパン優勝のその先にあるドイツのフェスは、世界に「シャミロック」を証明するための最高の舞台。言葉の壁を越え、魂に響く最高のステージで現地のロックファンを必ず熱狂させます。まずはこの決勝戦、1位でドイツへの切符を掴み取ります。熱い応援、よろしくお願いいたします!

URL総合窓口(リットリンク)↓
TuneCore
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X
https://x.com/shamiseven7info?s=21
YouTube
https://www.youtube.com/@shamiseven
instagrum(shamiseven)
https://www.instagram.com/shamiseven
2026.7/11 渋谷duo 会場にてNEWアルバムShamiSeven六式リリース
2026.7/25 韓国 ソウルchannel1969
2026.9/28 新宿Glamstein(夢浮生誕ワンマン)

東京を拠点に活動するメロディック・メタルコアバンド。
叙情的なメロディ、重厚なリフ、激しいスクリームを軸に、国内外へ向けて精力的に楽曲を発信している。
2017年の結成以降、ライブ活動を重ねながら、海外メディアでの高評価や海外リスナーからの反響も獲得。
ラウド/メタルコアというジャンルの可能性を信じ、自分たちの音楽で世界のステージを目指している。
現在、世界最大級のライブ・コンテスト「エマージェンザ・ジャパン2026」に挑戦中。
決勝の舞台で、DATE BACK TO DAWNのすべてをぶつける。
DATE BACK TO DAWNは、メロディック・メタルコアというジャンルで本気で世界を目指しています。
エマージェンザのステージは、ジャンルもスタイルも違うバンドが集まる場所です。
その中で、ラウドで激しく、重く、そしてメロディのある自分たちの音楽がどこまで届くのか。
それを証明するために、ここまで勝ち上がってきました。
決勝では、ただ勝ちたいだけではなく、メタル/ラウドシーンの可能性を少しでも広げたいと思っています。
自分たちが結果を残すことで、同じように激しい音楽を信じているアーティストやリスナーにとって、次の一歩につながるきっかけになれたら嬉しいです。
この日まで支えてくれた仲間、応援してくれた皆さんへの感謝を背負って、全力で挑みます。
DATE BACK TO DAWNの音楽を、決勝のステージで必ず響かせます。

【公式サイト】
https://www.instagram.com/datebacktodawn
https://www.youtube.com/channel/UCh_jCZ11TIhb0jTypPeqwcQ
【STAY ALIVE (Official Music Video)】
https://www.youtube.com/watch?v=wnHcuqJpLHk
【リリース情報】
https://drive.google.com/file/d/116E3PT942I5knqlOmzMgBC9djso6KAJ8/view?usp=drive_link
Reminiscence
▽タワーレコード
▽Spotify
https://open.spotify.com/intl-ja/album/1AdPNkbu5KMmseXZZEa1i6
▽apple music
https://music.apple.com/jp/album/reminiscence/1736210038
▽METAL TEMPLE
https://metal-temple.com/review/date-back-to-dawn-reminiscence/
【ライブ情報】
https://drive.google.com/file/d/1jtF1cbfK-H3rIS_Xeo-zdgI2uF41oqWG/view?usp=drive_link
SHIBUYA ILLUSION -DATE BACK TO DAWN x SHIBUYA CYCLONE pre.-
2026.7.22(水) SHIBUYA CYCLONE
出演:DATE BACK TO DAWN / DEAD END STORY TELLER / JUNX / Ines from No easy Silence /
Magician SUGARU / …and more

Ma'Scar'Pieceは、困難と葛藤を経験しながらも、
その痛みや闘いを自らの個性と変え、輝きを放つ"令和トランスアイドル"です。
その名の通り、”Scar”(傷跡)を持つことで“Piece”(作品)としての存在価値を深め、 "Master P iece"(最高傑作)を目指す彼女たちの音楽やパフォーマンスは、生きることの喜びや苦しみ、自己を見 つける旅路を表現し、内に秘めた痛みや再生の物語を描きます。 また、彼女たちの音楽はトランスジャンルを基盤とし、重厚なビートとサイバーなサウンドが絶え間な く変わりゆく、まるでナイトクラブに潜り込んだかのようなトランスの世界を作り出します。
さらに、トランス=変圧という言葉を背負い、電音部の新エリアチェーン『シモキタザワエリア』の舞 台とリンクし、様々な形で過去を紡いできた下北沢カルチャーのごとく変圧を重ね、激しさと美しさが 共存し、一人ひとりが抱える過去や傷を音楽とパフォーマンスで昇華し、リスナーの心に響くトランス のビートで包み込みます。

