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BRADIO

FUNKY PARTY PEOPLEよ、人生を花咲かせようぜ! 向かうところ敵なしの4人が奏でる最強の“FREEDOM”

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2016年の締め括りとなったZepp DiverCity東京公演も大盛況に終えるなど、快進撃が止まらないBRADIO。アニメ『Peeping Life TVシーズン1 ??』オープニングテーマとなった3rdシングル『HOTELエイリアン』でアニメファンをも巻き込んで踊らせたかと思えば、続く4thシングル『ギフト』では子どもから親への感謝を歌った渾身のバラードでリスナーの共感と感動を呼んだ。今や日本だけではなく海外からの熱い支持も受け、世界中にFUNKY PARTY PEOPLEを増殖させている彼らが遂にニューアルバムをリリースする。前作の1stフルアルバム『POWER OF LIFE』(2015年6月)でバンドとしての軸をしっかり固めた先に、新たな挑戦を経て生み出された今作『FREEDOM』。ドラマ『新・ミナミの帝王』の主題歌に抜擢された「Get Money」や、さっぽろ雪まつり「雪のHTB広場」のテーマソングとして書き下ろされた「Colors」など、“BRADIO”の名をより多くの人に知らしめるであろうキラーな名曲がここには満載だ。さらなる高みへと駆け上がっていく4人の勢いは、まさに“向かうところ敵なし”という言葉がふさわしい。2017年の幕開けを盛大に祝う、表紙&巻頭インタビュー!

BRADIO #1

「“僕たちはこういう感じなんですけど…”みたいなところから、“僕たちはこれだ!”という感じに変わったのがこのアルバムなのかな」

●間にシングルのリリースを挟みつつ、アルバムとしては前作の1stフルアルバム『POWER OF LIFE』から1年半ほど空きましたね。最初から、これくらいのスパンで出そうと考えていたんでしょうか?

聡一:もうちょっと早く出したいなとは思っていたんですけど、結果的にこれくらいになってしまいましたね(笑)。でもシングルをリリースしながらアルバムを作っていくというプランは考えていたので、大体は考えていたとおりにやれたなと思います。

●曲作りは常にしていた?

聡一:基本的に、曲のネタ作りはいつもしていて。ストックをどんどん貯めていく中から、シングルカットする曲を選んでいったんです。今回のアルバムに関してもそういうストックの中から選んだり、また新たに曲を作ったりもしました。

●アルバムを作るにあたって、何かヴィジョンはあったんですか?

亮輔:自分は全然考えていなかったですね。曲ができていくに従って、結果としてこういうアルバムになったというか。最初からコンセプトが明確にあったわけではないです。

聡一:コンセプトアルバムではないなと思っていて。自分たちの姿を無意識に出していった中で、“これがBRADIOの1つの形ですよ”というものができたんじゃないかなと思います。

●結果として、こういうアルバムになった。

聡一:今までの作品を作ってきた中で、“自分たちとは何なんだ?”ということをずっと考えてきて。そういう中でBRADIOの1つ芯になるものが前作の時にできたと思っているんですよ。その先に今回はさらに胸を張って出せるものがまたパッケージできたかなという感覚はあります。

●前作で確立したバンドとしての芯がありつつ、その先を提示するようなアルバムにできている。

聡一:もちろんこれが完成形というわけではないんですけど、ちゃんと自分たちを主張できるものができたというか。曲も含めて、バンドの存在自体がそういうふうになってきているように感じています。バンドとして、人として、成長してきたものが自然とにじみ出たような作品になったんじゃないかな。前作から音楽的にもメンタル的にも成長したものを今回は作ることができたと思いますね。

●メンタル的な成長というのはどういう部分で?

貴秋:今までは控えめなところがあったのかなと、このアルバムを作っている時に思ったんです。“僕たちはこういう感じなんですけど…”みたいなところから、“僕たちはこれだ!”という感じに変わったのがこのアルバムなのかなと、改めて振り返ってみた時に気付いて。そういう意味でも、本当に自信のある1枚ができましたね。

●今作を作っていく中で、自信がついたんでしょうか?

