音楽メディア・フリーマガジン

優勝すればドイツ!!  EMERGENZA JAPAN 2026 FINALへ向けて 出演者によるメッセージ大特集 ~観客が選ぶ音楽の未来がここにある~ OCHIYO、Under peace、cocoon exs、KOJI The Planet Stoned Plus、 サイハテジンルイ、BERED、Limes、SHAMISEVEN、DATE BACK TO DAWN、Ma’Scar’Piece

観客の一票が、世界への扉を開く。世界最大級のインディーズ・ライブコンテスト型フェス「エマージェンザ・ジャパン2026」の ファイナルが7月11日渋谷duo MUSIC EXCHANGEで開催されます。


観客の一票が、世界への扉を開く。世界最大級のインディーズ・ライブコンテスト型フェス「エマージェンザ・ジャパン2026
ファイナルが711日渋谷duo MUSIC EXCHANGEで開催されます。
予選を勝ち抜いたアーティストが集結し、観客投票によって勝敗が決まる“リアルなトーナメント戦”の最終章です。
世界に直接繋がるインディーズアーティストの登竜門となる世界で40年、日本でも18年目を迎える多くの著名な
アーティストを輩出した歴史ある大会。音楽シーンの未来を担う存在がここから生まれています。
ドイツ・Taubertal Festival 世界決勝への栄冠を勝ち取るのはどのアーティストなのか?
音楽は国境を越え、才能が直接世界へ届く時代へ。エマージェンザは「日本から世界へ」を実現する舞台なのです。

FINAL出場アーティスト


OCHIYO

オーストラリア・シドニー育ち。ギターを主に使いこなし、ライブではルーパーを駆使した”一人多重演奏”を得意とし独自のライブスタイルを確立している。インストゥルメンタル、カントリー、ロック、ジャンルにとらわれない様々な楽曲の作詞作曲編曲を担当。

多くの海外リスナーの評価も集め、国内外問わず精力的にライブを実施している。

メッセージ

北海道在住で活動をしています、OCHIYOです。昨年の出場では準決勝までで前に進めず、そこから1年以上人生をかけて頑張ってきました。

私は海外で育ったこともあって、当時は正直どこにも居場所がありませんでした。日本にいても「国に帰れ」といじめられ、育った国に行っても「帰れ」と言われて、どこにも私の居場所はないんだと絶望したことがあります。そんな時にずっと心を支えてくれていたのが「音楽」であり、はじめて心の居場所をくれたのが「日本で聴いた音楽たち」でした。そして、そんな音楽を作ってみたいと思わせてくれた「北海道」を背負いながら

わたしは世界中に、そんな心の居場所を残し続けたいと強く願いながら歌っています。

北海道から毎月東京に歌いに行って、いろんな人に出会い、いろんな経験をさせてもらって今があると思っています。その中で改めて世界中の方々に、今の日本を感じてもらいたいと思いました。決勝では自分の人生を賭けてステージで歌わせていただきます。

少しでも、何かを感じてもらえたら嬉しいです。

各種リンク

公式HP: https://ochiyoguitar.jimdofree.com

X: https://x.com/ochiyoguitar?s=11

Instagram: https://www.instagram.com/ochiyoguitar?igsh=MW5ybHlxNm13Yzdpdg%3D%3D&utm_source=qr

TikTok: https://www.tiktok.com/@ochiyo_music?_r=1&_t=ZS-97CMi11Kx3U

YouTube: https://youtube.com/@ochiyoguitar?si=54OZCfIopHjfid5b

リリース情報/ライブ情報

最新リリース:

『Rumination(DEMO ver.)』  https://linkco.re/Nx4mpvpq

 

ライブ情報: 

6月23日(火) 平岸フライアーパーク

6月25日(木) 札幌近松

6月28日(日) 川崎ライブハウス Y's

7月11日(土) 渋谷duo MUSIC EXCHANGE

7月16日(木) 平岸フライアーパーク

7月20日(月・祝) 札幌SILVER MACHINE

ほか


Under peace

Under Peaceは、既存の枠に収まらない“異物達”が鳴らすロックユニット。

偶然近所だった2人が「ギターとボーカルならすぐ動けるね、どこでも行けるね」と始めた2人だけの音楽活動。そこから半年、様々な経験を重ねた今だからこそ届けたい想いがあります。

