

京都出身アコースティックユニット
hanna
gt/cho. imai
pf/vo. oto
大阪での決戦を勝ち抜き、ファイナルまで来れたことが本当に嬉しいです! 予選から駆けつけ投票してくれたみんなと一緒にここまで来れました! 感謝の気持ちでいっぱいです! ファイナルでも、私たちにしか出せない音とパフォーマンスで、みんなと最高の日を作っていきます! 応援してくれるみんなにいい報告ができるよう全力で挑戦します! 目指せ日本一!!
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16歳。父親の影響で、生まれた時から'70〜'10年代の洋楽をメインに邦楽を含め様々なジャンルを聴いて育ち、12歳までミュージカル子役としてホリプロなどの舞台に出演。現在は、ベースボーカルのシンガーソングライターとして関西を中心に東京などのライブハウスで活動中。多彩なジャンルを混ぜたロックサウンドと共に、思春期ならではの葛藤を描く。
'25年、オリジナルCD「じゆうちょう」をリリース。
また、小学4年生から始めたDTMでの作曲では、オリジナルソングだけでなく、オリジナルアニメーション映画の作曲や、劇団へミュージカル曲を提供。TBSラジオ等に出演したり、子供向け体験型施設のショーではナレーションや歌の収録に参加するなど、着々と活動の幅を広げている。
・SONY MUSIC the LESSON plus 2期生。
・くるめジュニア音楽祭 奨励賞受賞。
エマージェンザというコンテストを勝ち上がったらドイツのフェスに出演、、エントリーした時は、遠い遠い夢のような話でした。
小川泉という16歳のシンガーソングライターが、思春期の色んな思いや葛藤を曲にして、ベースを弾きながら歌ってるよ!今まで何度も、夢まであと一歩のところで悔しい思いをしてきたけど、それでも挫けず挑戦し続けてるよ!そんな姿を見てほしくて、一戦一戦大切に、ここまで頑張ってきました。
それが、いつのまにかあと1勝!!あと1勝でドイツです!!わお。
このコンテストで私と出会ってくださった
たくさんの方々の想いを
東京のステージにぶつけます🔥
爪あと残します‼️
どうか最後まで、応援してくださると嬉しいです!

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◎ リリース情報・ライブ情報
5曲入りオリジナルCD販売・配信中
7/8 大阪南堀江knave
8/20大阪南堀江knave
エマージェンザ大阪ファイナルは、各アクトがこれまで積み重ねてきた力を一気に解き放つ夜となった。音の強さ、表現の幅、ステージへの向き合い方まで、それぞれが自分たちの“今”を鮮明に示し、会場の空気を絶えず塗り替えていく。ジャンルも個性も違う12組が、同じ舞台で本気をぶつけ合う瞬間の連続。その熱がJANUSを満たした。
〈大森健太〉

ハッピーで明るい空気をまっすぐ届ける大森健太。ファイナルの舞台では“楽しさ”と“誠実さ”が高い次元で両立し、強くなっていくストーリーを感じさせる表現が光った。積み重ねてきた経験が歌声に宿り、ステージ全体にしっかりとした厚みが生まれる。観客を巻き込みながらも楽曲のメッセージを丁寧に届ける姿勢が際立ち、会場を前向きな空気で満たした仕上がりの高いライブだった。
〈Hecatoncheir sisters〉

ガレージロック/オルタナの激アツな展開を“研ぎ澄まされた表現”として提示したHecatoncheir sisters。荒々しさの中に構成力があり、ただひたすらにかっこいい勢いを作品としての強さへ昇華。ステージ全体に漂う緊張感と集中力が、バンドとしての成長を強く印象づけた。魂の叫びが深く響く、ファイナルにふさわしい圧倒的なライブだった。
〈pod’z〉

ノリが最高潮に達する一体感を、ファイナルではより精巧な組み立てとして提示したpod’z。伸びやかなハイトーンは“コントロールされた美しさ”として響き、リリースを経てさらに強くなったアンサンブルが高い完成度でまとまる。シンガロングは鳥肌ものの力を持ち、バンドとしての成熟が際立つステージだった。
〈Noa’s Ark〉

この日のために標準を合わせ、バッチリ仕上げてきたNoa’s Ark。王道ロックの骨格を高い精度で磨き上げ、懐かしさを感じるサウンドに新鮮さが自然に共存する。力強いリフと情感豊かなボーカルが楽曲を支え、ステージに揺るぎない落ち着きをもたらした。積み重ねてきた経験がそのまま音に表れた堂々たるパフォーマンスだった。
〈小川泉〉

一人ながらに力強く、16歳とは思えぬステージングを見せた小川泉。ファイナルでは音の選び方や声の置き方に“魂”が宿り、フレットレスベースの繊細なニュアンスを丁寧に操りながら歌の輪郭を美しく描き出す。空間を成立させる集中力と深い理解がステージに静かな重みを与え、若さではなく“表現者としての精度”が際立った。
〈からし〉

テクニカルがぶつかり合う準決勝の勢いを、ファイナルでは“練り上げられた表現力”へと昇華したからし。複雑なフレーズや展開が綿密な設計として響き、楽曲の厚みが際立つ。言葉がないからこそ音の説得力が強く、ステージ全体に高い集中が宿る。インストバンドとしての完成度を示す、重厚で品のあるパフォーマンスだった。
〈N4TURAL KILLERS〉

圧倒的なパフォーマンスとグルーヴを、ファイナルではさらに細やかなアンサンブルとして提示したN4TURAL KILLERS。各パートの音が明確な輪郭を持ち、全体として圧倒的な広がりを生む。ファンクの熱量を“勢い”ではなく“練られた力”として表現し、ステージに強い説得力を与えた。存在感と完成度が際立つ堂々たるライブだった。
〈The Neon 69s〉

前回大会を上回る圧倒的なステージを、さらに磨かれた形で届けたThe Neon 69s。サックスとボーカルが高い精度で噛み合い、さまざまなジャンルが融合した独自の魅力が立体的に響く。グルーヴの心地よさだけでなく、アンサンブル全体の完成度がファイナル仕様に引き上げられ、バンドとしての成長が明確に伝わるステージだった。
〈満月〉

幻想的な雰囲気を、ファイナルでは“作品としての美しさ”へと昇華した満月。淡い声と浮遊感のあるメロディが細やかに重なり、空間そのものが静かに変質していくような深い表現が際立つ。一音ごとに丁寧に積み重ねられた世界観は揺るぎなく、余韻の質が圧倒的に高い芸術性のあるステージだった。
〈THE CLOCKWISE〉