貴秋:“自信がついた”というよりは、“自信を表に出して良いんだ”ということに気付いたのかもしれない。ライブでも色んなアーティストと対バンさせて頂く機会が増えた中で、自分たちの在り方や魅せ方みたいなものを考えるようになって。そこで“僕たちはこのままで良いんだ。他のアーティストに合わせなくて良いんだな”ということを再確認した先に、このアルバムができたのかなと思います。

●結果として、BRADIOにしか作れない作品になっている。

聡一:BRADIOの場合は自分の投げたボールがどこに飛んでいくのか、音にしてみないとわからないところがあって。それがすごく面白いんですよね。曲を作ってみて、自分たちが“こういうふうに感じていたんだな”とか“こういうこともやれるんだな”とわかったりするんです。前作も“面白い作品ができたな”と思っていたんですけど、今回はそれとはまた違った面白さのあるアルバムになりましたね。

●シングルにもなっているM-1「Back To The Funk」は自分たちのルーツにある音楽の要素を昇華しつつも、ちゃんとキャッチーな要素もバランス良く取り入れている感じがしました。

貴秋:ここまでファンクや80sに寄せた曲はなかったですからね。自分たちの中で“これがカッコ良いよね”というものをシングルにしたいなと思っていたんです。今まではポップな曲やライブで盛り上がりやすい曲を選んできたんですけど、こういうグルーヴ系のファンキーな曲をシングルで出せるというのは本当にBRADIOならではかなと。自信の表れが1枚のシングルとして形になったと思うし、だからこそアルバムの1曲目を飾るという流れにもなって。

●同じくシングルでリリースしたM-5「ギフト」は普遍的なバラードですよね。バラードをシングルにしようと思った理由とは?

貴秋:これまで出してきたシングルの流れとはまた違う感じの曲を出したいというところで、“バラードをやってみよう”というアイデアは前作の頃から考えていたんです。“このバンドって、こんな良い曲もできるんだ!”みたいに思わせられるアイテムになったんじゃないかなと。バンドという形がある中で“僕らにしかできないこと”の1つとしてバラードというものがあったので、この曲をシングルで出せたことを誇りに思うし、アルバムの中でも良いポジションになりましたね。

●「ギフト」では子どもから親への感謝の気持ちをストレートに歌っているわけですが、これはどういう理由で?

貴秋:色んなテーマを考えた中で、みんなが「これが良いんじゃないか」となったのが親に対する感謝の歌だったんです。

●誰にでも当てはまる普遍的なテーマですよね。

貴秋:だから、なるべく等身大の言葉になるように意識して書きました。実は、「ギフト」はこれまで歌詞を書いてきた中で1つのターニングポイントになった曲なんですよ。自分が今まで書いてきた歌詞の流れとは全く違う書き方になったので、それが今回のアルバムにもつながったと言えるくらい大きな楽曲になりましたね。

●「ギフト」を作ったことが、アルバム全体にもつながった?

貴秋:「ギフト」を書いた後で、歌詞の書き方も色々と変わったんです。この曲を書いている時に、歌詞を書く上での大きなテーマみたいなものが自分の中で明確になって。“何のために生まれて、何のために生きているのか?”とか“このまま悲しいままで、悔しいままで生きていくのか? 人は幸せになるために生まれてきたんじゃないのか?”みたいなことを考えたんですよ。そこで“音楽を通して人に寄り添えるものになったら良いな”と考えるようになったというのが、「ギフト」をキッカケに1つ大きく変わった部分なのかな。それが今作にもつながったと思います。

●大きなキッカケになったと。

貴秋:そうですね。だから「ギフト」以降は、今までと違う歌詞になっているはずです。

●今作の中で「ギフト」以降に書いた曲とは?