夢を諦めて生きている人。夢を追いながら人生を終えた人。夢を見る余裕もなく、ただ生きることに精一杯だった人達。

そんな時代を思う中で、今自由に選択できる環境にいながら、自分自身で限界を作ってしまうことがあるのではないかと感じました。

私達の音楽で、誰かの背中を押す勇気や元気を届けたい。

静と動、異なる個性を持つ2人がぶつかり合いながら生み出す音。生きていること自体が音であり、日々どんな音を放って生きるのか。

ジャンルや年齢に縛られず、たった2人でも熱量のあるライブパフォーマンスで、私達なりの静かな(笑)ロック魂を届けていきます。

メッセージ

ずっと海外のフェスで歌うことが夢でした。

挑戦しなければ、夢を叶えるスタートラインにすら立てない。そう信じて、この挑戦に一歩踏み出しました。

そしてUnder Peaceは、これまでSNSやYouTubeなどで発信活動をしていませんでした。

でも、この挑戦をきっかけに、私達の音楽をもっと多くの方に届けたいと思い、やっと発信を始めました(笑)

遅いスタートかもしれませんが、夢に向かって動き出すのに年齢は関係ないと信じています。

昭和という時代に生まれ、様々な経験を重ねてきた私達だからこそ、今だから伝えられる想いがあります。

この年齢になった今、たった2人でドイツのフェスのステージに立つ。

それは私達にとって、夢への挑戦であり、新しい伝説を作る挑戦です。

そして、この挑戦をここまで進ませてくれたのは、応援してくださる皆さんの力です。

ファイナルまで参加させていただけたこと、本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。

皆さんの想いを無駄にしないよう、一音一音に心を込めて、私達らしい音楽を届けたいと思います。

Under Peaceの2人だからこそ鳴らせる音、そして日本人として受け継いできた大和魂を、ドイツの地に響かせたい。全力で挑みます。

よろしくお願いいたします。

各種リンク

https://youtu.be/b_l1nyE33Jk?si=D0x1IFN9BwScFS8g

 

https://www.instagram.com/underpeace34?igsh=MXR1OWNkcWlqOThyZg%3D%3D&utm_source=qr


cocoon exs

東京は西の町、福生のインストゥルメンタルバンド。さまざまな風景、記憶を巡り映画を見ているかのよう。

生み出された音の中で

繭に包まれるのか

羽を広げ飛ぶのか

あなたの自由

メッセージ

そこから何が見える?

 

今回エマージェンザJapan決勝の舞台に立つ事になるまでに

応援して頂いた方々に

バンドメンバー

一同感謝しきれない気持ちを

頂きました

より大きなSmile(愛)を音届けする為に会場にて

cocoon exsの音世界で

あなたの魂が震える最高の瞬間を

是非会場そして配信で一緒に体感

しましょう

各種リンク

Instagram

https://www.instagram.com/cocoon.exs?igsh=MXM3ZDZkZzFqdTMyMw%3D%3D&utm_source=qr

 

youtube動画

https://youtu.be/hcyckHe2iZQ?si=-htgaaY6r5Dj5S_q

 

ライブ情報

cocoon exsは日本各地の野外フェスに出演予定です。

ぜひInstagramをフォローしてチェックをよろしくお願いいたします!


KOJI The Planet Stoned Plus

20世紀のAKAI MPC2000を中心にレコードからチョップした音でビートを組むロックバンド。

インド古典音楽の微分音と、MPCのサンプリング美学が交差するシャーマニックな響き 。

ギター、ボーカル、作曲、KOJI

ベース、YUMIKO

2017年から東京のライブハウスで活動。

メッセージ

インド古典音楽の影響を受けた音と、サンプリングを組み合わせたロックソング。

2017年から東京を拠点に活動中。ライブをやるたびに、少しずつ遠くまで届くようになってきた気がしています。

2019年、ドイツのインディペンデントレーベル・Get Your Genkiからカセットテープをリリースしました。

「音楽って、国境を越えるんだ」とじわじわ実感したのがこのとき。

そしてエマージェンザを知りました。優勝したらドイツのフェスに出られる——それは私たちにとって、すごく自然な目標になりました。

2022エマージェンザ・ジャパン — 決勝出場

2025エマージェンザ・ジャパン — 準決勝出場

2026エマージェンザ・ジャパン — 決勝、3度目の挑戦!

悔しい思いも重ねながら、それでもやめなかった。今年こそ、という気持ちで決勝に戻ってきました。

そして今年後半には、カセットテープのアルバムリリースも計画しています。

ドイツとのご縁がまたつながっていく予感がしています。

まずは7月の決勝、精いっぱいやります。応援よろしくお願いします!