準決勝のストーリーを上回る説得力を持って挑んだTHE CLOCKWISE。青春パンクの熱さにロックンロールの骨格と現代的なエッジが丁寧に組み込まれ、勢いだけではない“深い表現”が宿る。楽曲の魅力をしっかり届ける安定した運びがあり、ファイナルの舞台に確かな存在感を刻んだ。
〈xilan〉

のびのびとアツくかっこよく、全てを出し切る勢いを、ファイナルでは洗練された表現へ。ブルージーな質感と現代的なセンスが丁寧に噛み合い、音の重ね方に“余白”が生まれる。世界観の輪郭がより明確に伝わり、表現者としての完成度を一段引き上げた印象的なライブだった。
〈junk unit〉

大トリを飾る存在感で、フロア全てを巻き込むシティーポップをさらに磨き上げたjunk unit。軽やかさの中に確かな技術と構成力があり、楽曲の魅力を最大限に引き出す。おしゃれな質感とライブの躍動が美しく融合し、会場を華やかにまとめ上げる成熟したセンスが際立った。ファイナルを美しく締めくくる一組だった。
ーーー
バンド本戦 優勝 pod’z
SSW部門 優勝 小川泉
副賞 スタジオ246賞
Steinberg賞 満月

ベストプレイヤー賞
ベストシンガー The NeoN 69s
ベストギタリスト からし
ベストベーシスト The NeoN 69s
ベストドラマー N4TURAL KILLERS
ーーー

決勝大会は12組それぞれが自分の物語を抱えてステージに立ち、積み重ねてきた時間を音に変えていく夜でした。ジャンルも背景も違うのに、向き合う姿勢の真剣さだけは共通していて、JANUSの空気が何度も塗り替わっていきました。音が景色になり、想いが温度になり、この場所にしかない瞬間が確かに生まれた決勝戦でした。
今大会を通してさらにエマージェンザに対する想いが強くなる自分がいました。
優勝者の名前が呼ばれた瞬間の表情、歓声、涙。全部思い出になる1日でした。
関わってくださった全ての皆様に感謝したいと思います。
半年間、本当にありがとうございました!
全ての挑戦者に最大の敬意を!
ーーー
《ライター紹介》
一山楓

エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。
バンド『スクう空气』ではGt./Vo.として活動し、ライブ企画、イベント運営、映画出演、MCなど多方面で活動中。
音楽と人が交わる瞬間を言葉で残すことを軸に、現場の空気をそのまま届けるスタイルを展開。

私たちLimesは、2026年2月に結成された高校生バンドです。メンバーは、Sui Ohmae(ボーカル)、Yuwa (ピアノ・ギター)、Jenkin (ギター)、Issa(ベース)、Louie(ドラム)です。楽曲はバンドメンバーであるピアニスト兼ギタリストのYuwa、ギタリストのJenkin、そしてドラマーのLouie Ezardが主に作曲しており、作詞はベーシストのIssa Watanabeが手掛けています。それぞれの個性を生かしながら、複雑なピアノフレーズ、表現力豊かなボーカル、そして力強いリズムセクションで、独自のサウンドを追求しています。結成間もないバンドですが、音楽を通じて新しい表現に挑戦し続けています。
結成からまだ数か月の若いバンドですが、だからこそ今しか出せないエネルギーと勢いがあります。決勝戦では、私たちが大切にしているオリジナル楽曲を通して、Limesらしいサウンドを届けたいと思います。このステージを新たなスタート地点として、観客の皆さまの心に残る演奏を目指します。

https://www.instagram.com/limesofficial?igsh=bndnenZzc2Z0NnU1&utm_source=qr

三味線ボーカルの「シャミロック神井大治」と、作詞・作曲を手がけるギタリスト「夢浮(ムゥ)」によるバンドユニット『SHAMISEVEN(シャミセブン)』
「毎年7月7日に、7曲入りのアルバムを制作する」という唯一無二の目標を掲げて結成。伝統楽器である三味線を激しいロックサウンドへと昇華させた、メロディックな楽曲と熱量溢れるパフォーマンスが武器。東京を中心に、路上ライブからライブハウス、大型野外イベント、海外での公演まで精力的にステージを展開。
2026年、プロジェクトの集大成となる6枚目の7曲入りニューアルバム『SHAMISEVEN 六式』を満を持してリリース!
今年2026年は6枚目のアルバム『SHAMISEVEN 六式』を引っ提げ、バンドの進化は過去最高に仕上がっています。こうして自主制作する事によって磨き上げて来た三味線とロックを融合させた唯一無二のサウンドと、和楽器・和服・VRock・アニソンのようなキャッチーさを以て、ジャパンカルチャーや日本、日本人を背負って立つ志で活動してきました。この多彩なジャンルと楽曲の良さは必ず世界中の人々の心に響くと信じて魂を秘め音を放ち続けます。YouTubeをはじめ、各媒体で曲を視聴できます。
気になる方はSHAMISEVEN・シャミセブンで検索してチェックしてみてください。
エマージェンザジャパン優勝のその先にあるドイツのフェスは、世界に「シャミロック」を証明するための最高の舞台。言葉の壁を越え、魂に響く最高のステージで現地のロックファンを必ず熱狂させます。まずはこの決勝戦、1位でドイツへの切符を掴み取ります。熱い応援、よろしくお願いいたします!

URL総合窓口(リットリンク)↓
TuneCore
https://www.tunecore.co.jp/artists/shamiseven
X
https://x.com/shamiseven7info?s=21
YouTube
https://www.youtube.com/@shamiseven
instagrum(shamiseven)
https://www.instagram.com/shamiseven
2026.7/11 渋谷duo 会場にてNEWアルバムShamiSeven六式リリース
2026.7/25 韓国 ソウルchannel1969
2026.9/28 新宿Glamstein(夢浮生誕ワンマン)