ファンのみなさんのお陰で、決勝まで進出できることができました!
Ma’Scar’Pieceの決勝ステージ楽しみにしていてください!!!
X:https://x.com/mascarpiece?s=11
IG:https://www.instagram.com/mascarpiece_official?igsh=MW0zeXExdXF5bGRm
TT:https://www.tiktok.com/@mascarpiece?_r=1&_t=ZS-975Jk1scEaK
YouTube:https://youtube.com/@mascarpiece?si=mfCKDqFOsc_E5-em
Ma’Scar’Piece 2nd Anniversary Live「Fly 2 Zenith」
日程:2026年8月22日
時間:OP 14:00 / ST 15:00
会場:WARP新宿
https://mascarpiece-fc.com/news/public/_/c24fqgux9cakefz9.html



大阪大会の決勝へとコマを進めたアーティストたちの情報をチェッ
ドイツへの切符を手にするストーリーを応援・体感しよう!!
■JunkUnit

大阪で活動する6人組シティポップバンド JunkUnit。 テツヤ(Ba.Vo)、トミー(Dr)、タイチ(Gt)、
80’
楽しい空間をお届けします!
ちなみにオメガトライブが好きです。
https://www.instagram.com/
https://www.youtube.com/watch?
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■N4TURALKILLERS(ナチュラルキラーズ)

Screenshot
関西を拠点に活動し、ロック、ヒップホップ、
ボーカルスタイルは、リアルな言葉を畳みかけるラップと、
怒りや苦しみだけでなく、その先にある“希望”
サウンド面では、Limp BizkitやBring Me the Horizonを想起させるヘビーでタイトなグルーブとエレクト
https://www.instagram.com/
https://x.com/naturalkillers7?
https://www.youtube.com/
日本だけにとどまらず海外でも定期公演を行うなど、
本日3月8日1stEP『Bubblin』からの先行配信「
本楽曲は、
今後の動向もチェックしていただきたい。
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■Noa's Ark

Screenshot
00年代を思わせる懐かしくも鮮やかなロックサウンドでステージ
https://www.instagram.com/
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■小川 泉

15歳の役者&シンガーソングライター。
https://search.yahoo.co.jp/
https://www.instagram.com/
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■満月

満月の音は、空間をゆっくり侵食していく。
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■大森 健太

関西で活動中のシンガーソングライター!『
https://www.instagram.com/

静かに始まる夜かと思えば、次の瞬間には景色がガラッと切り替わる。 温度がまったく違う8組が、それぞれの“瞬間”でフロアを揺らし、会場の空気を何度も塗り替えていく。DAY4は、音が放つ“変化”が次々と押し寄せる、ライブハウスの醍醐味が詰まった夜だった。
〈JIL&心馬〉
最初の一音で空気が一気に跳ねた。大正琴の鋭さとフラメンコギターの情熱がぶつかり、会場の景色が一瞬で切り替わる。軽妙な掛け合いで笑わせたかと思えば、演奏に入ると一気に緊張感が走る。ジャンルの壁を壊す勢いで、夜の流れをガツンと変える存在感だった。
〈燦燦シュウ〉
声が響いた瞬間、フロアの空気がふわっと明るく跳ね上がる。柔らかいだけじゃない、芯のある温度がまっすぐ届き、観客の表情が一気にほぐれていく。ポップなメロディが軽やかに跳ね、日常のざらつきを吹き飛ばすような前向きなエネルギーが広がっていった。
〈堀今日花〉
ギターの一音で景色が変わる。フォークの温度とカントリーの軽快さが混ざり、素朴なのに強い存在感を放つ。詩的な言葉がスッと胸に入り、気づけば会場全体が静かに引き込まれている。飾らないのに深い、堀今日花ならではの“物語の瞬間”が刻まれた。
〈TTMはづき〉
静けさの中に鋭さが走る。影を描くような言葉が光を帯び、メロディがその輪郭をくっきり浮かび上がらせる。優しさとトゲが同時に存在する独特の温度がフロアを包み、観客は息を飲んでその世界の中心に立たされる。繊細さと強さが同居した印象的なパフォーマンスだった。
〈小川泉〉
登場した瞬間、16歳とは思えない圧で空気を押し上げた。フレットレスベースの太い響きと澄んだ声がぶつかり、フロアの視線が一斉に引き寄せられる。シンプルな編成でも音の密度が濃く、観客の身体が自然と動き出す。若さではなく“実力”で場を掴む堂々たる姿が光った。
〈満月〉
満月の音は、空間をゆっくり侵食していく。溶け合うメロディと声が現実と夢の境界を曖昧にし、気づけば観客はその世界の中に立っている。重なる音の層が光を放ち、言葉よりも感覚で記憶に残る濃密な時間が流れた。
〈大森健太〉
登場した瞬間に空気が一気に加速する。ステージを飛び出し、観客を巻き込みながら全力で駆け抜ける姿にフロアが沸騰。笑顔と拳が連鎖し、手拍子が止まらない。ポジティブの塊みたいなエネルギーで、会場全体をハッピーに塗り替えてみせた。
〈フジモトアキツグ〉
ロックンロールの衝動がそのまま形になったようなパフォーマンス。テクニカルなギターが鋭く走り、力強い声がフロアを突き抜ける。以前よりも表現がストレートで、熱量の密度が明らかに上がっている。音がぶつかるたびに熱が波のように押し寄せる、圧巻の一幕だった。

