<特集アーティスト>
ジャンクバンド “CARRY” 既存のジャンルに当てはまらない「ジャンク」とは
CARRY(キャリー)
写真左より Vo.安仲晶人 Gt.吉澤友希 Dr.冨永翔夢 Ba.林芙夏
2024年結成の新潟県出身
既存のジャンルのどれにも当てはまらないため自らをジャンクと形容し、自由なライブを行っているCARRY。 全国のライブハウスだけでなく、路上でも活発にパフォーマンスを行い、注目を集めている。
今後の彼らの活動はインスタグラム、TikTokをチェック。
*バンド結成のいきさつ
ボーカルの安仲と、ギターの吉澤の2人が「バンドやりたい」ってなって。
バンドだからドラムとベースいるよなって、色んなところに「ベース、ドラム求ム!」みたいな貼り紙を貼ってまわってました。
特に何の連絡も来ないので、吉澤の高校の同級生だった林(ベース)と、彼女の大学の軽音部の先輩の冨永(ドラム)を誘ったっていう流れです。
*最新作について
シンプルな構成で、子供から大人までみんなで歌える楽曲になっていると思う。たくさんの人に歌ってほしい。
*対バンしたいアーティスト
国内であれば矢沢永吉、国外ならビリーアイリッシュ
*これから国内外のミュージックシーンはどうなっていくと思いますか
ゲームチェンジの繰り返し
*今後の展望
たくさんの人に曲を聴いて、歌ってほしい。
そのために、良い曲をつくり続け、良いライブをし続けたい。
https://www.instagram.com/thecarrycarry
TikTok
https://www.tiktok.com/@wearecarry1
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YouTube
https://www.youtube.com/@wearecarry
*最新作
CARRY「春が来る」
配信先
Apple Music、Spotifyなどのサブスクリプション全般