東京を拠点に活動するメロディック・メタルコアバンド。
叙情的なメロディ、重厚なリフ、激しいスクリームを軸に、国内外へ向けて精力的に楽曲を発信している。
2017年の結成以降、ライブ活動を重ねながら、海外メディアでの高評価や海外リスナーからの反響も獲得。
ラウド/メタルコアというジャンルの可能性を信じ、自分たちの音楽で世界のステージを目指している。
現在、世界最大級のライブ・コンテスト「エマージェンザ・ジャパン2026」に挑戦中。
決勝の舞台で、DATE BACK TO DAWNのすべてをぶつける。
DATE BACK TO DAWNは、メロディック・メタルコアというジャンルで本気で世界を目指しています。
エマージェンザのステージは、ジャンルもスタイルも違うバンドが集まる場所です。
その中で、ラウドで激しく、重く、そしてメロディのある自分たちの音楽がどこまで届くのか。
それを証明するために、ここまで勝ち上がってきました。
決勝では、ただ勝ちたいだけではなく、メタル/ラウドシーンの可能性を少しでも広げたいと思っています。
自分たちが結果を残すことで、同じように激しい音楽を信じているアーティストやリスナーにとって、次の一歩につながるきっかけになれたら嬉しいです。
この日まで支えてくれた仲間、応援してくれた皆さんへの感謝を背負って、全力で挑みます。
DATE BACK TO DAWNの音楽を、決勝のステージで必ず響かせます。

【公式サイト】
https://www.instagram.com/datebacktodawn
https://www.youtube.com/channel/UCh_jCZ11TIhb0jTypPeqwcQ
【STAY ALIVE (Official Music Video)】
https://www.youtube.com/watch?v=wnHcuqJpLHk
【リリース情報】
https://drive.google.com/file/d/116E3PT942I5knqlOmzMgBC9djso6KAJ8/view?usp=drive_link
Reminiscence
▽タワーレコード
▽Spotify
https://open.spotify.com/intl-ja/album/1AdPNkbu5KMmseXZZEa1i6
▽apple music
https://music.apple.com/jp/album/reminiscence/1736210038
▽METAL TEMPLE
https://metal-temple.com/review/date-back-to-dawn-reminiscence/
【ライブ情報】
https://drive.google.com/file/d/1jtF1cbfK-H3rIS_Xeo-zdgI2uF41oqWG/view?usp=drive_link
SHIBUYA ILLUSION -DATE BACK TO DAWN x SHIBUYA CYCLONE pre.-
2026.7.22(水) SHIBUYA CYCLONE
出演:DATE BACK TO DAWN / DEAD END STORY TELLER / JUNX / Ines from No easy Silence /
Magician SUGARU / …and more

Ma'Scar'Pieceは、困難と葛藤を経験しながらも、
その痛みや闘いを自らの個性と変え、輝きを放つ"令和トランスアイドル"です。
その名の通り、”Scar”(傷跡)を持つことで“Piece”(作品)としての存在価値を深め、 "Master P iece"(最高傑作)を目指す彼女たちの音楽やパフォーマンスは、生きることの喜びや苦しみ、自己を見 つける旅路を表現し、内に秘めた痛みや再生の物語を描きます。 また、彼女たちの音楽はトランスジャンルを基盤とし、重厚なビートとサイバーなサウンドが絶え間な く変わりゆく、まるでナイトクラブに潜り込んだかのようなトランスの世界を作り出します。
さらに、トランス=変圧という言葉を背負い、電音部の新エリアチェーン『シモキタザワエリア』の舞 台とリンクし、様々な形で過去を紡いできた下北沢カルチャーのごとく変圧を重ね、激しさと美しさが 共存し、一人ひとりが抱える過去や傷を音楽とパフォーマンスで昇華し、リスナーの心に響くトランス のビートで包み込みます。

ファンのみなさんのお陰で、決勝まで進出できることができました!
Ma’Scar’Pieceの決勝ステージ楽しみにしていてください!!!
X:https://x.com/mascarpiece?s=11
IG:https://www.instagram.com/mascarpiece_official?igsh=MW0zeXExdXF5bGRm
TT:https://www.tiktok.com/@mascarpiece?_r=1&_t=ZS-975Jk1scEaK
YouTube:https://youtube.com/@mascarpiece?si=mfCKDqFOsc_E5-em
Ma’Scar’Piece 2nd Anniversary Live「Fly 2 Zenith」
日程:2026年8月22日
時間:OP 14:00 / ST 15:00
会場:WARP新宿
https://mascarpiece-fc.com/news/public/_/c24fqgux9cakefz9.html

20世紀のAKAI MPC2000を中心にレコードからチョップした音でビートを組むロックバンド。
インド古典音楽の微分音と、MPCのサンプリング美学が交差するシャーマニックな響き 。
ギター、ボーカル、作曲、KOJI
ベース、YUMIKO
2017年から東京のライブハウスで活動。
インド古典音楽の影響を受けた音と、サンプリングを組み合わせたロックソング。
2017年から東京を拠点に活動中。ライブをやるたびに、少しずつ遠くまで届くようになってきた気がしています。
2019年、ドイツのインディペンデントレーベル・Get Your Genkiからカセットテープをリリースしました。
「音楽って、国境を越えるんだ」とじわじわ実感したのがこのとき。
そしてエマージェンザを知りました。優勝したらドイツのフェスに出られる——それは私たちにとって、すごく自然な目標になりました。
2022エマージェンザ・ジャパン — 決勝出場
2025エマージェンザ・ジャパン — 準決勝出場
2026エマージェンザ・ジャパン — 決勝、3度目の挑戦!
悔しい思いも重ねながら、それでもやめなかった。今年こそ、という気持ちで決勝に戻ってきました。
そして今年後半には、カセットテープのアルバムリリースも計画しています。
ドイツとのご縁がまたつながっていく予感がしています。
まずは7月の決勝、精いっぱいやります。応援よろしくお願いします!

ウェブサイト https://sites.google.com/view/kojitheplanetstonedplus/
YouTube https://www.youtube.com/@kojitheplanetstonedplus
Instagram https://www.instagram.com/bass_yumiko
TikTok https://www.tiktok.com/@kojitheplanetstonedplus
Spotify https://open.spotify.com/intl-ja/artist/4DwwcfWYrNIMJRK0efu2EI?si=T7UhE4XpRQWTxcZiFkhKLg
Apple Music https://music.apple.com/za/artist/koji-the-planet-stoned-plus/1477021857
4トラックカセットMTRで録音したアルバムをリリース予定です!

東京の端っこ出身、同級生3人組スリーピースロックバンド。
2024年3月、Vo&Gt.ヤギを中心に結成。
キャッチーなギターロックサウンドが根幹を成すオルタナティブなロックサウンドに、繊細かつ中性的で特徴のあるボーカルが乗る様はまさに新世代のポップロック。幅広いジャンルを孕みながらも迷走することなく揺るがない信念で音を奏でている。結成1周年となる2025年3月には、1st single『スーツケース』をリリース&バンド初となる自主企画を開催。
結成2年となる2026年には、テレビ朝日主催のオーディションイベント【下北沢ジャンクション】へ出場。
同年、2nd single『朝を待って』、3rd single『換気扇』をリリース。
確実に実力をつけながら、「サイハテまであなたの傍に-」をモットーに現在も精力的に活動中。
一体感が生まれすぎて、もはやここがドイツなのではと錯覚してしまうようなライブを!Geil!!