関連URL・SNS・YouTubeリンクなど

ウェブサイト https://sites.google.com/view/kojitheplanetstonedplus/

YouTube https://www.youtube.com/@kojitheplanetstonedplus

X https://x.com/KojiPlanet

Instagram https://www.instagram.com/bass_yumiko

TikTok https://www.tiktok.com/@kojitheplanetstonedplus

Spotify https://open.spotify.com/intl-ja/artist/4DwwcfWYrNIMJRK0efu2EI?si=T7UhE4XpRQWTxcZiFkhKLg

Apple Music https://music.apple.com/za/artist/koji-the-planet-stoned-plus/1477021857

 

 リリース情報・ライブ情報

4トラックカセットMTRで録音したアルバムをリリース予定です!


サイハテジンルイ

東京の端っこ出身、同級生3人組スリーピースロックバンド。

2024年3月、Vo&Gt.ヤギを中心に結成。

キャッチーなギターロックサウンドが根幹を成すオルタナティブなロックサウンドに、繊細かつ中性的で特徴のあるボーカルが乗る様はまさに新世代のポップロック。幅広いジャンルを孕みながらも迷走することなく揺るがない信念で音を奏でている。結成1周年となる2025年3月には、1st single『スーツケース』をリリース&バンド初となる自主企画を開催。

結成2年となる2026年には、テレビ朝日主催のオーディションイベント【下北沢ジャンクション】へ出場。

同年、2nd single『朝を待って』、3rd single『換気扇』をリリース。

確実に実力をつけながら、「サイハテまであなたの傍に-」をモットーに現在も精力的に活動中。

 

メッセージ

一体感が生まれすぎて、もはやここがドイツなのではと錯覚してしまうようなライブを!Geil!!

 

関連URL・SNS・YouTubeリンクなど

・webサイト:

https://saihatejinrui.my.canva.site

 

・Instagram:

https://www.instagram.com/__saihatejinrui__?igsh=c3NzcXU3eXRpeHI%3D&utm_source=qr

 

・X(旧Twitter):

https://x.com/_saihatejinrui_?s=21&t=i4rhJgzv1ZMtgoJ5TLopXQ

 

・YouTube:

https://youtube.com/channel/UC9SnpIMCf8N6lvone2d3neA?si=Kjb8HFot-ZQe5nZp

 

・TikTok:

https://www.tiktok.com/@__saihatejinrui__?_r=1&_t=ZS-97BCR3yj2km

 

 リリース情報・ライブ情報

8/13(木) or 8/14(金)

『下北沢ドラフトフェス2026夏』出演予定


BERED

「今なお鳴り響く、ロックの鼓動を聴け!」

数多のロックスター達がスタジアムで輝いていた熱狂を現代に呼び覚ます、正統派ロックバンド。

王道ロックサウンドを軸としながら様々なルーツも感じさせ、そこへ確かな個性と現代的感性をミックスさせた楽曲群。

そしてそれらを支える演奏力と無類の歌声。

特に圧巻のライブパフォーマンスは観る者をその世界へ引き込み、興奮と感動を届ける。

 

メッセージ

レコーディングやMV制作等、文字通り1から10まで自分たちでセルフプロデュースをしてきました。

それが少しずつ形となってゆく手ごたえを感じる一方で、今回のエマージェンザ参戦で(改めて)強く感じたのは

背中を強烈に押してくれる皆さんの期待と熱量でした。

一度は敗れたものの、ワイルドカード…もとい”切り札”を手にしたからには、

そのファンの皆様の期待、熱…何より自分たち自身の想いに応えるべく闘志滾らせるところ。

フロアもライバルもエマージェンザスタッフさえも熱狂に巻き込み、

次は"世界への切符"を手にする姿をお見せしましょう。BEREDのRockは世界を繋ぐ!

関連URL・SNS・YouTubeリンクなど

▶Music Video(YouTube ):https://youtu.be/UnIvXfFg2aw?si=G1u9nv_NwH101bLF

 

▶Official Web Site:https://www.bered.jp/

※またはURLに[bered.jp]でも!

 

リリース情報・ライブ情報

1st フルアルバム『Back To The Action』サブスクリプション配信&CD販売中!

