
私たちLimesは、2026年2月に結成された高校生バンドです。メンバーは、Sui Ohmae(ボーカル)、Yuwa (ピアノ・ギター)、Jenkin (ギター)、Issa(ベース)、Louie(ドラム)です。楽曲はバンドメンバーであるピアニスト兼ギタリストのYuwa、ギタリストのJenkin、そしてドラマーのLouie Ezardが主に作曲しており、作詞はベーシストのIssa Watanabeが手掛けています。それぞれの個性を生かしながら、複雑なピアノフレーズ、表現力豊かなボーカル、そして力強いリズムセクションで、独自のサウンドを追求しています。結成間もないバンドですが、音楽を通じて新しい表現に挑戦し続けています。
結成からまだ数か月の若いバンドですが、だからこそ今しか出せないエネルギーと勢いがあります。決勝戦では、私たちが大切にしているオリジナル楽曲を通して、Limesらしいサウンドを届けたいと思います。このステージを新たなスタート地点として、観客の皆さまの心に残る演奏を目指します。

https://www.instagram.com/limesofficial?igsh=bndnenZzc2Z0NnU1&utm_source=qr

三味線ボーカルの「シャミロック神井大治」と、作詞・作曲を手がけるギタリスト「夢浮(ムゥ)」によるバンドユニット『SHAMISEVEN(シャミセブン)』
「毎年7月7日に、7曲入りのアルバムを制作する」という唯一無二の目標を掲げて結成。伝統楽器である三味線を激しいロックサウンドへと昇華させた、メロディックな楽曲と熱量溢れるパフォーマンスが武器。東京を中心に、路上ライブからライブハウス、大型野外イベント、海外での公演まで精力的にステージを展開。
2026年、プロジェクトの集大成となる6枚目の7曲入りニューアルバム『SHAMISEVEN 六式』を満を持してリリース!
今年2026年は6枚目のアルバム『SHAMISEVEN 六式』を引っ提げ、バンドの進化は過去最高に仕上がっています。こうして自主制作する事によって磨き上げて来た三味線とロックを融合させた唯一無二のサウンドと、和楽器・和服・VRock・アニソンのようなキャッチーさを以て、ジャパンカルチャーや日本、日本人を背負って立つ志で活動してきました。この多彩なジャンルと楽曲の良さは必ず世界中の人々の心に響くと信じて魂を秘め音を放ち続けます。YouTubeをはじめ、各媒体で曲を視聴できます。
気になる方はSHAMISEVEN・シャミセブンで検索してチェックしてみてください。
エマージェンザジャパン優勝のその先にあるドイツのフェスは、世界に「シャミロック」を証明するための最高の舞台。言葉の壁を越え、魂に響く最高のステージで現地のロックファンを必ず熱狂させます。まずはこの決勝戦、1位でドイツへの切符を掴み取ります。熱い応援、よろしくお願いいたします!

URL総合窓口(リットリンク)↓
TuneCore
https://www.tunecore.co.jp/artists/shamiseven
X
https://x.com/shamiseven7info?s=21
YouTube
https://www.youtube.com/@shamiseven
instagrum(shamiseven)
https://www.instagram.com/shamiseven
2026.7/11 渋谷duo 会場にてNEWアルバムShamiSeven六式リリース
2026.7/25 韓国 ソウルchannel1969
2026.9/28 新宿Glamstein(夢浮生誕ワンマン)