・webサイト:
https://saihatejinrui.my.canva.site
・Instagram:
https://www.instagram.com/__saihatejinrui__?igsh=c3NzcXU3eXRpeHI%3D&utm_source=qr
・X(旧Twitter):
https://x.com/_saihatejinrui_?s=21&t=i4rhJgzv1ZMtgoJ5TLopXQ
・YouTube:
https://youtube.com/channel/UC9SnpIMCf8N6lvone2d3neA?si=Kjb8HFot-ZQe5nZp
・TikTok:
https://www.tiktok.com/@__saihatejinrui__?_r=1&_t=ZS-97BCR3yj2km
8/13(木) or 8/14(金)
『下北沢ドラフトフェス2026夏』出演予定

「今なお鳴り響く、ロックの鼓動を聴け!」
数多のロックスター達がスタジアムで輝いていた熱狂を現代に呼び覚ます、正統派ロックバンド。
王道ロックサウンドを軸としながら様々なルーツも感じさせ、そこへ確かな個性と現代的感性をミックスさせた楽曲群。
そしてそれらを支える演奏力と無類の歌声。
特に圧巻のライブパフォーマンスは観る者をその世界へ引き込み、興奮と感動を届ける。
レコーディングやMV制作等、文字通り1から10まで自分たちでセルフプロデュースをしてきました。
それが少しずつ形となってゆく手ごたえを感じる一方で、今回のエマージェンザ参戦で(改めて)強く感じたのは
背中を強烈に押してくれる皆さんの期待と熱量でした。
一度は敗れたものの、ワイルドカード…もとい”切り札”を手にしたからには、
そのファンの皆様の期待、熱…何より自分たち自身の想いに応えるべく闘志滾らせるところ。
フロアもライバルもエマージェンザスタッフさえも熱狂に巻き込み、
次は"世界への切符"を手にする姿をお見せしましょう。BEREDのRockは世界を繋ぐ!

▶Music Video(YouTube ):https://youtu.be/UnIvXfFg2aw?si=G1u9nv_NwH101bLF
▶Official Web Site:https://www.bered.jp/
※またはURLに[bered.jp]でも!
1st フルアルバム『Back To The Action』サブスクリプション配信&CD販売中!
2nd アルバム制作準備中!シングルカット『Ride the Rush』も先行配信予定

オーストラリア・シドニー育ち。ギターを主に使いこなし、ライブではルーパーを駆使した”一人多重演奏”を得意とし独自のライブスタイルを確立している。インストゥルメンタル、カントリー、ロック、ジャンルにとらわれない様々な楽曲の作詞作曲編曲を担当。
多くの海外リスナーの評価も集め、国内外問わず精力的にライブを実施している。
北海道在住で活動をしています、OCHIYOです。昨年の出場では準決勝までで前に進めず、そこから1年以上人生をかけて頑張ってきました。
私は海外で育ったこともあって、当時は正直どこにも居場所がありませんでした。日本にいても「国に帰れ」といじめられ、育った国に行っても「帰れ」と言われて、どこにも私の居場所はないんだと絶望したことがあります。そんな時にずっと心を支えてくれていたのが「音楽」であり、はじめて心の居場所をくれたのが「日本で聴いた音楽たち」でした。そして、そんな音楽を作ってみたいと思わせてくれた「北海道」を背負いながら
わたしは世界中に、そんな心の居場所を残し続けたいと強く願いながら歌っています。
北海道から毎月東京に歌いに行って、いろんな人に出会い、いろんな経験をさせてもらって今があると思っています。その中で改めて世界中の方々に、今の日本を感じてもらいたいと思いました。決勝では自分の人生を賭けてステージで歌わせていただきます。
少しでも、何かを感じてもらえたら嬉しいです。

公式HP: https://ochiyoguitar.jimdofree.com
X: https://x.com/ochiyoguitar?s=11
Instagram: https://www.instagram.com/ochiyoguitar?igsh=MW5ybHlxNm13Yzdpdg%3D%3D&utm_source=qr
TikTok: https://www.tiktok.com/@ochiyo_music?_r=1&_t=ZS-97CMi11Kx3U
YouTube: https://youtube.com/@ochiyoguitar?si=54OZCfIopHjfid5b
最新リリース:
『Rumination(DEMO ver.)』 https://linkco.re/Nx4mpvpq
ライブ情報:
6月23日(火) 平岸フライアーパーク
6月25日(木) 札幌近松
6月28日(日) 川崎ライブハウス Y's
7月11日(土) 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
7月16日(木) 平岸フライアーパーク
7月20日(月・祝) 札幌SILVER MACHINE
ほか

Under Peaceは、既存の枠に収まらない“異物達”が鳴らすロックユニット。
偶然近所だった2人が「ギターとボーカルならすぐ動けるね、どこでも行けるね」と始めた2人だけの音楽活動。そこから半年、様々な経験を重ねた今だからこそ届けたい想いがあります。
夢を諦めて生きている人。夢を追いながら人生を終えた人。夢を見る余裕もなく、ただ生きることに精一杯だった人達。
そんな時代を思う中で、今自由に選択できる環境にいながら、自分自身で限界を作ってしまうことがあるのではないかと感じました。
私達の音楽で、誰かの背中を押す勇気や元気を届けたい。
静と動、異なる個性を持つ2人がぶつかり合いながら生み出す音。生きていること自体が音であり、日々どんな音を放って生きるのか。
ジャンルや年齢に縛られず、たった2人でも熱量のあるライブパフォーマンスで、私達なりの静かな(笑)ロック魂を届けていきます。
ずっと海外のフェスで歌うことが夢でした。
挑戦しなければ、夢を叶えるスタートラインにすら立てない。そう信じて、この挑戦に一歩踏み出しました。
そしてUnder Peaceは、これまでSNSやYouTubeなどで発信活動をしていませんでした。
でも、この挑戦をきっかけに、私達の音楽をもっと多くの方に届けたいと思い、やっと発信を始めました(笑)
遅いスタートかもしれませんが、夢に向かって動き出すのに年齢は関係ないと信じています。
昭和という時代に生まれ、様々な経験を重ねてきた私達だからこそ、今だから伝えられる想いがあります。
この年齢になった今、たった2人でドイツのフェスのステージに立つ。
それは私達にとって、夢への挑戦であり、新しい伝説を作る挑戦です。
そして、この挑戦をここまで進ませてくれたのは、応援してくださる皆さんの力です。
ファイナルまで参加させていただけたこと、本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。
皆さんの想いを無駄にしないよう、一音一音に心を込めて、私達らしい音楽を届けたいと思います。
Under Peaceの2人だからこそ鳴らせる音、そして日本人として受け継いできた大和魂を、ドイツの地に響かせたい。全力で挑みます。
よろしくお願いいたします。
https://youtu.be/b_l1nyE33Jk?si=D0x1IFN9BwScFS8g
https://www.instagram.com/underpeace34?igsh=MXR1OWNkcWlqOThyZg%3D%3D&utm_source=qr

