音楽メディア・フリーマガジン

『MC 一山楓が語る!エマージェンザ大阪大会準決勝ライブレポ』 (2026/5/5 @あべのROCK TOWN)

静かに始まる夜かと思えば、次の瞬間には景色がガラッと切り替わる。 温度がまったく違う8組が、それぞれの“瞬間”でフロアを揺らし、会場の空気を何度も塗り替えていく。DAY4は、音が放つ“変化”が次々と押し寄せる、ライブハウスの醍醐味が詰まった夜だった。

〈JIL&心馬〉

最初の一音で空気が一気に跳ねた。大正琴の鋭さとフラメンコギターの情熱がぶつかり、会場の景色が一瞬で切り替わる。軽妙な掛け合いで笑わせたかと思えば、演奏に入ると一気に緊張感が走る。ジャンルの壁を壊す勢いで、夜の流れをガツンと変える存在感だった。

〈燦燦シュウ〉

声が響いた瞬間、フロアの空気がふわっと明るく跳ね上がる。柔らかいだけじゃない、芯のある温度がまっすぐ届き、観客の表情が一気にほぐれていく。ポップなメロディが軽やかに跳ね、日常のざらつきを吹き飛ばすような前向きなエネルギーが広がっていった。

〈堀今日花〉

ギターの一音で景色が変わる。フォークの温度とカントリーの軽快さが混ざり、素朴なのに強い存在感を放つ。詩的な言葉がスッと胸に入り、気づけば会場全体が静かに引き込まれている。飾らないのに深い、堀今日花ならではの“物語の瞬間”が刻まれた。

〈TTMはづき〉

静けさの中に鋭さが走る。影を描くような言葉が光を帯び、メロディがその輪郭をくっきり浮かび上がらせる。優しさとトゲが同時に存在する独特の温度がフロアを包み、観客は息を飲んでその世界の中心に立たされる。繊細さと強さが同居した印象的なパフォーマンスだった。

〈小川泉〉

登場した瞬間、16歳とは思えない圧で空気を押し上げた。フレットレスベースの太い響きと澄んだ声がぶつかり、フロアの視線が一斉に引き寄せられる。シンプルな編成でも音の密度が濃く、観客の身体が自然と動き出す。若さではなく“実力”で場を掴む堂々たる姿が光った。

〈満月〉

満月の音は、空間をゆっくり侵食していく。溶け合うメロディと声が現実と夢の境界を曖昧にし、気づけば観客はその世界の中に立っている。重なる音の層が光を放ち、言葉よりも感覚で記憶に残る濃密な時間が流れた。

〈大森健太〉

登場した瞬間に空気が一気に加速する。ステージを飛び出し、観客を巻き込みながら全力で駆け抜ける姿にフロアが沸騰。笑顔と拳が連鎖し、手拍子が止まらない。ポジティブの塊みたいなエネルギーで、会場全体をハッピーに塗り替えてみせた。

〈フジモトアキツグ〉

ロックンロールの衝動がそのまま形になったようなパフォーマンス。テクニカルなギターが鋭く走り、力強い声がフロアを突き抜ける。以前よりも表現がストレートで、熱量の密度が明らかに上がっている。音がぶつかるたびに熱が波のように押し寄せる、圧巻の一幕だった。


決勝へと進んだのは、小川泉、満月、大森健太の3組!

ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。

気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!

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《ライター紹介》

一山楓

エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。

ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。


セミファイナル後にセミファイナルアフターイベントの企画が決定!!

今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、こちらも併せてチェック!!

今年はエマージェンザをトコトン楽しもう。

『MC 一山楓が語る!エマージェンザ大阪大会準決勝ライブレポ』 (2026/5/4 @あべのROCK TOWN)

あべのROCKTOWNに、色とりどりの音が一気に広がっていく。多彩な声とリズムが重なり、フロアはまるで万華鏡のように表情を変えていった。ロックもファンクもシティポップも、ジャンルを越えて混ざり合うカラフルな夜。準決勝の中でもひときわ自由で鮮やかな景色が広がったDAY3の幕開けだった。

〈chains〉

特別編成で登場したchains。グルーヴィなリズムと重なり合う美しいコーラスが準決勝のステージを華やかに彩った。一人ひとりの個性が光る歌声が絡み合い、洗練された大人の雰囲気で会場を優しく包み込む。心地よいグルーヴと情感豊かなハーモニーが融合した、センスあふれる特別なステージだった。

〈Noa's Ark〉

00年代を思わせる懐かしくも鮮やかなロックサウンドでステージを熱く染め上げたNoa's Ark。力強いリフと情感豊かなボーカルが炸裂し、フロアを一気に掌握した。ノスタルジックなのに胸を熱くさせるエネルギーが観客を引き込み、拳が自然と上がる。タイムスリップしたような高揚感が心地よい、熱量たっぷりのステージだった。

〈The Lula〉

正統派スリーピースロックンロールの真髄を見せつけたThe Lula。熟練された演奏とタイトなグルーヴが準決勝のステージを貫き、シンプルながら圧倒的にかっこいいサウンドで会場を支配した。無駄のない3ピースの熱さと経験に裏打ちされた安定感が光り、観客の拳を自然と突き上げさせる。ストレートなロックンロールが胸に刺さる、痛快なステージだった。

〈N4TURAL KILLERS〉

ボルテージを一気にMAXまで引き上げたN4TURAL KILLERS。ファンクの強烈なグルーヴがフロアを揺らし、各メンバーの音が鮮やかに際立つプレイでステージを完全掌握した。ベースのうねり、ギターのキレ、ドラムのビート、ボーカルの熱が絡み合い、体が勝手に動き出す。中毒性と熱量が爆発した、圧倒的なファンクの嵐だった。

〈Slow'n Steady〉

ただひたすら前向きに叫び続けたSlow'n Steady。暗さすらもポジティブに変換するような熱いメッセージと歌声が、準決勝のステージを真っ白に照らした。爆発的なエネルギーと、観客を巻き込むストレートな想いがフロア全体を突き動かす。前へ進む力が体に染み渡る、爽快でアツい一組だった。

〈Junk Unit〉

エマージェンザらしい空気感を全身で体現したJunk Unit。パンクとソウルをマッシュしたシティーポップなサウンドが炸裂し、手拍子が自然と湧き上がる心地よいグルーヴで会場を包み込んだ。観客の心をしっかり掴み、笑顔と一体感を生み出す抜群の包容力。準決勝のステージを明るく、熱く、気持ちよく染め上げた一組だった。

〈asano raincoat〉

ネオシティポップの高揚感が準決勝のフロアを包み込んだasano raincoat。左右に手が揺れ、体がふわっと浮くような心地よいグルーヴ。夜の街を歩くような、少し切なくて温かい空気が広がり、「今っぽいのにどこか懐かしい」中毒性の高いサウンドで観客をじわじわ酔わせていく。洗練されつつ親しみやすい、センスが光るシティポップだった。

〈終音☆眠〉

黒猫をモチーフにした独特の世界観が炸裂した終音☆眠。鋭くキュートな“引っ掻きダンス”で観客を翻弄し、短い瞬間に強い想いを凝縮したパフォーマンスがステージを一気に異空間へ変えた。可愛さと狂気、儚さと攻撃性が同居する不思議な魅力で視線を奪い続ける。一瞬たりとも目が離せない、濃密で中毒性の高いステージだった。


決勝へと進んだのは、Junk Unit、N4TURAL KILLERS、Noa's Arkの3組!

ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。

気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!

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《ライター紹介》

一山楓

エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。

ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。


セミファイナル後にセミファイナルアフターイベントの企画が決定!!

今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、こちらも併せてチェック!!

