音楽メディア・フリーマガジン

ミュージックヒーロズ 野口健作の音楽業界「喝・活・勝!!」vol.3

banner-umbloi•ÒW—pj

日本音楽の歴史を紐解く旅 〜ミュージック温故知新〜

野口さんプロフこのミュージックヒーローズも3回目となりました。1968年のアーティストがあまりにも多く、1回では伝えきれないほどのボリューム。現在第一線で活躍する20代の人達からすれば、おじいちゃん、おばあちゃんの年齢の方々が、日本で一番最初にエレキギターを弾き、バンドを組んだのです。イギリスのロック、ポップス、そして、アメリカのヒット曲、様々な音楽ジャンルを吸収しながら、器用な日本人はオリジナリティを模索する時代の入り口に立ったと言えるでしょう。ロック・フォークの黄金期の幕開け、1970年代は、ミュージシャンは元よりミュージック・フリークにとっても大切な年代なんです。 編集者:野口健作

001

▲ブルース・クリエイション

▲ブルース・クリエイション

▲内山田洋とクール・ファイブ

▲内山田洋とクール・ファイブ

▲シュリークス

▲シュリークス

▲パワー・ハウス

▲パワー・ハウス

▲ビリー・バンバン

▲ビリー・バンバン

▲カルメン・マキ

▲カルメン・マキ

▲ちあきなおみ

▲ちあきなおみ

▲浅川マキ

▲浅川マキ

▲田中のり子

▲田中のり子

▲井上陽水(アンドレ・カンドレ)

▲井上陽水(アンドレ・カンドレ)

 

  • new_umbro
  • banner-umbloi•ÒW—pj