東京は西の町、福生のインストゥルメンタルバンド。さまざまな風景、記憶を巡り映画を見ているかのよう。
生み出された音の中で
繭に包まれるのか
羽を広げ飛ぶのか
あなたの自由
そこから何が見える?
今回エマージェンザJapan決勝の舞台に立つ事になるまでに
応援して頂いた方々に
バンドメンバー
一同感謝しきれない気持ちを
頂きました
より大きなSmile(愛)を音届けする為に会場にて
cocoon exsの音世界で
あなたの魂が震える最高の瞬間を
是非会場そして配信で一緒に体感
しましょう

https://www.instagram.com/cocoon.exs?igsh=MXM3ZDZkZzFqdTMyMw%3D%3D&utm_source=qr
youtube動画
https://youtu.be/hcyckHe2iZQ?si=-htgaaY6r5Dj5S_q
cocoon exsは日本各地の野外フェスに出演予定です。
ぜひInstagramをフォローしてチェックをよろしくお願いいたします!


オーストラリア・シドニー育ち。ギターを主に使いこなし、ライブではルーパーを駆使した”一人多重演奏”を得意とし独自のライブスタイルを確立している。インストゥルメンタル、カントリー、ロック、ジャンルにとらわれない様々な楽曲の作詞作曲編曲を担当。
多くの海外リスナーの評価も集め、国内外問わず精力的にライブを実施している。
北海道在住で活動をしています、OCHIYOです。昨年の出場では準決勝までで前に進めず、そこから1年以上人生をかけて頑張ってきました。
私は海外で育ったこともあって、当時は正直どこにも居場所がありませんでした。日本にいても「国に帰れ」といじめられ、育った国に行っても「帰れ」と言われて、どこにも私の居場所はないんだと絶望したことがあります。そんな時にずっと心を支えてくれていたのが「音楽」であり、はじめて心の居場所をくれたのが「日本で聴いた音楽たち」でした。そして、そんな音楽を作ってみたいと思わせてくれた「北海道」を背負いながら
わたしは世界中に、そんな心の居場所を残し続けたいと強く願いながら歌っています。
北海道から毎月東京に歌いに行って、いろんな人に出会い、いろんな経験をさせてもらって今があると思っています。その中で改めて世界中の方々に、今の日本を感じてもらいたいと思いました。決勝では自分の人生を賭けてステージで歌わせていただきます。
少しでも、何かを感じてもらえたら嬉しいです。

公式HP: https://ochiyoguitar.jimdofree.com
X: https://x.com/ochiyoguitar?s=11
Instagram: https://www.instagram.com/ochiyoguitar?igsh=MW5ybHlxNm13Yzdpdg%3D%3D&utm_source=qr
TikTok: https://www.tiktok.com/@ochiyo_music?_r=1&_t=ZS-97CMi11Kx3U
YouTube: https://youtube.com/@ochiyoguitar?si=54OZCfIopHjfid5b
最新リリース:
『Rumination(DEMO ver.)』 https://linkco.re/Nx4mpvpq
ライブ情報:
6月23日(火) 平岸フライアーパーク
6月25日(木) 札幌近松
6月28日(日) 川崎ライブハウス Y's
7月11日(土) 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
7月16日(木) 平岸フライアーパーク
7月20日(月・祝) 札幌SILVER MACHINE
ほか

Under Peaceは、既存の枠に収まらない“異物達”が鳴らすロックユニット。
偶然近所だった2人が「ギターとボーカルならすぐ動けるね、どこでも行けるね」と始めた2人だけの音楽活動。そこから半年、様々な経験を重ねた今だからこそ届けたい想いがあります。
夢を諦めて生きている人。夢を追いながら人生を終えた人。夢を見る余裕もなく、ただ生きることに精一杯だった人達。
そんな時代を思う中で、今自由に選択できる環境にいながら、自分自身で限界を作ってしまうことがあるのではないかと感じました。
私達の音楽で、誰かの背中を押す勇気や元気を届けたい。
静と動、異なる個性を持つ2人がぶつかり合いながら生み出す音。生きていること自体が音であり、日々どんな音を放って生きるのか。
ジャンルや年齢に縛られず、たった2人でも熱量のあるライブパフォーマンスで、私達なりの静かな(笑)ロック魂を届けていきます。
ずっと海外のフェスで歌うことが夢でした。
挑戦しなければ、夢を叶えるスタートラインにすら立てない。そう信じて、この挑戦に一歩踏み出しました。
そしてUnder Peaceは、これまでSNSやYouTubeなどで発信活動をしていませんでした。
でも、この挑戦をきっかけに、私達の音楽をもっと多くの方に届けたいと思い、やっと発信を始めました(笑)
遅いスタートかもしれませんが、夢に向かって動き出すのに年齢は関係ないと信じています。
昭和という時代に生まれ、様々な経験を重ねてきた私達だからこそ、今だから伝えられる想いがあります。
この年齢になった今、たった2人でドイツのフェスのステージに立つ。
それは私達にとって、夢への挑戦であり、新しい伝説を作る挑戦です。
そして、この挑戦をここまで進ませてくれたのは、応援してくださる皆さんの力です。
ファイナルまで参加させていただけたこと、本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。
皆さんの想いを無駄にしないよう、一音一音に心を込めて、私達らしい音楽を届けたいと思います。
Under Peaceの2人だからこそ鳴らせる音、そして日本人として受け継いできた大和魂を、ドイツの地に響かせたい。全力で挑みます。
よろしくお願いいたします。
https://youtu.be/b_l1nyE33Jk?si=D0x1IFN9BwScFS8g
https://www.instagram.com/underpeace34?igsh=MXR1OWNkcWlqOThyZg%3D%3D&utm_source=qr