今年はエマージェンザをトコトン楽しもう。

『MC 一山楓が語る!エマージェンザ大阪大会準決勝ライブレポ』 (2026/5/3 @あべのROCK TOWN)

あべのROCKTOWNには、開場直後からざわつくような熱が立ち上がっていた。音が鳴る前からフロアの空気は落ち着かず、期待がじわじわと加速していく。個性の違うバンドたちが次々と姿を見せ、夜は勢いを増しながら色を変えていく。準決勝ならではの濃い熱気が渦を巻き始めた瞬間だった。

〈路地裏のバレリーナ〉

どこか懐かしさを帯びながら、かっこいいロックンロールが炸裂した路地裏のバレリーナ。レトロなグルーヴとシャープなエッジが絶妙に混ざり、準決勝のステージを大人の色気で染め上げた。自然と体が揺れ、拳が上がる心地よい熱量。ノスタルジックなのに新鮮で、めちゃくちゃカッコいい一組だった。

 

〈からし〉

ハイブリッド・インストゥルメンタルロックバンドからしが、準決勝のステージを熱く燃やした。テクニカルで鋭いギターが切り込み、重厚なグルーヴがフロアを一気に支配。言葉がないからこそ感情がダイレクトにぶつかり合い、複雑なのに体を揺さぶる熱い演奏が観客を掴んで離さない。インストとは思えない圧倒的な熱量で、準決勝にふさわしい強烈な一撃を放った。

 

〈KURUMI〉

本日唯一のSSWとして、一人で準決勝に挑んだKURUMI。キレのある歌声とキャッチーなメロディが炸裂し、かっこよさが一気に弾けた。飾らないのに芯の強い表現力で観客を引き込み、ソロならではの緊張感と輝きがフロアを満たす。圧倒的にカッコいい。

 

〈March〉

群馬発パンクロックバンドMarchが準決勝のステージをぶち壊した。時代を振り切るようなストレートで疾走感あふれるサウンドが炸裂し、容赦ない爆音と叫びでフロアを熱狂の渦へ。シンプルな3ピースから放たれるパンク魂が観客の胸を鷲掴みにし、拳と声援が止まらない。猛烈で潔い、準決勝にふさわしいステージだった。

 

〈トイメゾン〉

明るいポップサウンドで準決勝のステージを華やかに照らしたトイメゾン。周りを笑顔にするポジティブなエネルギーが場内に広がり、1曲目から自然と拳が上がり、笑顔が溢れる。おもちゃ箱をひっくり返したような可愛らしさとキャッチーなメロディで、観客の心を一気に明るくした。緊張感を優しく溶かす、最高にハッピーなステージだった。

 

〈THE CLOCKWISE〉

青春パンクの熱を携えて登場したTHE CLOCKWISE。急遽ドラムがボーカルを務める特別編成で、60~90年代ロックンロールと現代的なエッジが融合したサウンドを爆発させた。特別感あふれるステージに観客は一気に引き込まれ、拳を上げて応える。予想外の組み合わせが生んだ化学反応が、準決勝の夜に鮮やかな記憶を刻んだ。

 

〈EMILY〉

身体が自然と揺れる80年代基調のサウンドで、準決勝のステージに鮮やかな色彩を広げたEMILY。レトロでポップな世界観が場内を包み込み、観客を優しくも鮮やかに染め上げる。懐かしさと新しさが溶け合う心地よいグルーヴで、準決勝にふさわしい美しい一幕を作り出した。

 

〈Hecatoncheir sisters〉

ただひたすらにかっこいい。ガレージとオルタナが激しく混ざり合うサウンドで、準決勝のトリとして会場を完全掌握したHecatoncheir sisters。全Actへの敬意を込めたような熱いステージで、圧倒的な存在感と魂の叫びをぶつけてくる。情景が浮かぶ詩的な歌詞と荒々しい演奏が融合し、トリに相応しい最高の締めくくり。かっこよさが爆発した忘れられない一組だった。

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決勝へと進んだのは、THE CLOCKWISE、からし、Hecatoncheir sistersの3組!

ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。

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《ライター紹介》

一山楓

エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。

ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。


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今年はエマージェンザをトコトン楽しもう。

『MC 一山楓が語る!エマージェンザ大阪大会準決勝ライブレポ』 (2026/5/2 @あべのROCK TOWN)

あべのROCKTOWNの夜に、準決勝ならではの緊張と期待がゆっくりと満ちていく。出演者が姿を見せるたびに空気が少しずつ色を変え、フロアには“何かが起こる”気配が積み重なっていった。熱と高揚が静かに混ざり合い、ここから始まる戦いを予感させる夜だった。

〈Leo pole〉

さわやかな風を吹き込むように登場したトップバッター、Leo pole。王道邦ロックのストレートなサウンドで想いを真正面からぶつけてくる。3ピースらしいシンプルで力強い演奏と、爽やかでありながら芯のある歌声がフロアを一気に引き締め、観客の心にまっすぐ届いた。準決勝の幕開けにふさわしい、清々しくも熱いスタートだった。

〈LIBERTE〉

自由奔放に楽しむ姿が印象的なLIBERTE。どこか懐かしさのある90年代ロックサウンドを、肩の力を抜いた自然体のまま届けてくれた。軽やかな演奏と歌声が場内を明るく照らし、観客も笑顔で拳を上げる。準決勝の緊張感の中でも自分たちらしさを貫く姿が、とても魅力的だった。

〈秘密基地カルテット〉

熱量が大爆発した秘密基地カルテットが準決勝をぶち上げた。ステージを飛び出し、会場中を駆け回りながら観客を巻き込み、全力でぶつけてくる青春パンク。拳が上がり、声が枯れるほど叫び、汗だくの一体感が最高潮に達する。準決勝のステージを真っ赤に染め上げる、爆発的な熱狂だった。

〈pod’z〉

伸びやかなハイトーンがフロアを美しく貫いたpod’z。コールアンドレスポンスが炸裂し、綺麗なコーラスワークが幾重にも重なって心に響く。観客とひとつになった開放的な盛り上がりがステージに華を添え、歌と声の力でしっかりとフロアを掴む爽やかで熱いパフォーマンスだった。

〈xilan〉

オシャレな雰囲気と熱量が絶妙に交差するxilan。ブルージーなサウンドを軸に、ニューJ-POPの洗練されたセンスが光る。クールさと情熱が同居したステージで、場内を一気に大人っぽく、そして熱く染め上げた。準決勝にふさわしい、雰囲気とエネルギーのバランスが抜群の一組だった。

〈The Neon 69s〉

自然と身体が揺れ出すグルーヴがフロアを包んだThe Neon 69s。サックスと歌声が織りなすおしゃれで心地よいサウンドが、準決勝のステージを華やかに彩る。レトロとモダンが融合した独特の魅力で観客を惹きつけ、足を止められない心地よい揺れが広がった。洗練された楽しさが溢れる、最高に心地よい一組だった。

〈ANTI GUN THE FORCE〉

準決勝のステージをド迫力で叩き潰したANTI GUN THE FORCE。メタル特有の重厚で凶暴なサウンドが爆音で炸裂し、女性ボーカルのデスボイスが場内を一瞬で支配した。圧倒的な演奏力とステージングで観客の首を一気に持っていき、フロア全体が熱狂の渦に飲み込まれる。準決勝に相応しい、破壊力と存在感が際立つ一組だった。

〈The Distill〉

洋楽のエッセンスをたっぷり盛り込んだキャッチーでおしゃれなサウンドが準決勝のステージを彩ったThe Distill。前回の予選からさらに精度を上げ、洗練された演奏とクールなグルーヴで観客を魅了。フレッシュさと完成度の高さが共存し、自然と引き込まれる大人の魅力とキャッチーさが融合した、進化を感じるステージだった。

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決勝へと進んだのは、The Neon 69s、xilan、pod'sの3組!

ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。

気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!

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《ライター紹介》

一山楓

エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。

ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。


セミファイナル後にセミファイナルアフターイベントの企画が決定!!

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今年はエマージェンザをトコトン楽しもう。

エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL DAY 4、詳細とアーティストコメントが到着 / JIL&心馬 / 燦燦シュウ / 堀今日花 / TTM はづき / 小川泉 / 満月 / 大森健太 / フジモトアキツグ

エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL DAY4

2026年5月5日(火)

会場 あべのROCKTOWN

OPEN 17:00 / START 17:20

前売 ¥2800 / 当日 ¥3300 (別途1Drink)

<出演>

JIL&心馬
燦燦シュウ
堀今日花
TTM はづき
小川泉
満月
大森健太
フジモトアキツグ

出演アーティストプロフィール

JIL&心馬

フラメンコギタリスト JIL と、大正琴アーティスト 心馬 によるジャンルレスユニット。

2021年に出会い結成。フラメンコギターの情熱的なリズムと、大正琴の繊細かつ力強い音色を融合させ、和と洋、伝統と現代を行き来する独自の音世界を表現している。

即興性を大切にしたステージングと、楽器の個性を活かしたアレンジを武器に、オリジナル楽曲から既存曲の独創的なカバーまで幅広く演奏。ジャンルにとらわれず、聴く人の心に情景を届けるライブを展開している。

これまでに国宝・石峯寺でのコンサート出演をはじめ、

各地でライブ・イベント出演を重ね、2025年には関西万博ステージにも出演。

また、大正琴奏者・心馬としては、2022年・2025年にCDをリリースし、

TV出演ではNHK「沼にハマって聞いてみた」で小林幸子さんと演奏

テレビ朝日「題名のない音楽会」2022 年 テレビ東京「徳光和夫の名曲にっぽん」五木ひろしさんと演奏

フラメンコギターと大正琴。

一見交わらないようでいて、だからこそ生まれる新しい響き。

JIL&心馬は、既成概念にとらわれない“唯一無二の和洋折衷サウンド”で、観る人・聴く人の心を揺らす。

メッセージ

エマージェンザジャパンという大きな舞台に挑戦させていただいています。

JIL&心馬は、フラメンコギターと大正琴という異なる個性を持つ二つの楽器で、まだ誰も聴いたことのないサウンドを目指して活動しています。

熱さ、繊細さ、疾走感、そしてどこか懐かしさ。

そんな様々な感情や景色が、音の中から自然と立ち上がってくるような演奏を大切にしています。

ライブでは、その場の空気やお客様との呼吸を感じながら、一期一会の音を届けたいと思っています。

初めての方にも、楽器やジャンルを知らない方にも、純粋に「かっこいい」「面白い」と思っていただけるステージを目指しています。

ぜひJIL&心馬の世界を体感してください。

応援よろしくお願いいたします。

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

・Instagram:https://www.instagram.com/jilandshinba?igsh=MTM2eGVsa2piNzJxcg%3D%3D&utm_source=qr