決勝へと進んだのは、小川泉、満月、大森健太の3組!
ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。
気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!
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《ライター紹介》
一山楓
エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。
ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。
◎


今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、

あべのROCKTOWNに、色とりどりの音が一気に広がっていく。多彩な声とリズムが重なり、フロアはまるで万華鏡のように表情を変えていった。ロックもファンクもシティポップも、ジャンルを越えて混ざり合うカラフルな夜。準決勝の中でもひときわ自由で鮮やかな景色が広がったDAY3の幕開けだった。
〈chains〉
特別編成で登場したchains。グルーヴィなリズムと重なり合う美しいコーラスが準決勝のステージを華やかに彩った。一人ひとりの個性が光る歌声が絡み合い、洗練された大人の雰囲気で会場を優しく包み込む。心地よいグルーヴと情感豊かなハーモニーが融合した、センスあふれる特別なステージだった。
〈Noa's Ark〉
00年代を思わせる懐かしくも鮮やかなロックサウンドでステージを熱く染め上げたNoa's Ark。力強いリフと情感豊かなボーカルが炸裂し、フロアを一気に掌握した。ノスタルジックなのに胸を熱くさせるエネルギーが観客を引き込み、拳が自然と上がる。タイムスリップしたような高揚感が心地よい、熱量たっぷりのステージだった。
〈The Lula〉
正統派スリーピースロックンロールの真髄を見せつけたThe Lula。熟練された演奏とタイトなグルーヴが準決勝のステージを貫き、シンプルながら圧倒的にかっこいいサウンドで会場を支配した。無駄のない3ピースの熱さと経験に裏打ちされた安定感が光り、観客の拳を自然と突き上げさせる。ストレートなロックンロールが胸に刺さる、痛快なステージだった。
〈N4TURAL KILLERS〉
ボルテージを一気にMAXまで引き上げたN4TURAL KILLERS。ファンクの強烈なグルーヴがフロアを揺らし、各メンバーの音が鮮やかに際立つプレイでステージを完全掌握した。ベースのうねり、ギターのキレ、ドラムのビート、ボーカルの熱が絡み合い、体が勝手に動き出す。中毒性と熱量が爆発した、圧倒的なファンクの嵐だった。
〈Slow'n Steady〉
ただひたすら前向きに叫び続けたSlow'n Steady。暗さすらもポジティブに変換するような熱いメッセージと歌声が、準決勝のステージを真っ白に照らした。爆発的なエネルギーと、観客を巻き込むストレートな想いがフロア全体を突き動かす。前へ進む力が体に染み渡る、爽快でアツい一組だった。
〈Junk Unit〉
エマージェンザらしい空気感を全身で体現したJunk Unit。パンクとソウルをマッシュしたシティーポップなサウンドが炸裂し、手拍子が自然と湧き上がる心地よいグルーヴで会場を包み込んだ。観客の心をしっかり掴み、笑顔と一体感を生み出す抜群の包容力。準決勝のステージを明るく、熱く、気持ちよく染め上げた一組だった。
〈asano raincoat〉
ネオシティポップの高揚感が準決勝のフロアを包み込んだasano raincoat。左右に手が揺れ、体がふわっと浮くような心地よいグルーヴ。夜の街を歩くような、少し切なくて温かい空気が広がり、「今っぽいのにどこか懐かしい」中毒性の高いサウンドで観客をじわじわ酔わせていく。洗練されつつ親しみやすい、センスが光るシティポップだった。
〈終音☆眠〉
黒猫をモチーフにした独特の世界観が炸裂した終音☆眠。鋭くキュートな“引っ掻きダンス”で観客を翻弄し、短い瞬間に強い想いを凝縮したパフォーマンスがステージを一気に異空間へ変えた。可愛さと狂気、儚さと攻撃性が同居する不思議な魅力で視線を奪い続ける。一瞬たりとも目が離せない、濃密で中毒性の高いステージだった。