東京は西の町、福生のインストゥルメンタルバンド。さまざまな風景、記憶を巡り映画を見ているかのよう。
生み出された音の中で
繭に包まれるのか
羽を広げ飛ぶのか
あなたの自由
そこから何が見える?
今回エマージェンザJapan決勝の舞台に立つ事になるまでに
応援して頂いた方々に
バンドメンバー
一同感謝しきれない気持ちを
頂きました
より大きなSmile(愛)を音届けする為に会場にて
cocoon exsの音世界で
あなたの魂が震える最高の瞬間を
是非会場そして配信で一緒に体感
しましょう

https://www.instagram.com/cocoon.exs?igsh=MXM3ZDZkZzFqdTMyMw%3D%3D&utm_source=qr
youtube動画
https://youtu.be/hcyckHe2iZQ?si=-htgaaY6r5Dj5S_q
cocoon exsは日本各地の野外フェスに出演予定です。
ぜひInstagramをフォローしてチェックをよろしくお願いいたします!

20世紀のAKAI MPC2000を中心にレコードからチョップした音でビートを組むロックバンド。
インド古典音楽の微分音と、MPCのサンプリング美学が交差するシャーマニックな響き 。
ギター、ボーカル、作曲、KOJI
ベース、YUMIKO
2017年から東京のライブハウスで活動。
インド古典音楽の影響を受けた音と、サンプリングを組み合わせたロックソング。
2017年から東京を拠点に活動中。ライブをやるたびに、少しずつ遠くまで届くようになってきた気がしています。
2019年、ドイツのインディペンデントレーベル・Get Your Genkiからカセットテープをリリースしました。
「音楽って、国境を越えるんだ」とじわじわ実感したのがこのとき。
そしてエマージェンザを知りました。優勝したらドイツのフェスに出られる——それは私たちにとって、すごく自然な目標になりました。
2022エマージェンザ・ジャパン — 決勝出場
2025エマージェンザ・ジャパン — 準決勝出場
2026エマージェンザ・ジャパン — 決勝、3度目の挑戦!
悔しい思いも重ねながら、それでもやめなかった。今年こそ、という気持ちで決勝に戻ってきました。
そして今年後半には、カセットテープのアルバムリリースも計画しています。
ドイツとのご縁がまたつながっていく予感がしています。
まずは7月の決勝、精いっぱいやります。応援よろしくお願いします!

ウェブサイト https://sites.google.com/view/kojitheplanetstonedplus/
YouTube https://www.youtube.com/@kojitheplanetstonedplus
Instagram https://www.instagram.com/bass_yumiko
TikTok https://www.tiktok.com/@kojitheplanetstonedplus
Spotify https://open.spotify.com/intl-ja/artist/4DwwcfWYrNIMJRK0efu2EI?si=T7UhE4XpRQWTxcZiFkhKLg
Apple Music https://music.apple.com/za/artist/koji-the-planet-stoned-plus/1477021857
4トラックカセットMTRで録音したアルバムをリリース予定です!

東京の端っこ出身、同級生3人組スリーピースロックバンド。
2024年3月、Vo&Gt.ヤギを中心に結成。
キャッチーなギターロックサウンドが根幹を成すオルタナティブなロックサウンドに、繊細かつ中性的で特徴のあるボーカルが乗る様はまさに新世代のポップロック。幅広いジャンルを孕みながらも迷走することなく揺るがない信念で音を奏でている。結成1周年となる2025年3月には、1st single『スーツケース』をリリース&バンド初となる自主企画を開催。
結成2年となる2026年には、テレビ朝日主催のオーディションイベント【下北沢ジャンクション】へ出場。
同年、2nd single『朝を待って』、3rd single『換気扇』をリリース。
確実に実力をつけながら、「サイハテまであなたの傍に-」をモットーに現在も精力的に活動中。
一体感が生まれすぎて、もはやここがドイツなのではと錯覚してしまうようなライブを!Geil!!

・webサイト:
https://saihatejinrui.my.canva.site
・Instagram:
https://www.instagram.com/__saihatejinrui__?igsh=c3NzcXU3eXRpeHI%3D&utm_source=qr
・X(旧Twitter):
https://x.com/_saihatejinrui_?s=21&t=i4rhJgzv1ZMtgoJ5TLopXQ
・YouTube:
https://youtube.com/channel/UC9SnpIMCf8N6lvone2d3neA?si=Kjb8HFot-ZQe5nZp
・TikTok:
https://www.tiktok.com/@__saihatejinrui__?_r=1&_t=ZS-97BCR3yj2km
8/13(木) or 8/14(金)
『下北沢ドラフトフェス2026夏』出演予定


「今なお鳴り響く、ロックの鼓動を聴け!」
数多のロックスター達がスタジアムで輝いていた熱狂を現代に呼び覚ます、正統派ロックバンド。
王道ロックサウンドを軸としながら様々なルーツも感じさせ、そこへ確かな個性と現代的感性をミックスさせた楽曲群。
そしてそれらを支える演奏力と無類の歌声。
特に圧巻のライブパフォーマンスは観る者をその世界へ引き込み、興奮と感動を届ける。
レコーディングやMV制作等、文字通り1から10まで自分たちでセルフプロデュースをしてきました。
それが少しずつ形となってゆく手ごたえを感じる一方で、今回のエマージェンザ参戦で(改めて)強く感じたのは
背中を強烈に押してくれる皆さんの期待と熱量でした。
一度は敗れたものの、ワイルドカード…もとい”切り札”を手にしたからには、
そのファンの皆様の期待、熱…何より自分たち自身の想いに応えるべく闘志滾らせるところ。
フロアもライバルもエマージェンザスタッフさえも熱狂に巻き込み、
次は"世界への切符"を手にする姿をお見せしましょう。BEREDのRockは世界を繋ぐ!