リリース情報・ライブ情報

【ライブ情報】

当分はエマージェンザジャパンに絞って頑張っております。

【最新ライブ】

・EMERGENZA JAPAN 準決勝

2026年5月5日 @ あべのROCKTOWN


燦燦シュウ

太陽の陽の光が降りそそぐ様子を表した言葉、燦燦。そんな名前が冠されたアコースティックユニット燦燦のボーカリストでもあるのが、燦燦シュウです。ユニットでの活動はもちろん、現在はソロでも幅広く活動中です。

聴いている皆さんに太陽が持ち合わせているような暖かさや明るさを届けるべく、歌い続けています。

メッセージ

エマージェンザへの挑戦は今年が2度目。若手に混じってSWSオジサンも奮闘し、今年は準決勝まで進むことができました。年齢やキャリアに関係なく挑める場所を作ってくださっていることに感謝しながら、でもしっかり会場にいる皆さんへ届くようなライブをしたいと思っています。決勝に進めるよう、声の限り歌います!

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

instagram : https://www.instagram.com/magic.ring.syu2016?igsh=ZmFsODVscGhndHg5&utm_source=qr

X : @sunsunsyu2018

tiktok : https://www.tiktok.com/@sunsunsyu2025?_r=1&_t=ZS-95TyufWAM0j

リリース情報・ライブ情報

3曲入りep「Cheer up!」ライブ会場にて発売中

4月20日(月)尼崎musicspace TELLUS

5月12日(火)尼崎musicspace TELLUS

5月28日(木)東向日Second Rooms

6月11日(木)庄内Live bar「OKAERI。」


堀今日花

奈良発、シンガーソングライター。

2024年8月から活動開始、関西を拠点に元気に活動中のシンガーソングライター。

「ごくふつうの些細な日々のはなし」素朴で親しみやすくも詩的なことばと、まっすぐに心の隅をくすぐる声でえがく。

体温の温度感で紡がれるライブは、あなたの心をほぐしてくれるはず。

メッセージ

シンガーソングライターをしている堀 今日花と言います。

まっすぐな言葉と姿勢で、これまで受け取ってきたあったかさやかけてもらってきた期待、それと悔しさや辛いこと、全部を20分に詰め込みます。

目と目を合わせて、大切な時間を重ね合わせて、大切な1日を作ります!

12月に自主企画を打たせてもらう大事な場所、思い入れしかありません。誠実にまっすぐと歌います!たくさんの出会いがありますように!

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

https://lit.link/hori0407

リリース情報・ライブ情報

弾き語り自主企画ライブ

「そしてリビングはつづく」

2026年12月1日(火)

あべのROCKTOWNにて

開場 18時15分/開演 19時

出演者 後日解禁

チケットについて

一般 2900円/学生 1000円

高校生以下 無料

弾き語りの自主企画を あべのROCKTOWNで開催することが決定しました!

弾き語りのまっすぐな言葉であったかい1日を作ります。

詳しくは各種SNSでご確認ください!


TTM はづき

歌うエステティシャンTTMはづきです。エステの会社で働きながら歌を歌っています。

メッセージ

「人生で一番大切なのは自分で自分を愛すること」をテーマにあなたに寄り添い、あなたの背中を押せる歌を歌うことを目標にしています。

頑張るあなたや今まで頑張ってきたあなたを全部認めて許したい。

そんなことを思いながら歌っています。

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

X→https://x.com/musicyah?s=21

Instagram→https://www.instagram.com/ttmhazuki.uta.este?igsh=MjBiMmtocWVjbjZm&utm_source=qr

YouTube→https://youtube.com/@haduki_uta_este?si=QvLJmFm7f9PKTQVN

リリース情報・ライブ情報

2026/6/29

21:30~22:30

TTMはづきオンラインワンマンライブ終幕の物語

チケット購入用リンク

https://corom.app/Personal%2FTickets%2FTicketInformation


小川泉

父親の影響で、生まれた時から'70~'10年代の洋楽をメインに邦楽を含め様々なジャンルを聴いて育ち、12歳までミュージカル子役としてホリプロなどの舞台に出演。現在は、中学1年生から始めたベースを片手に、関西(最近では名古屋・東京も)のライブハウスなどを中心にベースボーカルのシンガーソングライターとして活動中。

昨年7月には、オリジナル5曲入りのCD「じゆうちょう」をリリース。

また、小学4年生から始めたDTMでの作曲では、オリジナルソングだけでなく、オリジナルアニメーション映画の作曲や、劇団へミュージカル曲を提供。TBSラジオ出演や、子供向けショーではナレーションや歌の収録に参加するなど、着々と活動の幅を広げている。

・SONY MUSIC the LESSON plus 2期生。

・くるめジュニア音楽祭 奨励賞受賞。

メッセージ

こんにちは!16才のベースボーカル・シンガーソングライターの小川泉です!

今回、エマージェンザ初挑戦です! 高校生ならではの色んな思いや葛藤を曲に込めています。 私はいつも、夢まであと一歩のところで悔しい思いをしてきました。この大会も、高校生の私にとっては大き過ぎる夢かもしれません、、それでも挑戦したい!ここまで応援してくださった方々のためにも、、最高のパフォーマンスで勝ち進みたいと思っています!

皆様とアツく盛り上がれるよう、本気で頑張ります!!

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

リットリンク

https://lit.link/icchanizm2024

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リリース情報・ライブ情報

ファーストCD『じゆうちょう』発売中

▶️2026/04/22(水) 大阪

南堀江 knave

『girlstalk』

開場18:00/開演18:30

前売¥2,800 当日¥3,300

(+ドリンク代600円)

▶️2026/04/26(日)東京

西新宿 MELODIA Tokyo

MELODIA Tokyo GW SP Event

『素敵でなきゃ嘘だ。vol.68』

Open 17:30 Start 18:00

前売り¥3,000 当日 ¥3,500(+1D ¥600)

配信Ticket ¥3,000

▶️2026/05/05(水祝)大阪

阿倍野ROCKTOWN

『エマージェンザジャパン』SSW枠 準決勝🔥

Open17:00 start:17:20

ticket 前売り2600円 当日3100円

(+ドリンク代600円)

▶️2026/05/11(月) 大阪

南堀江 knave

『Bitter&Sweet』

開場18:30/開演19:00

前売¥2,800 当日¥3,300


満月

奈良県出身。シンガーソングライター。

2024年5月より大阪を拠点にライブ活動を開始。

ソロでは自作の同期トラックを使用しながらのピアノ弾き語り。デュオ、バンドセットなどではギターやルーパーを使用するなど様々なスタイルで活動。

楽曲はアンビエント、エレクトロニカを基調としながら、ドリームポップやシューゲイザーの要素を織り交ぜたサウンドを展開。

儚さと力強さを合わせ持つ、透き通る歌声で独自の世界観を描き出す。

歌は心の呼吸。自分の心に素直になれる音楽を。

2024年にシングル『逆光』をリリース。

2026年3月、自身初となるバンドセットワンマンライブ『waxing moon』を阿倍野ROCKTOWNにて成功させる。

同年5月10日には1stEP『Into the moon』リリースを記念して初のソロワンマンライブを心斎橋 歌う魚にて開催予定。

メッセージ

まずはセミファイナルまで応援してくださった方々や支えてくださった方々に心から感謝いたします。

セミファイナルでも精一杯、今の自分にできる最高のパフォーマンスをお届けします。よろしくお願いします。

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

Instagram

https://www.instagram.com/miduki_flmn.ssw?igsh=MWlrbDc2aHA0ZnYxNA%3D%3D&utm_source=qr

YouTube

https://youtube.com/@miduki_flmn?si=P-GinDG1tKF-ivPi

リットリンク(その他・各種SNS)

https://lit.link/midukiflmn

リリース情報・ライブ情報

2026 5.10(日) 心斎橋 歌う魚

満月1stEP『Into the moon』リリース記念

満月solo | one-man live

open/start  18:30/19:00

adv/day  ¥3,000/¥3,500(1d別)

ツイキャス配信  ¥2,000


大森健太

ハッピーを届けるシンガーソングライター!

2023年4月からアコギでの弾き語り活動を開始。翌年には1st Single『今日が終わってく』を発売、そしてEMERGENZA JAPAN2024に参加し大阪決勝まで登り詰める。

関西でライブ活動を広げていて、一緒に歌って笑えるように日々ハッピーを追い求めている。

メッセージ

一生懸命に全力であなたをハッピーにします!!ハッピーーーー!!