貴秋:M-3「彼女ハリケーン」とM-8「HOTEL エイリアン」以外の曲は、それ以降に書きました。だから今作の大部分には、そういうものが表れていると思いますね。

●「彼女ハリケーン」は、いつ頃に作った曲なんですか?

貴秋:この曲は『POWER OF LIFE』の収録曲を選ぶ時点から既にあったんですよ。男を振りまわしちゃうような“彼女”を描いてみたら、こういう歌詞になりました。

●貴秋くん自身もそういう女性にグッとくる?

貴秋:グッと…きますね(笑)。確か当時、『猟奇的な彼女』(映画/2001年)を見たんですよ。ああいうふうな感じで…女の子に叩かれたりしたいなと(笑)。

●叩かれたり、ハイヒールで踏まれたり…。

貴秋:メチャメチャにされたいな…っていう(笑)。

一同:ハハハハハ(爆笑)。

貴秋:でも、そういう1つの願望を歌っても良いんじゃないかなと思ったんですよね。

●シリアスで感動的な歌詞から、くだらなくて俗っぽい歌詞まであるのがBRADIOの魅力かなと(笑)。

貴秋:今までもそういう感じで書いてきたんですけど、やっぱり「ギフト」の時に得たものが上にも下にも伸びた感じで今回は書けたんじゃないかな。

亮輔:今回のレコーディングでは歌詞をかなり意識して読んでいたんですけど、前よりも“近い”歌詞になった気がしていて。わかりやすくて、スッと入ってくるような感じがするというか。“人間臭さ”みたいなものをすごく感じる歌詞になった気がしますね。(ハッピーな歌だけではなく)アンハッピーな内容のものもあったりして歌詞も幅広いので、そういうところでどこか近くに感じられるのかなと思います。

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BRADIO #2

「“制約や規律みたいなものがある中でも、ちゃんと自分の人生を花咲かせることができるんだ。それが自由なんだよ”みたいなことが伝わってくれたら良いですね」

●今作には鍵盤やサックスだったり色んな楽器の音が入っていますよね?

聡一:今回のアルバムは色んな方に参加して頂いて、自分たちの表現したい音をどんどん追加していったんです。ストリングスアレンジもかなり良い感じに入れられたし、“そうそう、こういう感じを出したかった!”という音が作れるようになってきましたね。今までは打ち込みで入れていた音を実際に楽器で録れたこともあって、今回は本当に生々しいアルバムになったなと思っていて。そういうところでも、前作をさらに上回る作品になったと感じています。

●そういう面でもバンドとしての進化が見える?

聡一:本当にそうですね。もちろん核となる4ピースがいる中で、そういった世界を広げていく音を取り入れられたなと思っていて。アレンジの中にそういう音を面白く取り入れられたことでアルバム全体の幅が上下左右に広がって、聴き応えがすごく増したように感じています。

●手拍子やコーラスの部分は、ライブをイメージして作ったのかなと。

聡一:制作している時も、やっぱりライブは意識しますね。全開で盛り上がりたいし、“こうやったら面白いでしょ?”っていうものをどんどん取り入れている感じです。

●ずっと続けてきたライブ活動の現場で感じたことを昇華できているのでは?

聡一:それは絶対にありますね。でも具体的に「この曲のここでこういうことをしたら、ライブでこうなるんじゃないか?」みたいなことを話し合いながら作っているわけではなくて。自然とそういうふうになったのは、それぞれがライブで感じてきたことが曲に上手く反映されているからじゃないかな。

●自然に反映されている。ちなみにコーラスと言えば、M-10「Get Money」の終盤に入っている男臭い合唱が…(笑)。

聡一:久しぶりにああいうことをやりましたね(笑)。

亮輔:自分たちでも、アガりました(笑)。

●自分たちのテンションも上がったんだ(笑)。

聡一:急に両腕を上げたくなったというか…熱くなったんですよね。その熱さをそのまま出してみたいと久しぶりに思った曲なんです。そこからプリプロをしたら、思っていた以上に壮大な感じになって。パッションがあって、すごく良くなったと思います。

●パッションが溢れ出していますよね。

聡一:久しぶりにギターをガーッと掻き鳴らしたりもして。そういう熱量を入れられる曲ができたのは大きかったですね。

●この曲はドラマ『新・ミナミの帝王』の主題歌ということも、熱さに関係しているんでしょうか?