▶Music Video(YouTube ):https://youtu.be/UnIvXfFg2aw?si=G1u9nv_NwH101bLF
▶Official Web Site:https://www.bered.jp/
※またはURLに[bered.jp]でも!
1st フルアルバム『Back To The Action』サブスクリプション配信&CD販売中!
2nd アルバム制作準備中!シングルカット『Ride the Rush』も先行配信予定

私たちLimesは、2026年2月に結成された高校生バンドです。メンバーは、Sui Ohmae(ボーカル)、Yuwa (ピアノ・ギター)、Jenkin (ギター)、Issa(ベース)、Louie(ドラム)です。楽曲はバンドメンバーであるピアニスト兼ギタリストのYuwa、ギタリストのJenkin、そしてドラマーのLouie Ezardが主に作曲しており、作詞はベーシストのIssa Watanabeが手掛けています。それぞれの個性を生かしながら、複雑なピアノフレーズ、表現力豊かなボーカル、そして力強いリズムセクションで、独自のサウンドを追求しています。結成間もないバンドですが、音楽を通じて新しい表現に挑戦し続けています。
結成からまだ数か月の若いバンドですが、だからこそ今しか出せないエネルギーと勢いがあります。決勝戦では、私たちが大切にしているオリジナル楽曲を通して、Limesらしいサウンドを届けたいと思います。このステージを新たなスタート地点として、観客の皆さまの心に残る演奏を目指します。

https://www.instagram.com/limesofficial?igsh=bndnenZzc2Z0NnU1&utm_source=qr

三味線ボーカルの「シャミロック神井大治」と、作詞・作曲を手がけるギタリスト「夢浮(ムゥ)」によるバンドユニット『SHAMISEVEN(シャミセブン)』
「毎年7月7日に、7曲入りのアルバムを制作する」という唯一無二の目標を掲げて結成。伝統楽器である三味線を激しいロックサウンドへと昇華させた、メロディックな楽曲と熱量溢れるパフォーマンスが武器。東京を中心に、路上ライブからライブハウス、大型野外イベント、海外での公演まで精力的にステージを展開。
2026年、プロジェクトの集大成となる6枚目の7曲入りニューアルバム『SHAMISEVEN 六式』を満を持してリリース!
今年2026年は6枚目のアルバム『SHAMISEVEN 六式』を引っ提げ、バンドの進化は過去最高に仕上がっています。こうして自主制作する事によって磨き上げて来た三味線とロックを融合させた唯一無二のサウンドと、和楽器・和服・VRock・アニソンのようなキャッチーさを以て、ジャパンカルチャーや日本、日本人を背負って立つ志で活動してきました。この多彩なジャンルと楽曲の良さは必ず世界中の人々の心に響くと信じて魂を秘め音を放ち続けます。YouTubeをはじめ、各媒体で曲を視聴できます。
気になる方はSHAMISEVEN・シャミセブンで検索してチェックしてみてください。
エマージェンザジャパン優勝のその先にあるドイツのフェスは、世界に「シャミロック」を証明するための最高の舞台。言葉の壁を越え、魂に響く最高のステージで現地のロックファンを必ず熱狂させます。まずはこの決勝戦、1位でドイツへの切符を掴み取ります。熱い応援、よろしくお願いいたします!

URL総合窓口(リットリンク)↓
TuneCore
https://www.tunecore.co.jp/artists/shamiseven
X
https://x.com/shamiseven7info?s=21
YouTube
https://www.youtube.com/@shamiseven
instagrum(shamiseven)
https://www.instagram.com/shamiseven
2026.7/11 渋谷duo 会場にてNEWアルバムShamiSeven六式リリース
2026.7/25 韓国 ソウルchannel1969
2026.9/28 新宿Glamstein(夢浮生誕ワンマン)

東京を拠点に活動するメロディック・メタルコアバンド。
叙情的なメロディ、重厚なリフ、激しいスクリームを軸に、国内外へ向けて精力的に楽曲を発信している。
2017年の結成以降、ライブ活動を重ねながら、海外メディアでの高評価や海外リスナーからの反響も獲得。
ラウド/メタルコアというジャンルの可能性を信じ、自分たちの音楽で世界のステージを目指している。
現在、世界最大級のライブ・コンテスト「エマージェンザ・ジャパン2026」に挑戦中。
決勝の舞台で、DATE BACK TO DAWNのすべてをぶつける。
DATE BACK TO DAWNは、メロディック・メタルコアというジャンルで本気で世界を目指しています。
エマージェンザのステージは、ジャンルもスタイルも違うバンドが集まる場所です。
その中で、ラウドで激しく、重く、そしてメロディのある自分たちの音楽がどこまで届くのか。
それを証明するために、ここまで勝ち上がってきました。
決勝では、ただ勝ちたいだけではなく、メタル/ラウドシーンの可能性を少しでも広げたいと思っています。
自分たちが結果を残すことで、同じように激しい音楽を信じているアーティストやリスナーにとって、次の一歩につながるきっかけになれたら嬉しいです。
この日まで支えてくれた仲間、応援してくれた皆さんへの感謝を背負って、全力で挑みます。
DATE BACK TO DAWNの音楽を、決勝のステージで必ず響かせます。

【公式サイト】
https://www.instagram.com/datebacktodawn
https://www.youtube.com/channel/UCh_jCZ11TIhb0jTypPeqwcQ
【STAY ALIVE (Official Music Video)】
https://www.youtube.com/watch?v=wnHcuqJpLHk
【リリース情報】
https://drive.google.com/file/d/116E3PT942I5knqlOmzMgBC9djso6KAJ8/view?usp=drive_link
Reminiscence
▽タワーレコード
▽Spotify
https://open.spotify.com/intl-ja/album/1AdPNkbu5KMmseXZZEa1i6
▽apple music
https://music.apple.com/jp/album/reminiscence/1736210038
▽METAL TEMPLE
https://metal-temple.com/review/date-back-to-dawn-reminiscence/
【ライブ情報】
https://drive.google.com/file/d/1jtF1cbfK-H3rIS_Xeo-zdgI2uF41oqWG/view?usp=drive_link
SHIBUYA ILLUSION -DATE BACK TO DAWN x SHIBUYA CYCLONE pre.-
2026.7.22(水) SHIBUYA CYCLONE
出演:DATE BACK TO DAWN / DEAD END STORY TELLER / JUNX / Ines from No easy Silence /
Magician SUGARU / …and more