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

Instagram omori_kenta925

リリース情報・ライブ情報

5/21 太陽と虎

5/26 心斎橋JANUS


フジモトアキツグ

13歳からゆずを見てギターを始め、高校生の時に斉藤和義に憧れて、大阪芸術大学に入学。

2024年11月頃の大阪芸術大学での学園祭を皮切りに、2025年1月からライブハウスでの活動を本格的に開始する。

2月にSony Music The Lesson Plus 3期生に選ばれる。

3月にはCOMING KOBEの出演オーディションに太陽と虎にて出演。

7月にはFM802 MINAMIWHEEL -New Age-にて最終審査まで勝ち抜き、8/25、BIGCATにてMINAMIWHEELへの出演を目指す。

2026年、エマージェンザへ挑戦。

予選1回戦、2回戦を勝ち上がり、5/5、阿倍野ROCKTOWNにて、準決勝に挑む。

ロックンロールとギターを両手に今日も歌う。

コメント

お世話になっております!フジモトアキツグです!エマージェンザ、早いもので、2月に始まり、予選が終わってもう5月!驚く様なスピードで時間が経っていますが、予選の2つのライブ、その間にあったその他のライブ、着実に1歩ずつ前に進めていると思います。

5月の準決勝では、また新しい物を見せられたらなと思います!そしてなんと、初めてのトリ!こんな大舞台で!いいんでしょうか!やってやります。ギターを担げば怖くない。頑張ります!5月、本当によろしくお願いします!

SNS、YouTube、等リンク

Instagram:

https://www.instagram.com/fujimoto_akitsugu?igsh=ejQyMnVzOWI1eGE3&utm_source=qr

X:

https://x.com/akitsugu_f?s=21

YouTube:

https://youtube.com/@aki.guiter?si=7BvGq2G24pHBcTHA

ライブ情報

4/21 心斎橋BrightMoon 紡ぎ繋いでゆく

5/10 Livebar「OKAERI。」 Harmonics

5/16 京橋AZYTATE 「名切会3DAY!」千秋楽

5/23 心斎橋BrightMoon 『原始星』←3マン!


エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL

DAY.1 5月2日

DAY.2 5月3日

DAY.3 5月4日

DAY.4 5月5日

会場 あべのROCKTOWN

OPEN 17:00 / START 17:20

前売 ¥2800 / 当日 ¥3300 (別途1Drink)


セミファイナル後にセミファイナルアフターイベントの企画が決定!!

今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、こちらも併せてチェック!!

今年はエマージェンザをトコトン楽しもう。

エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL DAY 3、詳細とアーティストコメントが到着 / chains / Noa’s Ark / The Lula / N4TURAL KILLERS / Slow’n Steady / Junk Unit / asano raincoat / 終音☆眠

エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL DAY3

2026年5月4日(月)

会場 あべのROCKTOWN

OPEN 17:00 / START 17:20

前売 ¥2800 / 当日 ¥3300 (別途1Drink)

<出演>

chains
Noa's Ark
The Lula
N4TURAL KILLERS
Slow'n Steady
Junk Unit
asano raincoat
終音☆眠

出演アーティストプロフィール

chains

現役音大生ユニット。全員シンガーソングライターとしても活動中。去年の5月に結成。ゴスペルをはじめ様々なジャンルのカバーや、オリジナル曲も演奏。

コメント: 以前はコーラスのみの演奏でしたが、今回からバンドサポートを入れて参加します!まだまだ駆け出しですが、精一杯頑張ります!

SNS: 

Instagram

https://www.instagram.com/chains_official05?igsh=bmU2aGlvMXFiczM0&utm_source=qr

TikTok

https://www.tiktok.com/@chains_official05?_r=1&_t=ZS-95ZfmRc6vSO


Noa’s Ark

エマージェンザへ挑戦するために2026年に結成された「Noa’s Ark」

それぞれが異なるフィールドで活動してきた実力派メンバーが集まり、ジャンルやバックグラウンドを越えてひとつの音を作り上げている。

Vo NOAの繊細さと力強さを併せ持つ歌声を軸に、感情の機微を丁寧に描きながらも、衝動的でエネルギーに満ちたサウンドを展開。

静と動が交錯するその音楽は、聴く者の内面に深く響き、強い印象を残す。

メッセージ

私たちはエマージェンザに挑むために結成しました。

経験ゼロ、ファンゼロ、フォロワーゼロ。

何もないところから、全部ひっくり返しに来ました。

本気でドイツ、取りにいきます。

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

・Instagram

https://www.instagram.com/noasark_official?igsh=Z2g3aTh1aGpnbms5&utm_source=qr

・YouTube

https://youtube.com/@noasark-r9w?si=zMARlmAz8KPWnBFr

リリース情報・ライブ情報

5/4 阿倍野ROCKTOWN  エマージェンザ・ジャパン2026大阪セミファイナル


The Lula

京都を拠点に活動するロックバンド、The Lula。

それぞれ別のバンドで活動していたメンバーにより、2019年に結成。バンド名の由来は古いロックの名曲から取られている。

ライブハウスを主戦場に、言葉と音で“直接届く”ステージを追求。

シンプルでありながら芯のある楽曲と、観る者の感情に踏み込むライブパフォーマンスを武器に、着実に支持を広げている。

派手さや技巧に偏ることなく、あくまで“骨太な音”にこだわり続けているのが特徴。

EMERGENZA JAPAN 2026では予選を通過し、次のステージへ進出。

大きな舞台を見据えながらも、目の前の一人に届くかどうかを何より大切にしている。

ライブハウスという場所で、リアルな温度を持った音楽を鳴らし続けるバンドである。

メッセージ

俺たちは今、バンドコンテストに挑戦しています。

キャリアだけはそれなりに積んできました。

でも、まだ終わってない。鳴らしきれてない音がある。

優勝も、その先のステージも本気で狙っています。

ただ、それ以上に大事なのは

「今日出会ったあなたに届くかどうか」だと思っています。

優勝やドイツももちろん目指しています。

でも最後に残るのは、心が動いたかどうかだと思っています。

もしライブを観て、何か引っかかったなら、

その一歩を貸してください。

あなたの一歩で、景色を変えにいきます。


N4TURAL KILLERS

ファンクロックバンド「ナチュラルキラーズ」として、韓国などアジア各地での定期公演も行うなど、関西のストリートシーンを基盤にしながら世界的な支持を集めてきた彼ら。

2024年2月、各ジャンルで活躍するプレイヤーたちを迎え、新たな音楽的融合を試みるアーティストコレクティブとして再始動。

ヒップホップ、オルタナティブ、アフリカンミュージックなどを大胆に取り込み、ジャンルレスな進化を遂げている。

メッセージ

世界へ向けて頑張ります!

各種リンク

X: https://x.com/naturalkillers7?s=21&t=BC3BYZ3JHlhHO7mzLGOqHg

Instagram: https://www.instagram.com/n4turalkillers_band?igsh=MWd4ZnYwZTYzejZtYQ%3D%3D&utm_source=qr

YouTube: https://youtube.com/@n4turalkillers?si=ysRK_0MUjSWCmYoW

リリース情報

4/15「JUA」

JUAのサブスクリンクです😃

https://friendship.lnk.to/JUA_N4TURALKILLERS

ライブ情報

5/20心斎橋JANUS

6/13北浜BAR ONE


Slow'n Steady

ダンス世界大会経験を持つVo.を擁し、身体表現とロックを融合させる京都発5人組バンド

“Slow’n Steady”です。

2020年、世間がライブやイベントを制限されていたコロナ禍の最中に結成。

Vo. Decoはブレイクダンス世界2位をはじめ、数々の世界大会に出場しメディア露出の経験を持つブレイクダンサー。

ダンスを通して知り合ったGt. KAGAMIと共に活動を開始。

2025年より

Gt. kenthia

Ba. 泉 朱音

Dr. Dray

の3名が加入し、5人体制で本格始動。

メンバー全員がそれぞれ異なるジャンルをルーツに持ち、その多様性が混ざり合うことで、ジャンルに縛られない心地良いサウンドを生み出している。

聴く人が自然と体を揺らしてしまうようなビートと、Decoが生み出すキャッチーかつ感情的なメロディを軸に、ラウドでありながらポップスにも寄り添うロックサウンドを展開。

アップテンポな楽曲からバラードまで、幅広い表現でライブ空間を作り上げている。

ダンスで培った表現力とパフォーマンス性をステージに落とし込み、音楽に救われてきたそれぞれの想いを乗せて、精力的にライブ活動と楽曲制作を行っている。

メッセージ

ここまで来れたのは、間違いなく応援してくれてるみんなのおかげです。

一人じゃ無理でも、みんながいれば行ける。

それを証明しに、セミファイナルも全力でいきます。

そして今、Dr.のDrayはドイツにいます。

離れていても同じ音を鳴らしてる仲間で、また同じステージに立つために進み続けています。

この先、ドイツで再会して、もう一度5人で音を鳴らす。

それも自分たちの大きな目標の一つです。

Slow’n Steadyの音、ちゃんと届けにいくんで

その目と耳で受け取ってください。

一緒に皆でもっと上へいこう。

My familyいつもありがとう!!