決勝へと進んだのは、Junk Unit、N4TURAL KILLERS、Noa's Arkの3組!
ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。
気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!
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《ライター紹介》
一山楓
エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。
ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。
◎

今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、

あべのROCKTOWNには、開場直後からざわつくような熱が立ち上がっていた。音が鳴る前からフロアの空気は落ち着かず、期待がじわじわと加速していく。個性の違うバンドたちが次々と姿を見せ、夜は勢いを増しながら色を変えていく。準決勝ならではの濃い熱気が渦を巻き始めた瞬間だった。
〈路地裏のバレリーナ〉
どこか懐かしさを帯びながら、かっこいいロックンロールが炸裂した路地裏のバレリーナ。レトロなグルーヴとシャープなエッジが絶妙に混ざり、準決勝のステージを大人の色気で染め上げた。自然と体が揺れ、拳が上がる心地よい熱量。ノスタルジックなのに新鮮で、めちゃくちゃカッコいい一組だった。
〈からし〉
ハイブリッド・インストゥルメンタルロックバンドからしが、準決勝のステージを熱く燃やした。テクニカルで鋭いギターが切り込み、重厚なグルーヴがフロアを一気に支配。言葉がないからこそ感情がダイレクトにぶつかり合い、複雑なのに体を揺さぶる熱い演奏が観客を掴んで離さない。インストとは思えない圧倒的な熱量で、準決勝にふさわしい強烈な一撃を放った。
〈KURUMI〉
本日唯一のSSWとして、一人で準決勝に挑んだKURUMI。キレのある歌声とキャッチーなメロディが炸裂し、かっこよさが一気に弾けた。飾らないのに芯の強い表現力で観客を引き込み、ソロならではの緊張感と輝きがフロアを満たす。圧倒的にカッコいい。
〈March〉
群馬発パンクロックバンドMarchが準決勝のステージをぶち壊した。時代を振り切るようなストレートで疾走感あふれるサウンドが炸裂し、容赦ない爆音と叫びでフロアを熱狂の渦へ。シンプルな3ピースから放たれるパンク魂が観客の胸を鷲掴みにし、拳と声援が止まらない。猛烈で潔い、準決勝にふさわしいステージだった。
〈トイメゾン〉
明るいポップサウンドで準決勝のステージを華やかに照らしたトイメゾン。周りを笑顔にするポジティブなエネルギーが場内に広がり、1曲目から自然と拳が上がり、笑顔が溢れる。おもちゃ箱をひっくり返したような可愛らしさとキャッチーなメロディで、観客の心を一気に明るくした。緊張感を優しく溶かす、最高にハッピーなステージだった。
〈THE CLOCKWISE〉
青春パンクの熱を携えて登場したTHE CLOCKWISE。急遽ドラムがボーカルを務める特別編成で、60~90年代ロックンロールと現代的なエッジが融合したサウンドを爆発させた。特別感あふれるステージに観客は一気に引き込まれ、拳を上げて応える。予想外の組み合わせが生んだ化学反応が、準決勝の夜に鮮やかな記憶を刻んだ。
〈EMILY〉
身体が自然と揺れる80年代基調のサウンドで、準決勝のステージに鮮やかな色彩を広げたEMILY。レトロでポップな世界観が場内を包み込み、観客を優しくも鮮やかに染め上げる。懐かしさと新しさが溶け合う心地よいグルーヴで、準決勝にふさわしい美しい一幕を作り出した。
〈Hecatoncheir sisters〉
ただひたすらにかっこいい。ガレージとオルタナが激しく混ざり合うサウンドで、準決勝のトリとして会場を完全掌握したHecatoncheir sisters。全Actへの敬意を込めたような熱いステージで、圧倒的な存在感と魂の叫びをぶつけてくる。情景が浮かぶ詩的な歌詞と荒々しい演奏が融合し、トリに相応しい最高の締めくくり。かっこよさが爆発した忘れられない一組だった。
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決勝へと進んだのは、THE CLOCKWISE、からし、Hecatoncheir sistersの3組!
ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。
気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!
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《ライター紹介》
一山楓
エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。
ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。
◎