2nd アルバム制作準備中!シングルカット『Ride the Rush』も先行配信予定


Limes

私たちLimesは、2026年2月に結成された高校生バンドです。メンバーは、Sui Ohmae(ボーカル)、Yuwa (ピアノ・ギター)、Jenkin (ギター)、Issa(ベース)、Louie(ドラム)です。楽曲はバンドメンバーであるピアニスト兼ギタリストのYuwa、ギタリストのJenkin、そしてドラマーのLouie Ezardが主に作曲しており、作詞はベーシストのIssa Watanabeが手掛けています。それぞれの個性を生かしながら、複雑なピアノフレーズ、表現力豊かなボーカル、そして力強いリズムセクションで、独自のサウンドを追求しています。結成間もないバンドですが、音楽を通じて新しい表現に挑戦し続けています。

メッセージ

結成からまだ数か月の若いバンドですが、だからこそ今しか出せないエネルギーと勢いがあります。決勝戦では、私たちが大切にしているオリジナル楽曲を通して、Limesらしいサウンドを届けたいと思います。このステージを新たなスタート地点として、観客の皆さまの心に残る演奏を目指します。

関連URL・SNS・YouTubeリンクなど

https://www.instagram.com/limesofficial?igsh=bndnenZzc2Z0NnU1&utm_source=qr

 


SHAMISEVEN

三味線ボーカルの「シャミロック神井大治」と、作詞・作曲を手がけるギタリスト「夢浮(ムゥ)」によるバンドユニット『SHAMISEVEN(シャミセブン)』

「毎年7月7日に、7曲入りのアルバムを制作する」という唯一無二の目標を掲げて結成。伝統楽器である三味線を激しいロックサウンドへと昇華させた、メロディックな楽曲と熱量溢れるパフォーマンスが武器。東京を中心に、路上ライブからライブハウス、大型野外イベント、海外での公演まで精力的にステージを展開。

2026年、プロジェクトの集大成となる6枚目の7曲入りニューアルバム『SHAMISEVEN 六式』を満を持してリリース!

メッセージ

今年2026年は6枚目のアルバム『SHAMISEVEN 六式』を引っ提げ、バンドの進化は過去最高に仕上がっています。こうして自主制作する事によって磨き上げて来た三味線とロックを融合させた唯一無二のサウンドと、和楽器・和服・VRock・アニソンのようなキャッチーさを以て、ジャパンカルチャーや日本、日本人を背負って立つ志で活動してきました。この多彩なジャンルと楽曲の良さは必ず世界中の人々の心に響くと信じて魂を秘め音を放ち続けます。YouTubeをはじめ、各媒体で曲を視聴できます。

気になる方はSHAMISEVEN・シャミセブンで検索してチェックしてみてください。

エマージェンザジャパン優勝のその先にあるドイツのフェスは、世界に「シャミロック」を証明するための最高の舞台。言葉の壁を越え、魂に響く最高のステージで現地のロックファンを必ず熱狂させます。まずはこの決勝戦、1位でドイツへの切符を掴み取ります。熱い応援、よろしくお願いいたします!

 

各種リンク

URL総合窓口(リットリンク)↓

https://lit.link/shamiseven

 

TuneCore

https://www.tunecore.co.jp/artists/shamiseven

 

X

https://x.com/shamiseven7info?s=21

 

YouTube

https://www.youtube.com/@shamiseven

 

instagrum(shamiseven)

https://www.instagram.com/shamiseven

ライブ情報 / リリース情報

2026.7/11 渋谷duo 会場にてNEWアルバムShamiSeven六式リリース

2026.7/25 韓国 ソウルchannel1969

2026.9/28   新宿Glamstein(夢浮生誕ワンマン)


DATE BACK TO DAWN

東京を拠点に活動するメロディック・メタルコアバンド。

叙情的なメロディ、重厚なリフ、激しいスクリームを軸に、国内外へ向けて精力的に楽曲を発信している。

 

2017年の結成以降、ライブ活動を重ねながら、海外メディアでの高評価や海外リスナーからの反響も獲得。

ラウド/メタルコアというジャンルの可能性を信じ、自分たちの音楽で世界のステージを目指している。

 

現在、世界最大級のライブ・コンテスト「エマージェンザ・ジャパン2026」に挑戦中。

決勝の舞台で、DATE BACK TO DAWNのすべてをぶつける。

メッセージ

DATE BACK TO DAWNは、メロディック・メタルコアというジャンルで本気で世界を目指しています。

 