各種リンク

Instagram: https://www.instagram.com/slown_steady_?igsh=MXJodGNvcDIyemptMQ==

X: https://x.com/slown_steady?s=21

アルバム: https://www.tunecore.co.jp/artists/sloste

YouTube: https://youtu.be/GZSUy4jEy3E?si=_0tpdNWCgcMjPQDl

ライブスケジュール

4/25(土) 京都AFTERBEAT

5/4(月) 阿倍野ROCK TOWN

5/9(土)神戸新開地音楽祭メインステージ

5/14(木)Music Club JANUS

5/24(日)京都MOJO


Junk Unit

大阪で活動中のシティポップバンド。2015年、テツヤ(Ba./Vo)、トミー(Dr.)、タイチ(Gt.)を中心に前進バンドJunkTrioを結成。2019年カズナ(Key.)加入時、JunkUnitに改名したらしい。その後ロック(Sax.)、ミユキ(Per.)が加入し、現体制になるらしい。骨太のベースラインに乗った響くクリアな歌声は必聴らしい。80年代の華やかな都会の歌を彷彿とさせるらしい。

メッセージ

予選のライブの前はコンテストということもあり緊張感がありましたが、いざ始まってみると皆様の笑顔や手拍子、コールアンドレスポンスが楽しくてステージから見えた景色は最高のものでした。

準決勝の場も皆様と最高の時間を作りたいと思いますのでぜひ遊びに来てください!と、みゆきちゃんというメンバーが言うていました!

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

x.com/Junk_Unit

https://www.instagram.com/junk.unit

www.youtube.com/@clubjunk4500

リリース情報・ライブ情報

4/22(水)  BEYOND

俺の見たいバンド集めましたvol.64

4/26(日)  club vijon

フランケンポール

4/30(木)  BEYOND

URBAN CRUISE vol.6

5/13(水)  BANGBOO

白昼夢 vol.5

5/14(木)  DROP

BRAIN HIGHWAY day.1

5/20(水) JANUS


asano raincoat

From Kobe / Neo City Pop

R&B × POPS × 即興フリースタイル

再現不可能なライブをお届けします!

懐かしくて新しい、日常に溶け込む音楽を。

メッセージ

今回初めて参加させて頂きましたました!!

ドイツに行きたい!!!宜しくお願いします!

リリース情報・ライブ情報

全国流通mini album『midnight motion』絶賛発売中!!

4/17@神戸PADOMA自主企画

4/24@扇町パラダイス

4/29@梅田banana hall

4/30@アメリカ村BEYOND


終音☆眠

※しゅうおんねむではありません。

おわりねみんです。

大体間違えられます。

悲しいです。

厳選された音楽集団「黒猫目教団」と生み出す

新世代のゴシックメタル。

メッセージ

閉ざされし扉を開く者へ

其れらの行為は決して許されるモノではなく

残酷な蒼き女神の手によって

無惨に処刑される事になる

此れは

「パブリック・エクスキューション」

さあ、皆の者よ

私の使いとなり

闇の侵略者共に

残酷でそして美しく

今此処で蒼き裁きを…

(Ruler・Nemesis・Madness

Rex・Avaris・Genesis)

罪人にされた

支配欲に侵される結末は

(an unjust accusation)

望んだ希望は

天使と悪魔の法廷で裁かれる

潜在意識の中で起きた憎悪

「シリアルキラー」

望みと希望は?

貴方の想いは私達の晩餐に

(an unjust accusation)

その食材は

私の料理になる

召し上がれ

貴方は私に言いました。

「汚らわしいお前には

相応しくない現実だと」

私は貴方に言いました。

「その言葉を私は芸術に変えてやると」

LOST HEAVEN紡いだ声を

鳴り響かせ 高らかに歌え

あの時から今も信じているんだ

そう、いつか夢に見た空で

隠した翼でさあ扉を拓け

「さぁ、物語はすでに始まっている

私と一緒に 遊びましょう」

(Ruler・Nemesis・Madness

Rex・Avaris・Genesis)

潜在意識の中で見た夢

「ナイト・メア」

見上げた夜空の月は

どんよりと曇り隠したまま

雨の中でも

光を浴びたかったんだ

LOST HEAVEN紡いだ声を

鳴り響かせ 高らかに歌え

あの時から今も信じているんだ

そう、いつか夢に見た空で

隠した翼でさあ扉を拓け

(Ruler・Nemesis・Madness

Rex・Avaris・Genesis)

【LOST HEAVEN~失われた楽園への扉~】

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

■YouTube

https://youtube.com/channel/UC58NR826ABtwYUvLJPf34Eg?si=tm_jVK90wF7Yt5Zr

■HP

https://owarine-min.com/

■SNS

・X

https://x.com/minmin_cat_8?s=21&t=wuwI9fncrzn2ff11-m-Pzw

・Instagram

https://www.instagram.com/mimi_.__._cat?igsh=MW9hNngxbXdwYnptcQ%3D%3D&utm_source=qr

リリース情報・ライブ情報等

■2026.05.29(FRI)@心斎橋VARON

終音☆眠 大阪主催「狂猫会Vol.1」

https://livepocket.jp/e/hyrk6

■最新MV

LOST HEAVEN~失われた楽園への扉~/終音☆眠/owarine min

https://youtu.be/ArSEOnXdrqs

■tunecore

https://www.tunecore.co.jp/artists?id=948120


エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL

DAY.1 5月2日

DAY.2 5月3日

DAY.3 5月4日

DAY.4 5月5日

会場 あべのROCKTOWN

OPEN 17:00 / START 17:20

前売 ¥2800 / 当日 ¥3300 (別途1Drink)


セミファイナル後にセミファイナルアフターイベントの企画が決定!!

今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、こちらも併せてチェック!!

今年はエマージェンザをトコトン楽しもう。

エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL DAY 2、詳細とアーティストコメントが到着 / 路地裏のバレリーナ / からし / KURUMI / March / トイメゾン / THE CLOCKWISE / EMILY / Hecatoncheir sisters /

エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL DAY2

2026年5月3日(日)

会場 あべのROCKTOWN

OPEN 17:00 / START 17:20

前売 ¥2800 / 当日 ¥3300 (別途1Drink)

<出演>

路地裏のバレリーナ
からし
KURUMI
March
トイメゾン
THE CLOCKWISE
EMILY
Hecatoncheir sisters

出演アーティストプロフィール

路地裏のバレリーナ

大阪発、2025年4月から始動。

3ピースロックバンド路地裏のバレリーナです。

ノスタルジックかつ上品なサウンドで、Gt/Vo羽七が作るどこか懐かしさを感じるメロディーはまるで古い洋館にいるかのような感覚にさせてしまう。

さらに力強いサウンドと思わず口ずさんでしまうキャッチーな歌詞で一気に世界観に引き込まれる。2026年1月31日に1 st EP「Lumiere」をデジタルリリースし、2月24日に初の自主企画を開催。

メッセージ

初のエマージェンザ出場、大阪セミファイナル頑張ります!応援よろしくお願いします!

各種リンク

●Instagram

https://www.instagram.com/rojiura_no_ballerina?igsh=MWtyZmY5Z2NzaTB5dQ%3D%3D&utm_source=qr

●X

https://x.com/ro_no_ballerina?s=21&t=qiI2FuLYMVCm1gCqtTDyww

●TikTok

https://www.tiktok.com/@rojiurano_ballerina?_r=1&_t=ZS-95ZjQme2Pbz

●YouTube

https://youtube.com/@rojiura_no_ballerina?si=QmdIoJIJhOYu_fkX

 

【ライブ日程】

・4/22  Music club JANUS

・05/03 阿倍野ROCKTOWN(エマージェンザ)

・05/07 堺Tick-Tuck

・05/11 阿倍野ROCKTOWN(自主企画)

・05/18 ESAKA MUSE

・06/08 梅田BANGBOO

2026年1月31日1st EP「Lumiere」をDigital releaseしました。


からし

音楽性も人間性もバラバラのメンバーで『各々のジャンルを超えて、混ぜ合わせてHybridな一番良い音楽を創る』を信条に活動しています。

シンプルながら印象に残るフレーズと、ライブでの一体感が魅力。

メッセージ

自分達の魅力を最大限出せるように精一杯頑張ります。

宜しくお願いします!!