東京を拠点に活動するメロディック・メタルコアバンド。
叙情的なメロディ、重厚なリフ、激しいスクリームを軸に、国内外へ向けて精力的に楽曲を発信している。
2017年の結成以降、ライブ活動を重ねながら、海外メディアでの高評価や海外リスナーからの反響も獲得。
ラウド/メタルコアというジャンルの可能性を信じ、自分たちの音楽で世界のステージを目指している。
現在、世界最大級のライブ・コンテスト「エマージェンザ・ジャパン2026」に挑戦中。
決勝の舞台で、DATE BACK TO DAWNのすべてをぶつける。
DATE BACK TO DAWNは、メロディック・メタルコアというジャンルで本気で世界を目指しています。
エマージェンザのステージは、ジャンルもスタイルも違うバンドが集まる場所です。
その中で、ラウドで激しく、重く、そしてメロディのある自分たちの音楽がどこまで届くのか。
それを証明するために、ここまで勝ち上がってきました。
決勝では、ただ勝ちたいだけではなく、メタル/ラウドシーンの可能性を少しでも広げたいと思っています。
自分たちが結果を残すことで、同じように激しい音楽を信じているアーティストやリスナーにとって、次の一歩につながるきっかけになれたら嬉しいです。
この日まで支えてくれた仲間、応援してくれた皆さんへの感謝を背負って、全力で挑みます。
DATE BACK TO DAWNの音楽を、決勝のステージで必ず響かせます。

【公式サイト】
https://www.instagram.com/datebacktodawn
https://www.youtube.com/channel/UCh_jCZ11TIhb0jTypPeqwcQ
【STAY ALIVE (Official Music Video)】
https://www.youtube.com/watch?v=wnHcuqJpLHk
【リリース情報】
https://drive.google.com/file/d/116E3PT942I5knqlOmzMgBC9djso6KAJ8/view?usp=drive_link
Reminiscence
▽タワーレコード
▽Spotify
https://open.spotify.com/intl-ja/album/1AdPNkbu5KMmseXZZEa1i6
▽apple music
https://music.apple.com/jp/album/reminiscence/1736210038
▽METAL TEMPLE
https://metal-temple.com/review/date-back-to-dawn-reminiscence/
【ライブ情報】
https://drive.google.com/file/d/1jtF1cbfK-H3rIS_Xeo-zdgI2uF41oqWG/view?usp=drive_link
SHIBUYA ILLUSION -DATE BACK TO DAWN x SHIBUYA CYCLONE pre.-
2026.7.22(水) SHIBUYA CYCLONE
出演:DATE BACK TO DAWN / DEAD END STORY TELLER / JUNX / Ines from No easy Silence /
Magician SUGARU / …and more

Ma'Scar'Pieceは、困難と葛藤を経験しながらも、
その痛みや闘いを自らの個性と変え、輝きを放つ"令和トランスアイドル"です。
その名の通り、”Scar”(傷跡)を持つことで“Piece”(作品)としての存在価値を深め、 "Master P iece"(最高傑作)を目指す彼女たちの音楽やパフォーマンスは、生きることの喜びや苦しみ、自己を見 つける旅路を表現し、内に秘めた痛みや再生の物語を描きます。 また、彼女たちの音楽はトランスジャンルを基盤とし、重厚なビートとサイバーなサウンドが絶え間な く変わりゆく、まるでナイトクラブに潜り込んだかのようなトランスの世界を作り出します。
さらに、トランス=変圧という言葉を背負い、電音部の新エリアチェーン『シモキタザワエリア』の舞 台とリンクし、様々な形で過去を紡いできた下北沢カルチャーのごとく変圧を重ね、激しさと美しさが 共存し、一人ひとりが抱える過去や傷を音楽とパフォーマンスで昇華し、リスナーの心に響くトランス のビートで包み込みます。

ファンのみなさんのお陰で、決勝まで進出できることができました!
Ma’Scar’Pieceの決勝ステージ楽しみにしていてください!!!
X:https://x.com/mascarpiece?s=11
IG:https://www.instagram.com/mascarpiece_official?igsh=MW0zeXExdXF5bGRm
TT:https://www.tiktok.com/@mascarpiece?_r=1&_t=ZS-975Jk1scEaK
YouTube:https://youtube.com/@mascarpiece?si=mfCKDqFOsc_E5-em
Ma’Scar’Piece 2nd Anniversary Live「Fly 2 Zenith」
日程:2026年8月22日
時間:OP 14:00 / ST 15:00
会場:WARP新宿
https://mascarpiece-fc.com/news/public/_/c24fqgux9cakefz9.html