Ma'Scar'Pieceは、困難と葛藤を経験しながらも、
その痛みや闘いを自らの個性と変え、輝きを放つ"令和トランスアイドル"です。
その名の通り、”Scar”(傷跡)を持つことで“Piece”(作品)としての存在価値を深め、 "Master P iece"(最高傑作)を目指す彼女たちの音楽やパフォーマンスは、生きることの喜びや苦しみ、自己を見 つける旅路を表現し、内に秘めた痛みや再生の物語を描きます。 また、彼女たちの音楽はトランスジャンルを基盤とし、重厚なビートとサイバーなサウンドが絶え間な く変わりゆく、まるでナイトクラブに潜り込んだかのようなトランスの世界を作り出します。
さらに、トランス=変圧という言葉を背負い、電音部の新エリアチェーン『シモキタザワエリア』の舞 台とリンクし、様々な形で過去を紡いできた下北沢カルチャーのごとく変圧を重ね、激しさと美しさが 共存し、一人ひとりが抱える過去や傷を音楽とパフォーマンスで昇華し、リスナーの心に響くトランス のビートで包み込みます。

ファンのみなさんのお陰で、決勝まで進出できることができました!
Ma’Scar’Pieceの決勝ステージ楽しみにしていてください!!!
X:https://x.com/mascarpiece?s=11
IG:https://www.instagram.com/mascarpiece_official?igsh=MW0zeXExdXF5bGRm
TT:https://www.tiktok.com/@mascarpiece?_r=1&_t=ZS-975Jk1scEaK
YouTube:https://youtube.com/@mascarpiece?si=mfCKDqFOsc_E5-em
Ma’Scar’Piece 2nd Anniversary Live「Fly 2 Zenith」
日程:2026年8月22日
時間:OP 14:00 / ST 15:00
会場:WARP新宿
https://mascarpiece-fc.com/news/public/_/c24fqgux9cakefz9.html



大阪大会の決勝へとコマを進めたアーティストたちの情報をチェッ
ドイツへの切符を手にするストーリーを応援・体感しよう!!
■JunkUnit

大阪で活動する6人組シティポップバンド JunkUnit。 テツヤ(Ba.Vo)、トミー(Dr)、タイチ(Gt)、
80’
楽しい空間をお届けします!
ちなみにオメガトライブが好きです。
https://www.instagram.com/
https://www.youtube.com/watch?
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■N4TURALKILLERS(ナチュラルキラーズ)

Screenshot
関西を拠点に活動し、ロック、ヒップホップ、
ボーカルスタイルは、リアルな言葉を畳みかけるラップと、
怒りや苦しみだけでなく、その先にある“希望”
サウンド面では、Limp BizkitやBring Me the Horizonを想起させるヘビーでタイトなグルーブとエレクト
https://www.instagram.com/
https://x.com/naturalkillers7?
https://www.youtube.com/
日本だけにとどまらず海外でも定期公演を行うなど、
本日3月8日1stEP『Bubblin』からの先行配信「
本楽曲は、
今後の動向もチェックしていただきたい。
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■Noa's Ark

Screenshot
00年代を思わせる懐かしくも鮮やかなロックサウンドでステージ
https://www.instagram.com/
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■小川 泉

15歳の役者&シンガーソングライター。
https://search.yahoo.co.jp/
https://www.instagram.com/
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■満月

満月の音は、空間をゆっくり侵食していく。
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■大森 健太

関西で活動中のシンガーソングライター!『
https://www.instagram.com/

静かに始まる夜かと思えば、次の瞬間には景色がガラッと切り替わる。 温度がまったく違う8組が、それぞれの“瞬間”でフロアを揺らし、会場の空気を何度も塗り替えていく。DAY4は、音が放つ“変化”が次々と押し寄せる、ライブハウスの醍醐味が詰まった夜だった。
〈JIL&心馬〉
最初の一音で空気が一気に跳ねた。大正琴の鋭さとフラメンコギターの情熱がぶつかり、会場の景色が一瞬で切り替わる。軽妙な掛け合いで笑わせたかと思えば、演奏に入ると一気に緊張感が走る。ジャンルの壁を壊す勢いで、夜の流れをガツンと変える存在感だった。
〈燦燦シュウ〉
声が響いた瞬間、フロアの空気がふわっと明るく跳ね上がる。柔らかいだけじゃない、芯のある温度がまっすぐ届き、観客の表情が一気にほぐれていく。ポップなメロディが軽やかに跳ね、日常のざらつきを吹き飛ばすような前向きなエネルギーが広がっていった。
〈堀今日花〉
ギターの一音で景色が変わる。フォークの温度とカントリーの軽快さが混ざり、素朴なのに強い存在感を放つ。詩的な言葉がスッと胸に入り、気づけば会場全体が静かに引き込まれている。飾らないのに深い、堀今日花ならではの“物語の瞬間”が刻まれた。
〈TTMはづき〉
静けさの中に鋭さが走る。影を描くような言葉が光を帯び、メロディがその輪郭をくっきり浮かび上がらせる。優しさとトゲが同時に存在する独特の温度がフロアを包み、観客は息を飲んでその世界の中心に立たされる。繊細さと強さが同居した印象的なパフォーマンスだった。
〈小川泉〉
登場した瞬間、16歳とは思えない圧で空気を押し上げた。フレットレスベースの太い響きと澄んだ声がぶつかり、フロアの視線が一斉に引き寄せられる。シンプルな編成でも音の密度が濃く、観客の身体が自然と動き出す。若さではなく“実力”で場を掴む堂々たる姿が光った。
〈満月〉
満月の音は、空間をゆっくり侵食していく。溶け合うメロディと声が現実と夢の境界を曖昧にし、気づけば観客はその世界の中に立っている。重なる音の層が光を放ち、言葉よりも感覚で記憶に残る濃密な時間が流れた。
〈大森健太〉
登場した瞬間に空気が一気に加速する。ステージを飛び出し、観客を巻き込みながら全力で駆け抜ける姿にフロアが沸騰。笑顔と拳が連鎖し、手拍子が止まらない。ポジティブの塊みたいなエネルギーで、会場全体をハッピーに塗り替えてみせた。
〈フジモトアキツグ〉
ロックンロールの衝動がそのまま形になったようなパフォーマンス。テクニカルなギターが鋭く走り、力強い声がフロアを突き抜ける。以前よりも表現がストレートで、熱量の密度が明らかに上がっている。音がぶつかるたびに熱が波のように押し寄せる、圧巻の一幕だった。

決勝へと進んだのは、小川泉、満月、大森健太の3組!
ファイナルに向かっての熱い戦いが繰り広げられました。
気になる情報は公式Xなどをチェック!!応援よろしくお願いします!!
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《ライター紹介》
一山楓
エマージェンザ・ジャパンOSAKA MC。
ポップバンド『スクう空气』Gt./Vo.としての活動のほか、イベンター、映画出演、イベントMCなどマルチに活躍中。
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今回のチケット半券を提示すると半額の割引があるもよう、