各種リンク

メンバーSNS

@zannenkenb

@karashi_guitar

ライブ予定

2026年5月23日(土)

ベースken-bの自主企画にからしで出演します。


KURUMI

高校3年生17歳シンガーソングライター。

小学5年生から父の影響でギターを始める。

中学3年生の夏にYouTubeでカバー動画投稿を始め、翌年10月に登録者数1000人突破。

高校2年生の夏にグランフロント大阪&FM802主催 MUSIC BUSKERのオーディションに合格し、大阪のうめきたで路上ライブを始める。

今年1月から本格的にライブ活動を始め、ジャンルレスをテーマに制作したオリジナル曲を歌っている。今年7月にワンマンライブ開催決定。

メッセージ、コメント

Emergenza Japan 2026 セミファイナル、

1人でバンドと戦います。

よろしくお願いします!

関連URL,SNS,YouTube リンク

YouTube

https://youtube.com/@kurumi-guitar?si=oZ09BjYwHgn1Pn5v

TikTok

https://www.tiktok.com/@kurumi_guitar?_t=ZS-906RnLuu2wD&_r=1

X

https://x.com/kurumi_gt?s=21

instagram

https://www.instagram.com/kurumi_guitar?igsh=bjR6ejZkaWNnbnhs&utm_source=qr

リリース情報、ライブ予定

5/14 (木) Emergesza SFAE at Music Club JANUS

5/17 (日)Live at 心斎橋歌う魚

6/5 (金)Live at 京都 After Beat

6/7(日) Live at 心斎橋歌う魚

6/13 (土)Live at 庄内「OKAERI。」

6/30 (火)Band Set Live at 南堀江knave

7/18(土)KURUMI 1st ONEMAN LIVE at都島パフォーマートスタジオ


March

群馬県発スリーピースパンクロックバンド

メッセージ

初めまして!!群馬県発のMarchです。

エマージェンザ初エントリーで、出るからには勝ちに行くし色んな人たちと出会いたい気持ちでいます。この大会以外のライブでもまた会えるように、自分たちのパンクロックぶつけます。

Marchの欄見てくれてありがとうございました。今度はその目で直接見に来てください!

あと今ベースがいないのでパンクのベースやってくれるやついたら連絡ください

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

Instagram

https://www.instagram.com/march__band?igsh=Z3E1bGhhcmswcHU0&utm_source=qr

X

リリース情報・ライブ情報

ライブ情報

5/14 ブロンズダービー  in  心斎橋BRONZE(大阪)

5/25 EXPAND in SINKAGURA(大阪)

6/6  デッドリーナイト in 高崎club Jammer's(群馬)

6/7 アメムラダービー in アメ村3会場サーキット(大阪)

リリース予定

coming soon!!!


トイメゾン

2025年3月結成、大阪発4人組ポップバンド。

日常を明るくする“おもちゃ箱”のような音楽。

関西を拠点とし、口ずさみたくなるポップメロディーとカラフルな音色をばらまき中。

ありふれた毎日を、少しだけ特別に。

メッセージ

私たちトイメゾンは、

日常を明るくする“おもちゃ箱”のような音楽をコンセプトに活動しています!

今回のエマージェンザ・ジャパンでは、

そのおもちゃ箱を思いっきり開けて、

カラフルで楽しい時間を会場いっぱいにばらまきにいきます。

片付けは…スタッフさんに怒られない程度に頑張ります。笑

会場のみなさんと一緒に笑って、歌って、

「来てよかったな」と思ってもらえる時間を作りにいきます!

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

オフィシャルウェブサイト

https://toymaison.ryzm.jp

SNS

■YouTube

https://www.youtube.com/@toy_maison

■X

https://x.com/toy_maison

■Instagram

https://www.instagram.com/toy_maison

■TikTok

www.tiktok.com/@toy_maison_

■Mail

toymaison.band@gmail.com

リリース情報・ライブ情報

5/3(日)阿倍野ロックタウン

『エマージェンザジャパン大阪セミファイナル』

5/12(火) 心斎橋AtlantiQs

『RUNK MATCH』

5/1(金) 2nd E.P 「ASOVIVA」サブスク解禁

5/28(木)OSAKA MUSE

トイメゾン1周年企画『HOME PARTY FES 2026』~2nd E.P 「ASOVIVA」レコ発編~

2nd E.P 「ASOVIVA」リリース


THE CLOCKWISE

懐かしさを感じるロックンロールのグルーヴと、現代的なロックのエッジが絶妙に交差し、一気にタイムスリップしたような熱気に包む。

シンプルな3ピース編成から生まれる重厚で疾走感のあるサウンドが観客の体を揺らす。

古き良きロックンロールの魂を現代に蘇らせた、ノスタルジックで新鮮なバンド。

メッセージ

アイジ エビ:今年の目標は体重を60kg以下にすることです。ありがとう。

龍摩:JUNGLE★LIFEさんの記事に載ることが幼い頃からの夢でした。夢が叶ったので次の夢を探します。ありがとう。

吉井 惇平:素直にありがとうと言える大人になりたいです。

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

・X(旧ツイッター)

https://twitter.com/clockwise1107

・インスタ

https://www.instagram.com/the__clockwise1107

・TikTok

https://www.tiktok.com/@theclockwise?_t=8pF1OloiS5F&_r=1

・YouTube

 https://youtube.com/@theclockwise4667

・簡易サイト

THE CLOCKWISE

リリース情報・ライブ情報

5/3 ROCKTOWN(エマージェンザ準決勝)

5/30 ROCK'N'ROLL CIRCUS NOW

6/19 忘れてモーテルズさんツアーo.a.


EMILY

活動拠点:大阪

メンバー

Vo/Gt:吉村 知紀(ヨシムラ トモキ)

Gt/Cho:渡辺 章太(ワタナベ ショウタ)

Ba/Cho:清水 凱(シミズ カイ)

サポートメンバー

Dr/Cho:中吉 紗緒里(ナカヨシ サオリ)

プロフィール

2025年2月結成、同年9月25日の企画イベントライブより本格始動。

バンド名は、理想や憧れの象徴としてヒロインによく見かける「Emily」に由来。

自己を肯定する難しさや大切さを「自分自身へのラブソング」として、80sサウンドを基調とした

物語性のある映像的な音楽で奏でるロックバンド。

メッセージ

僕らの楽曲には誰かへ向けたラブソングなんてものはなくて、自分自身に精一杯な主人公が多く登場します。それを僕らは自分自身へのラブソングと捉え、どこかで精一杯、もしくは惰性的に生きている誰かに届いて共感してもらえたらいいなと思っています。その一つの手段としてEMEGENZA2026に参加しました。結果はどうであれこのイベントは繋がりを生むと感じ、意味のあるものだと思いました。”嫌うのではなく好きになるために自分と向き合う物語”が音楽ファン、EMEGENZAファンの皆様にちゃんと届くよう頑張ります。

SNS

Instagram:emily_band_Official

X:EMILY_band

YouTube:EMILY Official Channel

Linktree:https://linktr.ee/EMILY_band_Official

リリース、ライブ情報

4/15 Music Club JANUS

5/3 EMERGENZA JAPAN 2026 SEMI-FINAL

5/29 北堀江club vijon×EMILY共同開催


Hecatoncheir sisters

令和と共に産声を上げたガレージロックバンド。

オルタナティブ/グランジの質感を内包しながらも、その根底には一貫したロックンロールの衝動が息づいている。

2024年、結成5周年を機に5日連続自主企画、5大都市ツアー、50曲ワンマンライブを敢行するなど、常識にとらわれないスケールで活動を展開。

映像作品ではアート的アプローチも取り入れながら、ライブバンドとしての強度と表現の拡張を両立している。

フロントのスマイユウキは弾き語り動画で180万回再生を記録し、SNSフォロワーは16,000人を超えるなど、個人としても広いリスナー層を持つ。

オンラインとライブの両軸を横断しながら、ロックンロールの現在地を更新し続けている。

メッセージ

今年で2回目のエマージェンザ挑戦。

「ニッポンにヘカトンあり」と言い切れるライブを、このステージで叩きつけます。

関連URL,SNS、Youtubeリンクなど

▼Official YouTube

https://www.youtube.com/@Hecatoncheirsisters

▼バラエティに富んだ企画を届けているサブチャンネル

https://www.youtube.com/@YukiSumai

ライブ情報

5.13 @大阪 心斎橋AtlantiQs

5.24 @大阪 昭和町DUTCH ★自主企画★

6.1 @名古屋Huck Finn


エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL

DAY.1 5月2日

DAY.2 5月3日

DAY.3 5月4日

DAY.4 5月5日

会場 あべのROCKTOWN

OPEN 17:00 / START 17:20

前売 ¥2800 / 当日 ¥3300 (別途1Drink)


セミファイナル後にセミファイナルアフターイベントの企画が決定!!

今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、こちらも併せてチェック!!