今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、

あべのROCKTOWNの夜に、準決勝ならではの緊張と期待がゆっくりと満ちていく。出演者が姿を見せるたびに空気が少しずつ色を変え、フロアには“何かが起こる”気配が積み重なっていった。熱と高揚が静かに混ざり合い、ここから始まる戦いを予感させる夜だった。
〈Leo pole〉
さわやかな風を吹き込むように登場したトップバッター、Leo pole。王道邦ロックのストレートなサウンドで想いを真正面からぶつけてくる。3ピースらしいシンプルで力強い演奏と、爽やかでありながら芯のある歌声がフロアを一気に引き締め、観客の心にまっすぐ届いた。準決勝の幕開けにふさわしい、清々しくも熱いスタートだった。
〈LIBERTE〉
自由奔放に楽しむ姿が印象的なLIBERTE。どこか懐かしさのある90年代ロックサウンドを、肩の力を抜いた自然体のまま届けてくれた。軽やかな演奏と歌声が場内を明るく照らし、観客も笑顔で拳を上げる。準決勝の緊張感の中でも自分たちらしさを貫く姿が、とても魅力的だった。
〈秘密基地カルテット〉
熱量が大爆発した秘密基地カルテットが準決勝をぶち上げた。ステージを飛び出し、会場中を駆け回りながら観客を巻き込み、全力でぶつけてくる青春パンク。拳が上がり、声が枯れるほど叫び、汗だくの一体感が最高潮に達する。準決勝のステージを真っ赤に染め上げる、爆発的な熱狂だった。
〈pod’z〉
伸びやかなハイトーンがフロアを美しく貫いたpod’z。コールアンドレスポンスが炸裂し、綺麗なコーラスワークが幾重にも重なって心に響く。観客とひとつになった開放的な盛り上がりがステージに華を添え、歌と声の力でしっかりとフロアを掴む爽やかで熱いパフォーマンスだった。
〈xilan〉
オシャレな雰囲気と熱量が絶妙に交差するxilan。ブルージーなサウンドを軸に、ニューJ-POPの洗練されたセンスが光る。クールさと情熱が同居したステージで、場内を一気に大人っぽく、そして熱く染め上げた。準決勝にふさわしい、雰囲気とエネルギーのバランスが抜群の一組だった。
〈The Neon 69s〉
自然と身体が揺れ出すグルーヴがフロアを包んだThe Neon 69s。サックスと歌声が織りなすおしゃれで心地よいサウンドが、準決勝のステージを華やかに彩る。レトロとモダンが融合した独特の魅力で観客を惹きつけ、足を止められない心地よい揺れが広がった。洗練された楽しさが溢れる、最高に心地よい一組だった。
〈ANTI GUN THE FORCE〉
準決勝のステージをド迫力で叩き潰したANTI GUN THE FORCE。メタル特有の重厚で凶暴なサウンドが爆音で炸裂し、女性ボーカルのデスボイスが場内を一瞬で支配した。圧倒的な演奏力とステージングで観客の首を一気に持っていき、フロア全体が熱狂の渦に飲み込まれる。準決勝に相応しい、破壊力と存在感が際立つ一組だった。
〈The Distill〉
洋楽のエッセンスをたっぷり盛り込んだキャッチーでおしゃれなサウンドが準決勝のステージを彩ったThe Distill。前回の予選からさらに精度を上げ、洗練された演奏とクールなグルーヴで観客を魅了。フレッシュさと完成度の高さが共存し、自然と引き込まれる大人の魅力とキャッチーさが融合した、進化を感じるステージだった。
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決勝へと進んだのは、The Neon 69s、xilan、pod'sの3組!
ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。
気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!
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《ライター紹介》
一山楓
エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。
ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。
◎

今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、