聡一:実際にドラマを見させて頂いたんですけど、人情的な部分がフィーチャーされた作品でもあって。すごく共感できる部分もあったし、そういう”熱さ”みたいなものをもっと求めていたのかもしれないですね。

●ドラマを実際に見て感じたものも反映されている?

聡一:そういうところもあると思いますね。人情的な部分はイメージしたいなと思っていて。歌詞だけじゃなく、音の部分でも熱い部分を表現したかったというか。そういうものを曲の中に入れられた感じはします。

●タイアップという点では、M-12「Colors」もさっぽろ雪まつり「雪のHTB広場」テーマソングになっていますね。

聡一:この曲は元ネタが前からあったんですけど、さっぽろ雪まつりのお話を頂いた時にそこから思い浮かべる情景にハマる曲だなと思って。“絶対にこれで行ったほうが良いな”ということで、メンバーと話し合いながら仕上げていきました。

●歌詞も、さっぽろ雪まつりの情景をイメージした?

聡一:「“冬”というものを具体的には表現せずに、それをイメージさせるような歌詞の書き方が面白いんじゃないか」という話を貴秋がしていて。そのアプローチがすごく面白そうだなと思ったんですよね。

貴秋:“冬”とか“雪”みたいなベタな単語を使わずに冬っぽさを表現したいなというところで、そういう制約をまず設けたんです。春・夏・秋は出すけれど、冬だけは出さないことによって回りこんでそれを表現する感じというか。あと、“君”や“僕”みたいな一人称を使わない歌詞も前からやってみたかったんですよ。でもそうやって制約を設けて書き始めたことで、メチャクチャ時間がかかってしまって…。最終的に仕上がったのが、皮肉にも沖縄だったという(笑)。

●テーマとは真逆の場所で完成したと(笑)。

貴秋:北海道の冬の曲なんですけど、書くのに時間がかかりすぎて…。最終的に沖縄へライブに行った時に完成したという思い出の曲でもあります(笑)。

●すごくラストらしい曲になりましたね。

聡一:曲ができた時に、この曲がラストだなという感覚はあって。貴秋が元々「子どもの声を入れたい」と言っていたんですけど、そのアイデアに加えて女性コーラスも入れたことで、完結していくようなイメージが目に浮かぶエンディングになりましたね。曲順を決める時もみんなが「これを最後にしよう」となったので、スッと決まりました。

●冬の先にある春が近付いてくるようなイメージがあって、すごくポジティブな終わり方だと感じました。

聡一:前作もそうだったんですけど、僕らはアルバムの最後に次への期待を感じてもらえるようなエンディングにしたいなという気持ちがあって。そういう意味でも、この曲はまさにハマった感じがしています。次の世界を目の前に開いていけるような終わり方にできましたね。

有希:そして最後の曲を聴き終わった時に、また1曲目に戻りたくなるようなアルバムにもなっているなと。前作に続いて、今回もそういうものにできたのはすごく良かったなと思います。

●そんなアルバムに『FREEDOM』と名付けたわけですが、これはM-2「-Freedom-」が今作を象徴しているということではない?

貴秋:そうではないですね。だからタイトルと曲名で、表記を変えたんです。曲名の「-Freedom-」とアルバムタイトルの『FREEDOM』とではニュアンスが違う部分もあって。アルバムタイトルのほうにはメンバーそれぞれの気持ちも入っているので、そこは統一しなくても良いかなと思ったんですよ。それぞれの“FREEDOM”がメンバーの中にもあって、このアルバムを聴いてくれた人がどう感じるかも自由だから。

●楽曲の「-Freedom-」ではどんなことを歌っている?

