171

インディーズシーンで着実にコアファンを獲得し、ネクストブレイクバンドとしてアーティストや媒体から高い注目を集める次世代オルタナ3ピースバンド、171 (イナイチ) メジャーデビューAL「HELLO!」のリリースが決定!
<L→R> モリモリ(Dr)カナ(Vo/Ba)田村晴信(Vo/Gt)
京都大阪兵庫を貫く国道171 号を拠点に活動している新時代ロックバンド、171 (イナイチ)。
田村の異常にソリッドなギターと感情的なシャウト、カナの破壊的なベースに相反する楽曲をポップに彩るハイトーンボイス、そしてモリモリの熱量溢れるドラムが生み出すスリーピースサウンド。
飾らない歌詞とセンチメンタルが息づいたメロディー、野生的ながらもこだわりを詰め込んだ楽器演奏は、ロックの全盛時代を彷彿とさせつつも現代の若者たちの日常に鋭く突き刺さる。
エネルギッシュな焦燥感と爆発力を兼ね備えたパフォーマンスでライブハウスシーンから確かな支持を受け、各地サーキットフェスでは入場規制が続出、既に早耳リスナーを中心に人気を博している。
171号を飛び出し、2025年12月3日リリースのニューアルバム『HELLO!』のリリースとともにスピードスターレコーズからのメジャーデビュー。

【171『HELLO!』Linkfire】https://171.lnk.to/HELLO
京都・大阪・兵庫を貫く国道171号を拠点に活動する新時代ロックバンド171のメジャーデビューアルバム『HELLO!』がリリースとなった。ライブハウスにギター、そして車といった身近なものがテーマとなった飾らない歌詞と、センチメンタルが息づいたメロディー、そして野生的ながらもこだわりを詰め込んだザラザラした手触りが残るサウンドが印象的なアルバムとなっている。
そしてリード曲「SUPERSONIC」のミュージックビデオが公開。前作「グレモンハンドル」は、田村晴信(ギター&ボーカル)による作詞作曲の楽曲であったのに対し、今作ではカナ(ベース&ボーカル)が作詞作曲を担当。シンプルながら鮮烈な印象を残すサウンドが特徴的な楽曲となっている。
ミュージックビデオは、「足音」、「グレモンハンドル」に引き続き、映像監督の加藤マニが担当。一面グリーンバックのスタジオで撮影され、夢の中の光景のような視覚で、カナの詞の自由でエッジの効いた世界観を表現した内容となっている。