今年はエマージェンザをトコトン楽しもう。

エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL DAY 1、詳細とアーティストコメントが到着 / Leo Pole / LIBERTE / 秘密基地カルテット / pod’z / xilan / The NeoN 69s / ANTI GUN THE FORCE / The Distill

エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL DAY1

2026年5月2日(土)

会場 あべのROCKTOWN

OPEN 17:00 / START 17:20

前売 ¥2800 / 当日 ¥3300 (別途1Drink)

<出演>

Leo Pole
LIBERTE
秘密基地カルテット
pod'z
xilan
The NeoN 69s
ANTI GUN THE FORCE
The Distill

出演アーティストプロフィール

Leo Pole

<プロフィール>

Vo./Gt. 伊集院 匠(いじゅういん たくみ)

誕生日:2006年9月25日

血液型:A型

Ba. 大谷 琉斗(おおたに りゅうと)

誕生日:2007年2月25日

血液型:A型

Dr. 椋木 奈那(むくのき なな)

誕生日:2006年9月24日

血液型:B型

 

2025年、大阪スクールオブミュージック専門学校にて結成された3ピースバンド。


<メッセージ>

私たちは、完璧じゃないままの自分たちでステージに立っています。

不器用で、まだまだ未完成だけど、だからこそ鳴らせる音があると信じています。

上手くいかないことも、迷う瞬間も全部抱えたまま、

それでも“ちゃんと届く音”を本気で届けにいっています。

ライブでは、ただ演奏するだけじゃなくて、

来てくれた一人ひとりが「ここにいていい」と思えるような、

そんな居場所を作ることを大切にしています。

まだ途中の私たちだからこそできる表現で、

誰かの心に残る時間を届け続けていきます。

 

<各種SNS>

YouTube

https://youtube.com/@leopole-bund?si=25LSk3BoaKYbQzDA

Instagram

・バンド

https://www.instagram.com/leo_pole052?igsh=NmJib3hxc3EyeWZv&utm_source=qr

・伊集院 匠

https://www.instagram.com/ijutaku_lp?igsh=dmw5NHRzazRxcjNr

・大谷 琉斗

https://www.instagram.com/ryuto225_lepo?igsh=eWU3NXF4MGF1MTR6

・椋木 奈那

https://www.instagram.com/nana._.leop?igsh=Z3ZmYno3enlpeXBs

 

X(旧Twitter)

・バンド

https://x.com/leopole052?s=21

・伊集院 匠

https://x.com/tak925_?s=21

・大谷 琉斗

https://x.com/ryuto_leopole?s=21

・椋木 奈那

https://x.com/nana_lepo?s=21

<ライブ・リリース情報>

ライブ情報

・4/29(水)『ATSUME NIGHT』@club vijon

・5/2(土)『EMERGENZA JAPAN 2026 OSAKA SEMI FINAL』@阿倍野ROCK TOWN

・5/15(金)『EMERGENZA JAPAN 2026 OSAKA EDITION』@Music club JANUS

・5/29(金)『見切り発車vol.15』@中津Step HALL

リリースイベント

・2026年9月25日(金)

Leo Pole 1周年記念 1st Single「ティーカップ」リリースイベント

『きみのこえ』


LIBERTE

<プロフィール>

大阪を拠点に活動しているロックバンドです!バンド名のとおり"自由"をモットーに型にとらわれずいろんなタイプの曲をつくっていますが、よく昔のアニソンみたい!と言ってもらえるので、キャッチーで聴きやすいのがLIBERTEの楽曲の特徴だと思っています!

LIBERTEのメンバーはもちろん観てくださる皆様も楽しい気分になれる、そんなバンドを目指しています!!

<メッセージ>

誰もが楽しくなれるステージをお届けします!去年のエマージェンザはこの準決勝で悔しい思いをしましたので、今年こそは!次のステップへ進むためにどうかお力を貸してください!!

最高のGWをぜひLIBERTEと一緒に!

<各種リンク>

5)X:

https://x.com/liberte0627?s=21&t=nytVh_baIVyjD4-gMdiFlg

Instagram:

https://www.instagram.com/liberte0627?utm_source=qr

 

各種サブスク配信してます!

次回ライブは5/17京都GATTACA

遊びにきてください!!!


秘密基地カルテット

<プロフィール>

青春爆発パンク!

<メッセージ>

本気でドイツ行きます!よろしくお願いします!

<各種リンク>

【YouTube】 https://youtube.com/channel/UCFDm1U2lxbBdYKzCmSsPALA?si=1gTm354sQPzJshPk

【Instagram】 https://www.instagram.com/himiquar_band?igsh=ajM0aWtwZ2dnOHJ5

 

MV公開中!【あつさのせい】

https://youtu.be/nqNhvClpE_s?si=58P8_bE_ychryZL1

ライブ映像公開中!【銀河の夜】

https://youtu.be/U5_JE8IGWDs?si=YZAZpIELDttsItrF


pod'z

<プロフィール>

伸びやかなハイトーンでポップからシリアスまで感情のグラデーションを自在に描き出す(ちびっこモンスター)ボーカルhanna。

楽曲の核を生み、力強いギターとコーラスで世界観を支える(心ここにあらず) imai。

彩り豊かなピアノと透明感ある歌声で、旋律に風景を描き足す(人工ぶりっこ) oto。

三者三様の個性から生まれる音楽は、優しく、時に力強く、そっと心に触れてくる。おバカトークも愛されるアコースティックユニット。

<メッセージ>

初のエマージェンザジャパン、予選を突破したこと、とても嬉しく燃えたぎる気持ちでいっぱいです!何歳になってもチャレンジする楽しさを実感しました。普段とは違うバンド部門での挑戦、pod'zらしさを貫き、全力で挑みます!勝ち上がるぞ!えいえいおーー!

<関連URL,SNS、Youtubeリンクなど>

X https://x.com/podz_info

Instagram https://www.instagram.com/podz_info/

Youtube https://www.youtube.com/@podz6892

HP https://podz.jp/

<リリース情報・ライブ情報>

5/4(月)「4d」デジタルリリース

6/20(土)ニューアルバムレコ発ワンマンライブ「pod'zお客様各位vol.7~みなさまお待たせ致しました~」@梅田ODYSSEY


xilan

<プロフィール>

関西を拠点に邂逅した2人組オルタナティバー。コンポーザーとギタリストを務める倉永勇斐(くらながゆうび)による自由かつ珍妙な音像を、ボーカル佐久間陽光(さくまはるき)の歌声の推進力に乗せて、日本語音楽の海原へ漕ぎ出す笑いあり、涙ありの音楽紀行。

<メッセージ>

佐久間陽光: 初出場のエマージェンザ目指すは優勝のみ。

様々なジャンルを駆使して多くのオーディエンスを虜にします。

バンドのフロントマンとして全員に衝撃を与えます。

倉永勇斐:ぼくたちの音楽をお願いします。リズムが調子いいです。尊敬してるのは坂本龍一とトムモレロです。

 

The NeoN 69s

<プロフィール>

ボーカルがサックスを吹くという異色のフロントマンを中心に、オールドロック、オルタナティブなどをルーツに持つメンバーで構成された4ピースロックバンド。

古き良きロックの風を感じつつも、新しく洗練されたスタイルで魂に響かせる。

 

【経歴】

・ 2023年6月に Sax.Vo. 飾燈(ねをん)によるソロシングル「ヘラ」をリリース。

・レコーディングに参加していた Gt. 内藤 勇大 と Dr. 西村隆太郎 に加え Ba. 村瀬理人を迎え「飾燈陸玖組(ネヲンロックグミ)」を2024年1月に結成。

・2024年6月にBa. 村瀬理人が脱退。後任にBa. 徳丸結人 が加入、現体制に至る。

・2025年4月、バンド名を「The NeoN 69s(ネヲンロックス)」に改名。関西圏を中心に精力的にLIVE活動を行っている。

 

<メッセージ・コメント>

2025年大阪決勝、悔しくも敗退。けれどこのままでは終われない。

今年こそは優勝!勝つまで負けない!

兄弟、もう一度力を貸してください!

<関連URL,SNS、Youtubeリンクなど>

・HP

https://theneon69s.ryzm.jp/

・YouTube

https://youtube.com/@theneon69s?si=gABZm8cs1OyUu42C

・Tiktok

https://www.tiktok.com/@theneon69s?_r=1&_t=ZS-95Pfx7sO9OK

・X(Twitter)

https://x.com/theneon69s

・Instagram

https://www.instagram.com/theneon69s/

 

<リリース情報・ライブ情報>

・リリース情報

https://theneon69s.ryzm.jp/discography

・ライブ情報

https://theneon69s.ryzm.jp/live

ANTI GUN THE FORCE

<プロフィール>

2025年4月に活動開始した大阪発

5ピースメタルバンド

高校の軽音部で意気投合し結成

2度のメンバーチェンジを経て

今の体制に落ち着く

ニューメタル,メタルコア,スラッシュメタル

などの様々な要素を組み合わせた

ジャンルに囚われないサウンドが特徴

 

<メッセージ>

はじめまして!

大阪のアンダーグラウンドから来ました

ANTI GUN THE FORCEです!!

僕らを通して少しでもメタルが好きになって

もらえたらうれしいです!

エマージェンザのステージに

極悪なメタルサウンドを響かせます!

応援よろしくお願いします!