エマージェンザのステージは、ジャンルもスタイルも違うバンドが集まる場所です。

その中で、ラウドで激しく、重く、そしてメロディのある自分たちの音楽がどこまで届くのか。

それを証明するために、ここまで勝ち上がってきました。

 

決勝では、ただ勝ちたいだけではなく、メタル/ラウドシーンの可能性を少しでも広げたいと思っています。

自分たちが結果を残すことで、同じように激しい音楽を信じているアーティストやリスナーにとって、次の一歩につながるきっかけになれたら嬉しいです。

 

この日まで支えてくれた仲間、応援してくれた皆さんへの感謝を背負って、全力で挑みます。

DATE BACK TO DAWNの音楽を、決勝のステージで必ず響かせます。

関連URL・SNS・YouTubeリンクなど

【公式サイト】

https://datebacktodawn.com/

 

https://www.instagram.com/datebacktodawn

https://x.com/datebacktodawn

https://www.youtube.com/channel/UCh_jCZ11TIhb0jTypPeqwcQ

 

【STAY ALIVE (Official Music Video)】

https://www.youtube.com/watch?v=wnHcuqJpLHk

 

リリース情報・ライブ情報

【リリース情報】

https://drive.google.com/file/d/116E3PT942I5knqlOmzMgBC9djso6KAJ8/view?usp=drive_link

 

Reminiscence

 

  1. Stay Alive
  2. Never End
  3. Your Destiny
  4. Reflection
  5. Dark Horse
  6. Belief
  7. Insane
  8. Reminiscence

 

▽タワーレコード

https://tower.jp/item/6314399

 

▽Spotify

https://open.spotify.com/intl-ja/album/1AdPNkbu5KMmseXZZEa1i6

 

▽apple music

https://music.apple.com/jp/album/reminiscence/1736210038

 

▽METAL TEMPLE

https://metal-temple.com/review/date-back-to-dawn-reminiscence/

 

【ライブ情報】

https://drive.google.com/file/d/1jtF1cbfK-H3rIS_Xeo-zdgI2uF41oqWG/view?usp=drive_link

 

SHIBUYA ILLUSION -DATE BACK TO DAWN x SHIBUYA CYCLONE pre.-

2026.7.22(水) SHIBUYA CYCLONE

出演:DATE BACK TO DAWN / DEAD END STORY TELLER / JUNX / Ines from No easy Silence /

Magician SUGARU / …and more


Ma’Scar’Piece

Ma'Scar'Pieceは、困難と葛藤を経験しながらも、

その痛みや闘いを自らの個性と変え、輝きを放つ"令和トランスアイドル"です。

その名の通り、”Scar”(傷跡)を持つことで“Piece”(作品)としての存在価値を深め、 "Master P iece"(最高傑作)を目指す彼女たちの音楽やパフォーマンスは、生きることの喜びや苦しみ、自己を見 つける旅路を表現し、内に秘めた痛みや再生の物語を描きます。 また、彼女たちの音楽はトランスジャンルを基盤とし、重厚なビートとサイバーなサウンドが絶え間な く変わりゆく、まるでナイトクラブに潜り込んだかのようなトランスの世界を作り出します。

さらに、トランス=変圧という言葉を背負い、電音部の新エリアチェーン『シモキタザワエリア』の舞 台とリンクし、様々な形で過去を紡いできた下北沢カルチャーのごとく変圧を重ね、激しさと美しさが 共存し、一人ひとりが抱える過去や傷を音楽とパフォーマンスで昇華し、リスナーの心に響くトランス のビートで包み込みます。

メッセージ

ファンのみなさんのお陰で、決勝まで進出できることができました!

Ma’Scar’Pieceの決勝ステージ楽しみにしていてください!!!

関連URL・SNS・YouTubeリンクなど

X:https://x.com/mascarpiece?s=11

IG:https://www.instagram.com/mascarpiece_official?igsh=MW0zeXExdXF5bGRm

TT:https://www.tiktok.com/@mascarpiece?_r=1&_t=ZS-975Jk1scEaK

YouTube:https://youtube.com/@mascarpiece?si=mfCKDqFOsc_E5-em

 

リリース情報・ライブ情報

Ma’Scar’Piece 2nd Anniversary Live「Fly 2 Zenith」

日程:2026年8月22日

時間:OP 14:00 / ST 15:00

会場:WARP新宿

https://mascarpiece-fc.com/news/public/_/c24fqgux9cakefz9.html

 

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