貴秋:“Freedom”というのは“制約があるところから自由になった”という感じではなくて、僕らは元から自由だと思うんです。それを狭めているのは自分自身の経験やそこから来る知識であって、“本当はみんな自由なんだよ”ということをこの曲では表現しています。“制約や規律みたいなものがある中でも、ちゃんと自分の人生を花咲かせることができるんだ。それが自由なんだよ”みたいなことが伝わってくれたら良いですね。

亮輔:僕は「-Freedom-」のサビの歌詞がすごく好きなんですよ。“Partyはどこへ行った?”と歌っているんですけど、本当はそこにあるはずなんですよね。でも大人になるにつれて色々と考えすぎたりリスクを考えちゃったりして、本当はやりたいこともできなかったりする。そういう制約を設けてしまっている状況に対して、この曲では演奏面でも各パートがすごく攻めている上にこの歌詞がドンと乗っかってくるというのが単純にすごくカッコ良いなと思いました。

●余計な制約を吹き飛ばしてくれるというか。

有希:曲名の「-Freedom-」に“-(ハイフン)”が付いているのが面白いなと思って。ハイフンが付いていることによって何かに縛られているのを曲名では表現していて、“本当は自由になりたいんだ”という気持ちがアルバムタイトルに表れているんだなと個人的には捉えているんです。同じ言葉でもこの2つは対義語のように感じられて、アルバムタイトルと曲名のそういう距離感が僕はすごく気に入っていますね。

貴秋:「-Freedom-」に関してはデモの段階から、ハイフンが付いていたんですよ。歌詞の内容的にもそうだし、囲われている中にある“-Freedom-”というのがビジュアル的にも良いなと思ったのでそのままにしました。

●それが最終的にアルバムタイトルまでつながった。

亮輔:「-Freedom-」は制作の初期段階から元ネタがあったので、他の曲をレコーディングしながら仕上げていったところもあって。それによって「-Freedom-」を中心にして、他の曲にも刺激になったという感覚が個人的にはあるんです。だからアルバムタイトルにも『FREEDOM』というワードがバシッとハマって、本当に良かったなと思いますね。

●今の自分たち自身にも“FREEDOM”を感じている?

貴秋:ライブの中でもより“FREEDOM”を感じられるようになってきましたね。自分は凝り固まってしまうタイプなので、ライブではそういうものから解放できる空間をバンドとして作れるようになってきたのかなと。バンドが自分の人生にも影響を与えてくれている感じがします。

●今作を持って、来年3月からは全国11都市12会場のワンマンツアーも行うわけですが。

亮輔:『FREEDOM』には色んな曲が入っているので、どういうふうな演出や流れにしようかと今から想像するのが楽しいんですよね。「-Freedom-」みたいな曲をこれまでリード曲にしたことがなかったので、お客さんが“どんな反応をしてくれるんだろうな?”という楽しみもあって。“今まで行ったことがない会場で何をするのか? どんな編成でやるのか?”というのも、これから考えていくところなんですよ。みんなも楽しみにしておいて欲しいですね。

●自分たちでもこれから先が楽しみに思えている。

有希:2016年もたくさんの人に出会って、たくさん好きになって頂いて、たくさん応援して頂いて、協力してくれる人もたくさん増えて。そういう人たちが笑顔になってくれたり、「BRADIOのことを好きで良かった。BRADIOと一緒に歩めて良かった」と言ってもらえるようなツアーにしたいと思っています。お客さんもスタッフも自分たちも含めて、みんながハッピーな笑顔で終われるツアーにしたいですね。そしてファイナルの中野サンプラザが終わった時に、次に向かうステップが見えたら良いなと思っています。

Interview:IMAI

 

 

 

 

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