 

<URL・SNS>

instagram URL

TikTok URL

YouTubeリンク

<リリース情報・ライブ情報>

1st Single 『RESISTANCE』

2nd Single 『Behdading』

各種サブスクリプションにて配信中!

 

ライブ情報

5/15 Music Club JANUS

6/16 心斎橋FootRock&BEERS

The Distill

大阪発4人組ロックバンド。

メンバーそれぞれが洋楽に影響を受け、そのエッセンスを取り入れながら、

自分たちの表現に忠実な楽曲制作を行っている。

歌詞は、「今を懸命に生きること」や「過去の自分に寄り添うこと」をテーマに、

辛さや葛藤を抱える人にそっと寄り添えるような表現を大切にしている。

2024年結成(関西外国語大学出身)

2025年に初ライブを行い、2026年「EMERZENZA JAPAN」に初参加。

Vo. KAORI

Gt. AYANE

Ba. RYOHEI

Dr. RISE

 

メッセージ・コメント>

今回が初参加となりますが、このような素晴らしい機会をいただけたことを大変光栄に思います。会場に来てくださる皆様に、少しでも“The Distill”の音楽や想いが届くよう、全力で演奏します。よろしくお願いいたします。

 

<関連URL,SNS、Youtubeリンクなど>

●YouTube: https://youtube.com/@thedistill-i2q?si=LwdgDfVsStRKb7Te

●Instagram: https://www.instagram.com/thedistill?igsh=MTZpcHdwcXVydzBqYQ==


エマージェンザ・ジャパン 2026 OSAKA SEMI FINAL

DAY.1 5月2日

DAY.2 5月3日

DAY.3 5月4日

DAY.4 5月5日

会場 あべのROCKTOWN

OPEN 17:00 / START 17:20

前売 ¥2800 / 当日 ¥3300 (別途1Drink)


セミファイナル後にセミファイナルアフターイベントの企画が決定!!

今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、こちらも併せてチェック!!

今年はエマージェンザをトコトン楽しもう。

『MC 一山楓が語る!エマージェンザ大阪大会予選ライブレポ』 (2026/3/29 @心斎橋FootRock &BEERS)

静かな夜気が漂う心斎橋の会場に、個性豊かなアーティストたちが次々と色を重ねていく。異色のコラボから若き才能、透明な歌声、幻想的な世界観まで、多彩な表現がフロアの空気を少しずつ変えていった。エマージェンザ大阪予選らしい“何かが起こる”気配に満ちた一夜の始まり。

〈JIL&心馬〉

大正琴とフラメンコギターの異色コンビが、会場に新鮮な景色をもたらしたJIL&心馬。独自のサウンドに加え、2人の軽妙なMCがテンポよく飛び交い、フロアには笑いと拍手が広がる。ジャンルの境界を軽々と越える音の掛け合わせが観客を引き込み、静かな夜にあたたかな熱を灯す特別なステージとなった。

〈小川泉〉

16歳のSSW、小川泉が5弦フレットレス/ヘッドレスベースを手に登場。多彩な表現力をそのまま音に乗せ、フロアを一気に明るく染め上げた。太い低音と澄んだボーカルの対比が鮮やかで、堂々とした立ち姿に会場が沸く。シンプルな編成ながら存在感は圧倒的で、思わず身体が前へ動き出すような一体感が生まれた。

〈こはる〉

透き通る歌声がそっと広がり、こはるの新曲が静かに息づき始めた。そばにいる誰かへ向けたまっすぐな想いが、やさしいメロディとともに届く。透明感のある声が柔らかく重なり、場内は穏やかな温度に包まれた。静かに心をほどくような、やわらかな余韻を残すステージだった。

〈咲羽〉

初のピアノ弾き語りで新たな表情を見せた咲羽。飾らない言葉と繊細なピアノが静かに溶け合い、柔らかな色がフロアに広がる。まっすぐな想いがそのまま響き、観客は息を潜めてその世界に浸った。初披露とは思えない深度のある表現で、静かな余韻が長く残る一幕となった。

〈満月〉

幻想的な世界を描き出す満月が登場。境界が溶けるようなメロディと声が、空間を深い色に染め上げる。現実と夢の狭間を漂うような感覚へ誘い、重なり合う音の層が豊かな光を放つ。観客はその世界に静かに吸い込まれていき、言葉では捉えきれない美しさが残る印象的なステージだった。

〈大森健太〉

会場の空気を一瞬で明るく変える大森健太が登場。軽快な歌声と全身を使ったパフォーマンスでフロアを巻き込み、ステージを飛び出して観客と直接コミュニケーションを交わす。拳が上がり、笑顔が連鎖し、手拍子が止まらない。SSWの枠を軽々と越える開放感で、場内が幸せな熱気に満たされた。

〈Urey〉

ループステーションを操り、多重演奏で世界を組み上げるUreyが登場。ひとりとは思えない厚みのあるサウンドが広がり、ループが重なるたびにフロアの熱が上がっていく。洗練された演奏と前向きなエネルギーが観客を引き寄せ、明るさとカッコよさが同居する唯一無二のステージとなった。

〈冬木希〉

奈良県出身のSSW、冬木希が登場。透き通る歌声と情感豊かな表現が、静かな温度をそっと灯す。幼い頃から歌と向き合ってきた純粋な想いがメロディの端々に息づき、シンプルな弾き語りがまっすぐ届く。観客の胸に静かな温もりが広がり、誠実な声が深い余韻を残す印象的な一幕だった。

ーーー

準決勝へと進んだのは、JIL&心馬、小川泉、満月、大森健太の4組!

ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。

気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!

 

《ライター紹介》

一山楓

エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。

ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。

『MC 一山楓が語る!エマージェンザ大阪大会予選ライブレポ』 (2026/3/22 @心斎橋FootRock &BEERS)

※のぶ子 体調不良により出演キャンセルとなりました。

3/22、心斎橋FootRock&BEERSに集まったのは、静かで優しいざわめきだった。前日までの激しい熱気とは違い、会場全体がふんわりとあたたかい空気に包まれている。出演者たちがステージに上がるたび、柔らかな緊張と期待がゆっくりと広がっていく。太陽のようなあたたかさ、静かに響くギター、透明な歌声、詩的な言葉……心をそっと溶かすような夜が、静かに幕を開けた。

〈燦々シュウ〉

太陽のようなあたたかさを届ける燦々シュウが登場。最初の一声が響いた瞬間、フロアの空気がふっと明るくなる。ポップで柔らかなメロディが軽やかに跳ね、歌声が心の緊張をほどいていく。日常のざらつきをそっと洗い流すような、あたたかいひとときが流れていた。

〈大江武圭留〉

ギター一本で全てを表現する大江武圭留が登場。

繊細なアルペジオが静けさを震わせ、次の瞬間には情熱的なストロークが胸を打つ。言葉より先に音が感情を連れてきて、観客はただその変化を追いかけるしかない。ギターだけで景色を塗り替えるようなactだった。

〈フジモトアキツグ〉

アツいロックンロールが炸裂したフジモトアキツグが登場。テクニカルなフレーズが次々と飛び出し、拳が自然と上がる。時代を切り取るような歌詞がまっすぐ届き、声とギターがぶつかり合うたびに熱が波のように押し寄せる。ロックの衝動がそのまま形になったような、勢いのある一幕だった。

〈TTMはづき〉

歌うエスティシャンTTMはづきが登場。静けさの中で、言葉がそっと光を帯びていく。影を照らすような歌詞とメロディが、フロアに淡い輝きを落とす。鋭さを含んだ言葉なのに、どこか優しさがにじむ不思議な温度感。繊細な声と芯のある響きが交差し、光と影のコントラストが鮮やかに浮かび上がった。

〈堀今日花〉

ギターの一音が鳴った瞬間、穏やかな風景が広がる。詩的な言葉が丁寧に紡がれ、優しくも芯のある声が日常の情景をそっと描き出す。シンプルなストロークと声が寄り添い、観客は息を潜めてその世界に耳を澄ませる。静かな余韻が長く残る、深みのあるactだった。

〈杏月アカリ〉

新曲の最初のフレーズが流れた瞬間、空気が少しだけ張りつめる。葛藤と前向きさが混ざり合った歌詞がまっすぐ届き、透明感のある声がフロアを柔らかく染める。弱さを抱えながらも前へ進もうとする想いがそのまま音になり、観客は息を止めて聴き入った。曲そのものが持つ“強さ”が静かに輝いていた。

〈松田康平〉

本日唯一の鍵盤弾き語りで登場した松田康平。余計な装飾のないピアノと声だけの世界は、逆に感情の輪郭をくっきり浮かび上がらせる。観客は静かに耳を傾け、言葉のひとつひとつを受け止めるように聴き入る。誠実さがそのまま響きになる、印象深いひとときだった。

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準決勝へと進んだのは、TTMはづき、堀今日花、燦々シュウ、フジモトアキツグの4組!

ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。

気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!

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《ライター紹介》

一山楓

エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。

ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。

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